2015.11.28.Sat. 1年以上 みゅうみゅう

【進撃の巨人】 獣の巨人の正体とはいったい?その真相を徹底考察!

人語を話す、他の巨人に襲われないなど、多くの謎をもつ「獣の巨人」。70話ではついに中身が登場し、ライナー、ベルトルト、アニとの関係性が浮き彫りとなりました。「獣の巨人」とは一体何者なのか?今後の展開にどう絡んでくるのか?徹底的に考察してみました!

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<検証1>獣の巨人とは何なのか?

(1)身体的特徴

体長:17メートル級
特徴:全身が獣のような体毛に覆われている。
   異様な腕の長さ。体型的にはオランウータンに近いが、かなり脚が長い。

体長:17メートル級
特徴:全身が獣のような体毛に覆われている。
   異様な腕の長さ。体型的にはオランウータンに近いが、かなり脚が長い。

「第35話 獣の巨人」で初登場しました。発見者はリヴァイ兵長の片腕、ミケ分隊長でした。
百戦錬磨のミケ分隊長ですら見たこともなかった特徴を持つ異様な巨人です。

「第35話 獣の巨人」で初登場しました。発見者はリヴァイ兵長の片腕、ミケ分隊長でした。
百戦錬磨のミケ分隊長ですら見たこともなかった特徴を持つ異様な巨人です。

104期メンバーとの遭遇 ウトガルド城

コニーは毛むくじゃらの巨人を「獣のようだ」と言い、「獣の巨人」が通称となります。
どちらかというと当惑しているコニーに対し、巨人化するという秘密を持つ3人、
ライナー、ベルトルト、ユミルの表情が印象的です。

コニーは毛むくじゃらの巨人を「獣のようだ」と言い、「獣の巨人」が通称となります。
どちらかというと当惑しているコニーに対し、巨人化するという秘密を持つ3人、
ライナー、ベルトルト、ユミルの表情が印象的です。

ユミルは、獣の巨人を指して「猿」と呼んでいます。

おそらく、壁の中には猿がいない。コニーやエレンは猿を知らないのでしょう。

ユミルは、獣の巨人を指して「猿」と呼んでいます。

おそらく、壁の中には猿がいない。コニーやエレンは猿を知らないのでしょう。

そして、壁の外を60年ぐらい(!)さまよったというユミルは、壁外の知識を
かなり持っているのでしょう。

そして、壁の外を60年ぐらい(!)さまよったというユミルは、壁外の知識を
かなり持っているのでしょう。

(2)人語を話す

さらに衝撃的な特徴です!

人間と変わらない流暢な言葉を話し、しかも、かなりの知性を感じさせる物腰です。

ユミルの巨人は断片的な単語を口にし、エレンやアニは叫び声を発しています。
そのため、「巨人化した人間はその程度しか話せない」と思い込んでいたのかもしれません。

但し、ライナーやベルトルト、アニも実は話すことができて、
正体がバレることを恐れて話さないようにしている可能性もあります。

さらに衝撃的な特徴です!

人間と変わらない流暢な言葉を話し、しかも、かなりの知性を感じさせる物腰です。

ユミルの巨人は断片的な単語を口にし、エレンやアニは叫び声を発しています。
そのため、「巨人化した人間はその程度しか話せない」と思い込んでいたのかもしれません。

但し、ライナーやベルトルト、アニも実は話すことができて、
正体がバレることを恐れて話さないようにしている可能性もあります。

人語を話す巨人

「イルゼの手帳」に登場する巨人は謎の言葉を残しています。
ユミルの民、ユミル様・・・ 実に意味深なんですよね。

ユミルも謎だらけの人物ですね。

「イルゼの手帳」に登場する巨人は謎の言葉を残しています。
ユミルの民、ユミル様・・・ 実に意味深なんですよね。

ユミルも謎だらけの人物ですね。

(3)人間の言葉で巨人を操る

エレンやアニには、巨人が操る「叫びの力」があることがわかっています。
しかし、ここでは人間の言葉で意思を伝えています。

巨人は人語を理解できないと考えられていましたが、実際は巨人の知性
には、意外に個体差があり、判断力やコミュニケーション能力を持つ個体
も少なくないのかもしれません。

出典: animenb.com

エレンやアニには、巨人が操る「叫びの力」があることがわかっています。
しかし、ここでは人間の言葉で意思を伝えています。

巨人は人語を理解できないと考えられていましたが、実際は巨人の知性
には、意外に個体差があり、判断力やコミュニケーション能力を持つ個体
も少なくないのかもしれません。

荷運び用の四足歩行の巨人。
見た目の印象を裏切って実は知性があり、調査兵団の動きを、獣の巨人に
報告していたとエルヴィンは判断します。

出典: animenb.com

荷運び用の四足歩行の巨人。
見た目の印象を裏切って実は知性があり、調査兵団の動きを、獣の巨人に
報告していたとエルヴィンは判断します。

<検証2>人間を巨人化させる?!

35話では、エレンら104期はウォール・ローゼ内の南区に軟禁されます。
壁内に大量の巨人が現れ、104期は近隣の村に避難を呼びかけに向かうことに。
しかし、壁のどこにも損傷はなく、壁外から進入した痕跡は見つかりません。

獣の巨人は、壁をよじ登って侵入していました!

出典: i1.wp.com

獣の巨人は、壁をよじ登って侵入していました!

襲われた村、巨人に喰われた痕跡がない!

巨人が現れた地域の先には、コニーの生まれ育ったラルガ村があります。
ジャンらとともに駆けつけたコニーが目にしたものは・・・!

コニーの生家に倒れこむ巨人は、異常に手足が細く、
おそらく立つことも歩くこともできない体でした。

コニーの生家に倒れこむ巨人は、異常に手足が細く、
おそらく立つことも歩くこともできない体でした。

一滴の血も残されていない村。
不安な気持ちと疑問を抱えたまま、立ち去ろうとするコニーの耳に、
巨人の言葉が聞こえます。それは懐かしい母の・・・。

一滴の血も残されていない村。
不安な気持ちと疑問を抱えたまま、立ち去ろうとするコニーの耳に、
巨人の言葉が聞こえます。それは懐かしい母の・・・。

壁内侵入の目的は実験か?

これらの状況から、調査兵団は壁内に現れた巨人は、コニーの村の
住人だったという結論に至ります。

「獣の巨人」が何らかの方法で、人間を巨人化させた、ということです。

威力偵察、つまり壁内に巨人を発生させることでどれだけの被害を与え
られるか、もしくは住人を巨人化する方法にどれだけの効果があるのか、
いずれにしても、獣の巨人が壁内に侵入した目的は「実験」だったのです!

これらの状況から、調査兵団は壁内に現れた巨人は、コニーの村の
住人だったという結論に至ります。

「獣の巨人」が何らかの方法で、人間を巨人化させた、ということです。

威力偵察、つまり壁内に巨人を発生させることでどれだけの被害を与え
られるか、もしくは住人を巨人化する方法にどれだけの効果があるのか、
いずれにしても、獣の巨人が壁内に侵入した目的は「実験」だったのです!

獣の巨人は、一連の行為を楽しんでいるようにも見えます。

獣の巨人は、一連の行為を楽しんでいるようにも見えます。

<検証3>獣の巨人の中身は?!

(1)中身はこの男だ!

70話でついに「獣の巨人」の中身が登場しています。
素性が気になるところではありますが、今回は素性を考察することはあえて避け、
獣の巨人の言動から検証していきたいと思います。

思ったよりも、年齢が高めでした。

エレンの父グリシャに似ている、本人もしくは血縁者ではないか、
またはザックレー総統、死亡した104期メンバーのマルコに似ているなどと
指摘する意見も出ているようです。

出典: i0.wp.com

思ったよりも、年齢が高めでした。

エレンの父グリシャに似ている、本人もしくは血縁者ではないか、
またはザックレー総統、死亡した104期メンバーのマルコに似ているなどと
指摘する意見も出ているようです。

(2)「壁の中の人類」についての知識は乏しい?

ミケと遭遇したとき、立体機動装置に強い興味を示していました。
調査兵団の剣でうなじを狙う攻撃も、初めて目にしたようです。

ミケと遭遇したとき、立体機動装置に強い興味を示していました。
調査兵団の剣でうなじを狙う攻撃も、初めて目にしたようです。

これが、壁の中の人類とのファーストコンタクトだったのでしょうか。

これが、壁の中の人類とのファーストコンタクトだったのでしょうか。

(3)ライナー、ベルトルト、アニとの関係

アニの救出と“座標”の奪取、どちらを優先するかを賭けて戦ったようです。
結果、獣の巨人の圧勝に終わっています。

アニの救出と“座標”の奪取、どちらを優先するかを賭けて戦ったようです。
結果、獣の巨人の圧勝に終わっています。

104期に潜入していた3人と、獣の巨人は仲間だったのです。
ライナー、ベルトルト、アニと同じく、“座標”、すなわちエレンの奪取が
彼らの任務だったのです!

アニの救出を訴えたライナー、ベルトルトとの意見の食い違いから 
獣の巨人と鎧の巨人で戦って方針を決めた、ということでしょう。

出典: animenb.com

104期に潜入していた3人と、獣の巨人は仲間だったのです。
ライナー、ベルトルト、アニと同じく、“座標”、すなわちエレンの奪取が
彼らの任務だったのです!

アニの救出を訴えたライナー、ベルトルトとの意見の食い違いから
獣の巨人と鎧の巨人で戦って方針を決めた、ということでしょう。

ライナーが上官に挑んだ動機はこれ。
ベルトルトのアニへの想いです。

ライナーが上官に挑んだ動機はこれ。
ベルトルトのアニへの想いです。

黒アルミンの仕込みが効いています。

余談ですが、ライナーって本当に仲間思いのイイヤツですよね!

黒アルミンの仕込みが効いています。

余談ですが、ライナーって本当に仲間思いのイイヤツですよね!

しかし、上官と部下が戦って作戦行動を決めるということ、
これは彼らの人間関係の近さの表れでしょうか?
それとも彼らの“故郷”では当然の慣習なのでしょうか?

この決定方法はリヴァイ班ではありえないでしょう!
そもそも、リヴァイに勝てる見込みってガチでゼロですしw

そもそも、圧倒的な力量の差があるとわかっている上官と部下との間で、
戦って決着をつけるのはフェアなやり方と思えません。

それが慣習だとすると、ライナー達の“故郷”は、かなり過酷な価値観の
社会なのかもしれませんね。

ところで、リヴァイも指揮官でありながら「おまえが決めろ」と選択権を与え
たことがありました。おそらく、調査兵団においては異質なことでしょう。

これも奇妙な共通点だと思います。

そもそも、圧倒的な力量の差があるとわかっている上官と部下との間で、
戦って決着をつけるのはフェアなやり方と思えません。

それが慣習だとすると、ライナー達の“故郷”は、かなり過酷な価値観の
社会なのかもしれませんね。

ところで、リヴァイも指揮官でありながら「おまえが決めろ」と選択権を与え
たことがありました。おそらく、調査兵団においては異質なことでしょう。

これも奇妙な共通点だと思います。

女型の巨人捕獲作戦時、リヴァイはエレンに「自分で選べ」と言っています。

女型の巨人捕獲作戦時、リヴァイはエレンに「自分で選べ」と言っています。

(4)気さくに見えるが冷酷な性格?

止まれという命令に従わなかった巨人を文字通りひねりつぶす場面です。

アニをちゃん付けで呼ぶなど、気さくな感じも見えますが、
冷酷な一面を持っているように思えます。

止まれという命令に従わなかった巨人を文字通りひねりつぶす場面です。

アニをちゃん付けで呼ぶなど、気さくな感じも見えますが、
冷酷な一面を持っているように思えます。

自分の問いに応えなかったミケが、喰われていくのを平然と見届けています。

出典:

自分の問いに応えなかったミケが、喰われていくのを平然と見届けています。

【考察】獣の巨人の中身、その正体は?!

「俺達の戦士長」

リヴァイ兵長の強さは熟知しているはずのライナー。
そのライナーがリヴァイ兵長ですら到底敵わないと言い切る、彼らの戦士長。

間違いなく、獣の巨人(その中身)は彼らの戦士長だと思われます。

リヴァイ兵長の強さは熟知しているはずのライナー。
そのライナーがリヴァイ兵長ですら到底敵わないと言い切る、彼らの戦士長。

間違いなく、獣の巨人(その中身)は彼らの戦士長だと思われます。

指揮官としてのタイプは?

調査兵団の2人の指揮官と比較してみましょう!

実戦型指揮官 リヴァイ

リヴァイは、その類まれな戦闘能力で戦果を上げ、戦術的な勝利を収めてきました。
一方で指揮能力や作戦立案能力もかなり高いレベルにあるのでしょう。

「実戦型」としたのは、能力の有無ではなく、性格的に戦略に必要な政治的工作や
謀略を好まないだろうという点からです。

リヴァイは、その類まれな戦闘能力で戦果を上げ、戦術的な勝利を収めてきました。
一方で指揮能力や作戦立案能力もかなり高いレベルにあるのでしょう。

「実戦型」としたのは、能力の有無ではなく、性格的に戦略に必要な政治的工作や
謀略を好まないだろうという点からです。

戦略型指揮官 エルヴィン

エルヴィンは兵士としては「普通に優秀」で、「異常に優秀な」兵士であるリヴァイ
のように実戦で戦果を挙げることではなく、戦場に赴く前に勝てる状況を作ること
に力を注ぎます。

エルヴィンの凄みは、目的を果たすためなら政治的工作や謀略もこなし、必要が
あれば、どこまでも冷徹になれることでしょう。

エルヴィンは兵士としては「普通に優秀」で、「異常に優秀な」兵士であるリヴァイ
のように実戦で戦果を挙げることではなく、戦場に赴く前に勝てる状況を作ること
に力を注ぎます。

エルヴィンの凄みは、目的を果たすためなら政治的工作や謀略もこなし、必要が
あれば、どこまでも冷徹になれることでしょう。

今のところ実戦能力しか見えていない「獣の巨人」

74話で、獣の巨人はウォール・マリア奪還をめざす調査兵団を、ライナー、ベルトルトと
共に待ち伏せています。
彼らは、調査兵団の馬を奪い、ウォール・マリアに閉じ込めることで、戦闘のリスクなく
調査兵団を殲滅するための周到な作戦を準備しています。
おそらく、獣の巨人が立案したものでしょう。

74話で、獣の巨人はウォール・マリア奪還をめざす調査兵団を、ライナー、ベルトルトと
共に待ち伏せています。
彼らは、調査兵団の馬を奪い、ウォール・マリアに閉じ込めることで、戦闘のリスクなく
調査兵団を殲滅するための周到な作戦を準備しています。
おそらく、獣の巨人が立案したものでしょう。

ここまでの検証と考察から、獣の巨人について以下の事実が導き出されます。

1、「戦士長」の肩書きを持ち、ライナー、ベルトルト、アニらの指揮官にあたる。

2、任務は“座標”の奪還

3、かなり有能な指揮官である。

4、戦闘能力はかなり高い。(リヴァイ超えか?)

ここまでの検証と考察から、獣の巨人について以下の事実が導き出されます。

1、「戦士長」の肩書きを持ち、ライナー、ベルトルト、アニらの指揮官にあたる。

2、任務は“座標”の奪還

3、かなり有能な指揮官である。

4、戦闘能力はかなり高い。(リヴァイ超えか?)

最強の敵、獣の巨人

獣の巨人は戦略的な作戦を準備し、強靭な肉体を駆使した戦闘能力を発揮しています。
もしかしたら、作戦立案能力ではエルヴィンを、戦闘能力ではリヴァイを凌駕している
のかもしれません。

現状では、実戦指揮官の顔しか見せていませんが、ここまでに確認できている冷酷な
一面からは、目的のためには手段を選ばないタイプであることが推測できます。

いずれにしても、人類にとって最強の敵であることは間違いありません。

獣の巨人は戦略的な作戦を準備し、強靭な肉体を駆使した戦闘能力を発揮しています。
もしかしたら、作戦立案能力ではエルヴィンを、戦闘能力ではリヴァイを凌駕している
のかもしれません。

現状では、実戦指揮官の顔しか見せていませんが、ここまでに確認できている冷酷な
一面からは、目的のためには手段を選ばないタイプであることが推測できます。

いずれにしても、人類にとって最強の敵であることは間違いありません。

雌雄を決する時は近い!

いよいよ、エルヴィンが指揮する調査兵団と、獣の巨人率いる巨人たちが激突します!
エルヴィンは、獣の巨人の討伐をリヴァイに命じます。

いよいよ、エルヴィンが指揮する調査兵団と、獣の巨人率いる巨人たちが激突します!
エルヴィンは、獣の巨人の討伐をリヴァイに命じます。


【まとめ】獣の巨人が鍵となるのか?これからの展開は?!

獣の巨人が、これからの展開の鍵を握っていることは間違いありません。
但し、その「鍵」がすべての謎を解く鍵であるとは限らない、ということです。
むしろ、獣の巨人によってすべての謎を解ける可能性は高くない、と思います。

獣の巨人が、「戦士長」と呼ばれる指揮官であることはほぼ確実ですが、
「戦士長」が「兵士長」と同等のポジションであるとすれば、リヴァイに
エルヴィンやピクシス、ザッカレーなどの上位者がいるように、獣の巨人にも
上位者がいる可能性が高いと考えられるからです。

最新75話で、獣の巨人、鎧の巨人との直接対決が目前になっています。
この戦いの結果でどれだけの謎が解き明かされるのか、そしてこの先に
どんな秘密が待っているのか?期待して待ちましょう!

獣の巨人が、これからの展開の鍵を握っていることは間違いありません。
但し、その「鍵」がすべての謎を解く鍵であるとは限らない、ということです。
むしろ、獣の巨人によってすべての謎を解ける可能性は高くない、と思います。

獣の巨人が、「戦士長」と呼ばれる指揮官であることはほぼ確実ですが、
「戦士長」が「兵士長」と同等のポジションであるとすれば、リヴァイに
エルヴィンやピクシス、ザッカレーなどの上位者がいるように、獣の巨人にも
上位者がいる可能性が高いと考えられるからです。

最新75話で、獣の巨人、鎧の巨人との直接対決が目前になっています。
この戦いの結果でどれだけの謎が解き明かされるのか、そしてこの先に
どんな秘密が待っているのか?期待して待ちましょう!

1 ゲスト 1年以上

獣の巨人の中身、新キャラだそうです。
18巻楽しみです!

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2 ゲスト 1年以上

エレンの父かザックレーっぽいな

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3 ゲスト 10ヶ月前

エレンの父さんじゃないのw

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4 ゲスト 1ヶ月前

>>3

グリシャは、エレンに喰われたぞ

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