2016.04.10.Sun. 11ヶ月前 miyajima

【甲鉄城のカバネリ】四方川菖蒲のアニメ毎話まとめ&総合雑談スレ

ノイタミナで放送中の【甲鉄城のカバネリ】の四方川菖蒲(よもがわあやめ)についての毎話更新系のポストです。良家のお嬢様である菖蒲はまさしく大和撫子。強い意思を持ち合わせており人情厚い性格をしています。戦闘には参加しないような雰囲気ですが、その弁で活躍するかもしれない期待のキャラです。

このエントリーをはてなブックマークに追加
0
コメント 0

四方川菖蒲のプロフィール

顕金駅(あらがねえき)を治める四方川家の惣領(長女)。いずれは四方川堅将 (よもがわけんしょう)に代わり顕金駅を治める立場にある。みんなからは菖蒲様と呼ばれており、何事も自分の目で確かめたくなるのか、自ら生駒(いこま)の元へと出向いて銃の整備をお願いする。

柔らかい口調で誰にでも分け隔てなく接するが、ここぞと言う時には芯のある声音となりリーダーシップがある一面も見せる。初めは父の影に隠れているが、堅将がカバネリとなった後は皆を率いている

出典: festy.jp

顕金駅(あらがねえき)を治める四方川家の惣領(長女)。いずれは四方川堅将 (よもがわけんしょう)に代わり顕金駅を治める立場にある。みんなからは菖蒲様と呼ばれており、何事も自分の目で確かめたくなるのか、自ら生駒(いこま)の元へと出向いて銃の整備をお願いする。

柔らかい口調で誰にでも分け隔てなく接するが、ここぞと言う時には芯のある声音となりリーダーシップがある一面も見せる。初めは父の影に隠れているが、堅将がカバネリとなった後は皆を率いている

四方川家の人間として活躍

秩序を守る。父の言葉と行動に不満があるのか?

甲鉄城到着後に生駒は強制的に連行されてしまう。力で抑える父に対して菖蒲は少なからず不満を抱いているが、口調もなにも強気とはいかずに、ただ見つめているだけになっている。

出典: festy.jp

甲鉄城到着後に生駒は強制的に連行されてしまう。力で抑える父に対して菖蒲は少なからず不満を抱いているが、口調もなにも強気とはいかずに、ただ見つめているだけになっている。

父の死を乗り越えて

民を見捨てて、甲鉄城へ向かった父。しかしその父からは連絡が来ず、菖蒲は甲鉄城へと乗り込む。<br>そして出発するが、線路上にいたのはなんと<b>カバネリとなった堅将</b>だった。その後、菖蒲は指揮をとり皆のまとめ役にもなる。<br><br><b>今まで守られる立場だったのが、一転して皆を背負う役へと変わった。</b>だが、父の悲しみに溺れることなく彼女は前を向き、<b>甲鉄城で『金剛郭』へと向かう。</b>

出典: festy.jp

民を見捨てて、甲鉄城へ向かった父。しかしその父からは連絡が来ず、菖蒲は甲鉄城へと乗り込む。
そして出発するが、線路上にいたのはなんとカバネリとなった堅将だった。その後、菖蒲は指揮をとり皆のまとめ役にもなる。

今まで守られる立場だったのが、一転して皆を背負う役へと変わった。だが、父の悲しみに溺れることなく彼女は前を向き、甲鉄城で『金剛郭』へと向かう。

カバネリや生駒に対しては…

『カバネリは人の敵ですか?それとも味方ですか?』

このセリフは、生駒に言ったものであるが、同時に乗客に生駒と無名が無害であることを知ってもらうために発言している。<br>菖蒲は初めから生駒や無名を疑うことはなかった。ただ乗客の気持をくみ取って別の車両に移したり、このような問いを投げかけている。<br><b>一話では父に流されるだけだった菖蒲が少し成長した場面とも言える。</b>

このセリフは、生駒に言ったものであるが、同時に乗客に生駒と無名が無害であることを知ってもらうために発言している。
菖蒲は初めから生駒や無名を疑うことはなかった。ただ乗客の気持をくみ取って別の車両に移したり、このような問いを投げかけている。
一話では父に流されるだけだった菖蒲が少し成長した場面とも言える。

『甲鉄城のカバネリ』第1話のダイジェスト

四方川菖蒲の第1話まとめ&感想

顕金駅を治める四方川家の惣領、四方川菖蒲。しかしその性格は弱気で、周りの人々に流され自分の意見を主張することのできない、どこか頼りないものだった。第1話では、そんな菖蒲が主人公・生駒と出会う。そして顕金駅にもついに、カバネが襲来してしまう…

顕金駅を治める四方川家の惣領、四方川菖蒲。しかしその性格は弱気で、周りの人々に流され自分の意見を主張することのできない、どこか頼りないものだった。第1話では、そんな菖蒲が主人公・生駒と出会う。そして顕金駅にもついに、カバネが襲来してしまう…

『甲鉄城のカバネリ』第2話のダイジェスト

四方川菖蒲の第2話まとめ&感想

カバネの襲来により、大混乱に陥る顕金駅。生駒と謎の少女・無名の活躍により、なんとか危機は脱するが、多くの犠牲者を出してしまう。そして、逃げたはずであった菖蒲の父親が、カバネとなって菖蒲の前に現れる…

カバネの襲来により、大混乱に陥る顕金駅。生駒と謎の少女・無名の活躍により、なんとか危機は脱するが、多くの犠牲者を出してしまう。そして、逃げたはずであった菖蒲の父親が、カバネとなって菖蒲の前に現れる…

『甲鉄城のカバネリ』第3話のダイジェスト

四方川菖蒲の第3話まとめ&感想

菖蒲は困難の中にある人々をまとめる為奮闘するが、なかなか上手くいかない。ある夜、カバネリである生駒・無名を襲おうとする人々を制し、菖蒲は生駒に対して「カバネリは敵か味方か、この目で見極めなければならない」と決死の行動に出る。

菖蒲は困難の中にある人々をまとめる為奮闘するが、なかなか上手くいかない。ある夜、カバネリである生駒・無名を襲おうとする人々を制し、菖蒲は生駒に対して「カバネリは敵か味方か、この目で見極めなければならない」と決死の行動に出る。

ログインするとポストをお気に入り登録できるようになります

Twbird twitterで登録•ログイン

登録すると、 利用規約 および プライバシーポリシー に同意したことになります。

閉じる

このポストに関連するタグ

コメントを投稿する Fessan rotated

7842
1
Fessan white 上に戻る