2017.07.29.Sat. 3ヶ月前 みる

僕のヒーローアカデミア「夏の林間合宿編」ストーリーまとめ!

職場体験を終え、期末テストを乗り越えた雄英高校ヒーロー科を待ち受けていたのは夏休み・・・ではなく、林間合宿!ヒーローに休む暇無し!疲労困憊必至の地獄の合宿が幕を明ける!

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波乱の林間合宿がスタート!

期末試験を乗り越えた出久たち

期末試験はプロヒーローである教師陣vs生徒たち!相対する先生にカフスをかけるか先生から逃げ切ればクリアとなるが、さすがに相手はプロヒーロー。一筋縄ではいかない試験で、成長を見せる生徒もいれば、課題を思い知らされる生徒もいた

オールマイトという憧れと対峙することになった出久と爆豪は、意思疎通や連携にいざこざがあったものの、何とか期末試験をクリア!相性の悪さと立ち回りの脆弱さゆえに補習になった生徒も居るが、林間合宿には無事全員で行けることに!しかし楽しみにしていた林間合宿は、とんだ波乱の幕開けだった!

突然始まる林間合宿!

宿泊施設まではかなりの距離があるところでバスを降ろされる出久たち。そう、ヒーロー科が何事もなくバスで送ってもらえるはずもなかった!施設に自分の足で向かうところから合宿はスタート!

プロヒーロー「プッシーキャッツ」のメンバー、ピクシーボブの土を操る個性によって、ヒーロー科に襲いかかる土魔獣!朝の9時からスタートした道のりは日が暮れるころにようやくゴール。初日から容赦など一切しないのが雄英スタイルである。

合宿の目的は個性の強化!

目指すは個性の限界突破!

今回の合宿の目的は、個性の強化。1学期には身体的・精神的に成長したヒーロー科の面々が夏に行うべきは個性の限界突破なのである。発動型は許容上限の底上げ、異形型や複合型は個性にまつわる部位の鍛錬・・・鍛え方は個性によって異なるが、限界突破を目標にするだけあって「死ぬほどキツイ」訓練になっている。

出久ももちろん気合十分!オールマイトから個性を授かり、グラントリノから身体を壊さない個性の使い方を学んだ出久。「ここからは正真正銘僕の頑張り次第!!」と、プッシーキャッツのメンバー・虎の元で全身の筋肉がブッチブチになるまで訓練に励む。

個性社会を嫌う洸汰に出久がかける言葉とは?

訓練で疲労困憊の生徒たち。みんなが自分たちでつくったカレーに夢中になってがっつく中、出久はマンダレイの従甥である洸汰を見つめる。洸汰の両親はヒーローとして殉職してしまった。自分を置いていってしまった親たちの死を素晴らしい最期だったと涙ながらに賞賛する社会を、洸汰は嫌っていたのだ。

ヒーローや敵、「個性」をひけらかして人々が生きている「個性社会」そのものを嫌う洸汰に、出久は自身の過去を語る。しかし、「そこまで否定しちゃうと君が辛くなるだけだよ」という出久の言葉は、洸汰の心を溶かすには至らなかった。

合宿も3日目。疲れが出てきた生徒たちに向かって、相澤は「何をするにも原点を常に意識しとけ」と言う。原点と聞いて出久の頭によぎるのはオールマイトのことだ。現社会そのものを嫌う洸汰に対し、オールマイトはどんな言葉をかけるだろうか。

そんな悩みを出久は轟に打ち明ける。轟だったらどんな言葉をかけるか、という質問に対し、轟の答えは「場合による」。そりゃそうだけどというツッコミを入れるが、轟は何もボケて言ったわけではなかった。

「言葉には常に行動が伴う」。通りすがりの人間に正論を言われても煩わしいだけで、大事なのは何をした・何をしている人間に言われるか。轟のそんな答えを聞いて、出久は洸汰への軽率な言葉を反省する。

合宿のお楽しみ肝試しに忍び寄る影

キツイ合宿の数少ないお楽しみ、肝試し!A組B組対抗で、より相手を驚かせた方の勝ちである。驚かす先攻はB組。A組はペアになって順番にルートを進んでいく。ルートの真ん中にある名前が書かれた札を持って帰ってくるというルールだ。

芦戸、上鳴、切島、佐藤、瀬呂は補習があるため残念ながら不参加に。賑やかしメンバーが居らず、神妙な空気の中行われたペアを決めるくじ引きでは、デクがひとりになったり、轟と爆豪がペアになったりと意外な結果になった。B組も本気でA組を驚かそうと意気込み、ちらほら悲鳴があがることも。何事もなく順調に進んでいるかのように見えたが・・・?

敵連合、襲来!

万全の体制だったはずの林間合宿。しかし肝試し中という生徒がもっともバラバラに分かれたときを狙って、敵連合”開闢行動隊”は現れた。肝試しが行われていた森の中には、敵連合のメンバー、マスタードによる毒ガスが広がる。

広場では複数人の生徒と、ピクシーボブ、マンダレイ、虎という3人のプロヒーローに対し、スピナーとマグネという二人の敵が現れる。ピクシーボブが意識不明に陥る中、マンダレイは生徒への避難指示とテレパスによる情報伝達を行う。

生徒たちを宿泊施設にて補習を行おうとしていた相澤は、敵襲撃の知らせを聞いて外に飛び出すも、敵・荼毘に足止めを食らう。混乱する状況の中、出久は洸汰の元へと駆ける

デクvsマスキュラー

洸汰に襲いかかるマスキュラー!

合宿施設各地に分散した敵連合。その魔の手は洸汰にも伸びる。洸汰の両親、ウォーターホースを屠った張本人である敵・マスキュラー。ウォーターホースに受けた傷で左目が義眼となっており、「血狂いマスキュラー」の異名で知られるほど凶悪な指名手配犯である。

その凶暴さ故、ヒーローでもヒーロー志望でもない洸汰に襲いかかるが、間一髪で洸汰を助けにきたデク!誰にも居場所を知らせずに来てしまったために、デクひとりでマスキュラーを相手どり、洸汰を守らなければならない。「必ず救ける」と洸汰に約束するデク。彼のヒーローとしての闘いが始まった!

筋肉増強の個性に苦戦するデク!

ワン・フォー・オールの5%の力を全身に巡らせるフルカウルで、個性を使いながら身体を壊さないことを覚えたデク。しかし抑えたパワーではマスキュラーの個性・筋肉増強には勝てない。スピードも劣る、ダメージも与えられない敵にデクは苦戦する。

自身の劣等型であるデクに、マスキュラーは「実現不可のキレイ事をのたまうな」と嘲る。しかし、デクにはデクの想いがある。「ヒーローは!!命を賭してキレイ事実践するお仕事だ!」ワン・フォー・オール100%の力でマスキュラーに殴りかかる。

原点回帰、限界突破!ヒーローデク!

しかし渾身の力で放った拳は、マスキュラーには通用しなかった。想定外のパンチを打ってきたデクに、遊びではなく本気で殺しにかかると宣言するマスキュラー。その宣言どおり、今までの比ではないほどのパワーを見せるマスキュラーに、洸汰を守るための覚悟をデクは決めた。

折れた両腕に再びワン・フォー・オール100%の力を乗せ、マスキュラーを食い止める。心中で母に謝り、オールマイトのことを思うデクオールマイトのようなヒーローになりたいという原点が、デクを動かすのだ。

命を投げ打ってまで自分を守ろうとするデクに、洸汰も両親から受け継がれた水の個性を使ってマスキュラーに攻撃する。それに気を取られた隙に、デクは洸汰を守りたいという想い一つで、まさしく全身全霊のスマッシュを放った。

ボロボロになり、命を賭し、限界を超えてまで、冷たい態度をとっていた自分を守ったデクに対し、洸汰は「何も知らないくせに」「何でそこまで」と言いながらも、ヒーロー・デクの姿をたしかに見た。この瞬間、デクは初めて「誰か」のヒーローになったのである。

各所で牙を剥く敵連合!

プロヒーローの足止め・荼毘

プロヒーローであるイレイザーヘッドとブラドキングを宿泊施設に足止めすべく現れたのは、荼毘と名乗る敵。ツギハギが印象的で、炎を操る個性の彼を、イレイザーヘッドは容易く捕縛する。しかし、その荼毘の身体はイレイザーの捕縛帯によってちぎれてしまう。

施設に現れた荼毘はじつはトゥワイスという敵の個性によって作られた偽物だったのだ。相澤は荼毘の偽物を一体倒したあと、荼毘の出現はプロの足止めであり、プロを足止めする以上狙いは生徒だろうと判断し、ある決断を伝えるために外へと出る。

相澤の決断、戦闘を許可!

外に出た相澤は、ボロボロになりながら洸汰を安全な施設まで送り届けに来た出久と遭遇する。重傷の出久を見て、相澤は何か言いたげにするも、最終的に出久にマンダレイへの伝言を頼む。その内容は、プロヒーロー・イレイザーヘッドの名のもとに、生徒全員の戦闘の許可すること。

本来であればヒーロー免許なしに個性を戦闘に使用するのは御法度である。しかし、敵の狙いが生徒であり、且つその命が無抵抗に脅かされるのならばと、相澤は自衛としての戦闘を許可した。相澤は生徒を守るべく、責任の一切を引き受ける覚悟をしたのである。

一方出久は、相澤の伝言のみならず、自身が対マスキュラー戦で得た情報もマンダレイにテレパスしてもらう。その情報とは、敵の目的の一つが爆豪であるということだ。出久は重傷の身体を引きずって爆豪のもとへと向かう。

助けられた洸汰の想い

出久から相澤へと託された洸汰は、出久の身を案じて相澤に縋りつく。出会い頭に殴った自分を、ボロボロになってまで救けてくれた出久に対し、「まだごめんもありがとうも言っていない」と泣く洸汰。

相澤はそんな洸汰に対し、優しい言葉をかける。大人は出久を叱らなくてはならないから、できれば「ありがとう」の方に力を込めて言ってあげてほしいと。出久は「救ける」という行動で、洸汰の閉ざされた心を少しだけ開くことができたのかもしれない。

鉄哲&拳藤vsマスタード

毒ガスの充満する森に居たB組メンバー。鉄哲はクラスメイトを苦しめた毒ガスの主に憤り、単身で戦いを挑もうとする。考えなしに走り回ろうとしている鉄哲に、拳藤はガスの流れを指摘し、共にその根源を叩かんとする。

毒ガスの操り主は敵・マスタード。向かってくる鉄哲に向けて銃を発泡し、ガスマスクを破壊。個性のおかげで銃弾は効かずとも、ガスマスクを失った鉄哲。その状態でも拳藤を銃弾から守る姿を見せるが、マスタードは猪突猛進な彼を「単細胞だ」と嘲る。

意識朦朧とし倒れた鉄哲を助けたのは拳藤。個性で巨大化した掌で周りの毒ガスを霧散させ、マスタードに言い放つ。雄英の単細胞は、もうだめだと思うところをさらに一歩超えてくるのだと。気合いで何とか立ち上がった鉄哲の拳が、マスタードを打ち倒した。単細胞ゆえの根性の勝利だ。

常闇の暴走!黒影の真の力

爆豪のもとに向かう出久が遭遇したのは、障子と常闇。変幻自在の素早い刃物を操る凶悪死刑囚・ムーンフィッシュの奇襲から常闇を庇った障子は、腕一本を失いつつもそのままムーンフィッシュから常闇とともに身を隠した。しかし、いくら複製腕とはいえ、友人を傷つけられたことに常闇の個性・黒影が暴走してしまっていたのだ。

闇が深いと制御がきかなくなる黒影は、常闇の自責の念と怒りによって、動くモノに反応し攻撃するモンスターと化している。障子は、制御不能の個性に苦しむ常闇を放っておけないとリスクを冒してでも常闇を救けようと決めていた。

障子は出久に、自分と一緒に常闇を救けるか、このまま爆豪のもとへ駆けつけるかという選択肢を提示する。目の前で苦しむ友人と、敵に狙われている幼馴染。出久のとった選択は・・・。

出久が選択したのは、障子の個性で複製腕を複製し、それを囮に使って黒影を爆豪のもとまで誘導すること。「僕はどっちも救けたい!」というのが、出久の正直な結論だったのだ。

一方、轟と爆豪は、障子と常闇を逃したムーンフィッシュと相対していた。地形をうまく利用し個性を最大限に発揮するムーンフィッシュに苦戦するふたり。そこに現れたのが暴走した黒影!A組のツートップが揃って手が出せなかったムーンフィッシュを、黒影は圧倒的なまでにねじ伏せる。その強さは爆豪でさえ興味をそそるほどだ。

ムーンフィッシュを倒したあとは、出久の目論見通り轟と爆豪が爆発や炎の光で黒影を沈静化。「てめェと俺の相性が残念だぜ」という爆豪の台詞が、いかに黒影の強さに爆豪が魅せられたかということを表している。

梅雨&お茶子vs渡我被身子

こちらは女子高生対決!逃げの一手を打とうとする梅雨とお茶子に対し、トガはぶっ飛んだ発言をしながらも梅雨を拘束する。そこで活躍したのがお茶子。職場体験で獲得した近接戦の技を繰り出し、見事トガを押さえつけた。

しかしそれで参るようなトガではない。狂った笑顔でお茶子に「好きな人がいますよね」と切り出し、不気味さを加速させていく。「ボロボロで血の香りがする人が大好き」だというトガ。その不気味さに気をとられたお茶子の腿へと吸血器を刺す

そこに現れたのが出久たち。人数が増えて不利になると、トガはあっさりと退く姿勢を見せた。しかし満身創痍の出久に、トガはすっかり恋に落ちた顔に・・・。何はともあれ危機を脱したお茶子と梅雨。爆豪を護衛しながら施設に向かうという出久たちと合流するが、肝心の爆豪の姿が無く・・・!?

奪われた爆豪!

目的を達成した敵連合

いつの間にか消えていた爆豪。何と敵連合・Mr.コンプレスによって音もなく攫われていた「エンターテイナー」を名乗るコンプレスは、わざわざ出久たちに話しかけ、当初の予定にはなかった常闇をも捕まえたことを暴露する。「返せよ!!」という出久の叫び虚しく、コンプレスは幕引きを宣言する。

爆豪回収の報告を聞いた敵連合はその場から退き、あらかじめ決めていた集合場所へと向かい始めた。八百万は自身を攻撃してきた脳無が退き始めるのを見て、爆豪が攫われたという最悪の状況を推察する。咄嗟にB組の泡瀬に協力してもらい、脳無に発信機をつけることに成功した。

一方、コンプレスに逃げられた出久たち。自分たちをコンプレスのもとまで飛ばしてほしいと出久は梅雨に頼む。重傷の出久を慮るお茶子や轟の制止に対し、「痛みなんか今知らない」「動けるよ・・・早くっ!!」と焦る出久に、お茶子と梅雨は爆豪と常闇の命運を託す。

続々と集合する敵連合。荼毘、トガ、トゥワイス・・・物騒かつ呑気なちぐはぐな会話を繰り広げながら、爆豪を捕獲したコンプレスを待つ中、彼らのもとに飛んできたのはコンプレスを下敷きに着地した障子、轟、出久だった!

追いすがる3人!しかし・・・

爆豪を取り返そうとする3人に、敵連合も応戦する。混戦状態の中、コンプレスのポケットに入れられていた、チップのようなものに圧縮されたふたりを障子が見事に奪取!そこに現れたのは黒霧のワープゲートだった。

実は障子が掴んだのはダミーであり、本物はコンプレスが口に含んでいたのだ!爆豪と常闇を持ったままワープゲートをくぐろうとするコンプレス。そこに、たまたま居合わせ草陰に隠れていた青山の決死のレーザービームがコンプレスを攻撃する!

コンプレスの口から出されたふたりを、3人が必死に掴もうとする。常闇の方は障子が無事にキャッチしたが、轟がつかもうとした爆豪はすんでで荼毘に奪われてしまう。「哀しいなあ轟焦凍」という言葉が印象的だ。このふたりには何か隠された因縁があるのかもしれない。
確認のためにコンプレスの個性を解除された爆豪に、全身ボロボロにも関わらず必死の形相で爆豪を救けようとする出久が迫る。しかし爆豪は、「何もできない木偶の坊のくせに、自分を救けようとする出久」にトラウマめいたものさえ感じているのだ。

荼毘に首を掴まれ、敵連合という脅威に連れ去られようとする中、それでもはっきりと爆豪は出久に「来んなデク」と救けの手を拒否する言葉を突きつけた。上のコマの表情は、敵連合に連れ去られることへのものなのか、自分に手を伸ばす出久に対してのものなのか。洸汰を救けることができた出久は、爆豪を救うことは叶わなかった

最悪に終わった林間合宿!舞台は神野区へ

結局、40人の生徒のうち無傷だったのは13人。ガスによる意識不明や、敵連合の攻撃による重軽傷者、そして攫われた爆豪。さらにはプロヒーローも1人が重体、1人が行方不明という最悪の林間学校になってしまった。

重傷により病院に運ばれた出久は、二日間怪我による高熱にうなされていた。ようやく意識が戻り、呆然とする出久のもとに来たのはクラスメイトたち。「体・・・・・・動かなかった・・・・・・」と涙する出久に、切島は「じゃあ今度は救けよう」と声をかける。

八百万が期末での成長を糧に、咄嗟の判断で取り付けた発信機によって、敵連合の居場所が掴める。襲撃の際施設にずっと居て、友達のために何もできなかったと後悔する切島、そして目の前で爆豪を奪われた轟は、他のクラスメイトの制止も聞かずに爆豪を救けに行くことを選択する。

洸汰からの感謝の手紙をもらった出久は、梅雨や飯田の心配や説得を十分に考えた上で、「救けたいと思ってしまう」自分の気持ちにしたがって、切島と轟とともに行くことを決断する。ストッパーとして八百万、飯田も同行することになり、かくして5人は敵連合のアジトへと向かう。

当然、雄英やヒーロー、警察も手をこまねいてはいない。名だたるヒーローたち、敵連合、その黒幕であるオール・フォー・ワン、そしてオールマイト。すべてが神野区へと集結する。攫われた爆豪はどうなるのか、そしてオール・フォー・ワンとオールマイトの因縁の行く末は?「神野区の悪夢編」へと物語は続いていく!

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1 ゲスト 3ヶ月前

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2 ゲスト 3ヶ月前

>>1

すごいですね。

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3 ゲスト 3ヶ月前

>>1

怖えw

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