2016.04.16.Sat. 9ヶ月前 名無し

『迷家 マヨイガ』第3話感想 ついに1人目の犠牲者が…。これは面白くなってきたな

迷家-マヨイガ-第3話の感想まとめポストです!真咲ちゃんは見つかったものの、よっつんは今だに行方不明。一行はよっつんを探し始めるが…?

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『迷家 マヨイガ』第3話 感想・画像まとめ

「二人が消えた状況は?」


「建物を捜索していて一緒に行動しているつもりだったけど…本当にごめんなさい」




誰がいなくなったんだっけ? ってレベルだから緊迫感ゼロ。#mayoiga
オフでしゃべっても誰か分からんよ。#mayoiga

「あーえーっと、そんなんじゃないって思うんです」


「この状況じゃ楽観視は出来るだけ避けた方がいい」



「つもりって…皆で初めて来た場所なんだからさ、もっと確認し合わなきゃダメじゃん」
「そうですよね普通は」


「なに?私に責任があるって言うの?」



「その言い方!あなた一体どれだけものを考えて」



「僕も行きます」


「どうした!」




「爪痕?」
「やっぱり熊いるんだ!」



「私足が自慢なのになあ」
「んな呑気な!」



おいおい、一人で逃げていく人死ぬだろ #mayoiga wowow

「きゃああああ!」



やっぱり絶望的な展開じゃないか(アヘ顔) #mayoiga

「うわあ!」




「はい、ハーブティ。少しリラックスできるから」
「ありがとう」


ヨッツンさんに誘われたんです


「いいじゃん。ちょっとくらいさ」


「どうしてここにいるんだよ」



「そしたら帰ってこなくて…」


「マサキちゃん、ヨッツンに襲われたりしたんじゃないの?」





「女の敵です!」




「でも本当なんです!」


「そんないろいろ質問攻めにして…マサキさんだって疲れてるし、ショック受けてるし、もうちょっと休ませてあげても」


「ミツムネやめとけ」



「彼女の言葉が俺たちのこれからを決めるかもしれないんだ」


「それこそ生きるか死ぬかを」


「じゃあどうして帰ってこないのよヨッツンは!」


「もう無理!こんな所で新生活なんて送れないってば!」


「新しい生活始められたらって思ったけど、すぐ終わっちゃうっていうか」
「確かにな」


「待ってください。ツアーから離脱するんですか?」


「新しい人生を始めます(熊も一緒です)なんて聞いてなかったの!!だから!」


「俺は帰らないぞ。全員帰るなら別だがな。一人でも残るんなら大人として見届ける義務がある」


「大人としてだって」
「ふん。ラーメンの煮玉子がどうのこうの言ってた奴が、ずいぶん偉そうな口を利くようになったもんだ」


ラーメンの煮卵を3話連続で引きずられる運転手 #mayoiga

「帰りたい奴は帰れ!そのかわり村にいるより山道の方がもっと危険だ」


「待ってください。まだマサキさんからきちっと話を…」


「なら拷問でもして本当のことを無理矢理にでも吐かすか!?」


「マサキさんが嘘ついているってどうして決めつけるんですか」



「ここで見極めておくからな!お前らの中で誰がちゃんと仲間を探す気がある奴か、誰が仲間を捨て置く裏切り者かとな!」



「ヴァルカナ、ヨッツンと一緒にいたでしょ。責任感じてるんだと思う」


ヴァルカナさんはああいう感じだけど絶対いい人だよ... #mayoiga

真咲ちゃんかわええ 中の人が加隈さんだかららぶぽん派だけど #mayoiga

「今、下山しようという方は?」





「ではグループ分けのために。グッとパーで…」


「待って。こういうのって『ちっけった』じゃないの?」
「なによそれ。『ぐーきーぐーきーおっともやす』 常識でしょ?」


グッパーで揉めるの、アニメでやるのか… #mayoiga wowow

「グッパージャス!」
「えーそんなの聞いた事も無いけど」


グッパーグッパグッパグッパージャスなんだよなぁ… #mayoiga
なんでこんないろいろな掛け声のやつらが集まってるんだ #mayoiga #WOWOW

「マサキさんどうしたの?」
「もう庇ってくれなくていいよ」



「そんな、浮くとか関係ないよ。だってマサキさん悪い事なんてしてないし」



「昨日今日知り合った女となんて分かり合えるはずがない」


「お前は俺の言うとおりにしてればいいんだ」


「中学になってからお前いじめられなくなったし。俺の言うことは全部ただしかったろ」


「…うん」


「はい、ここにないバルカナさん達は勝手に分けちゃいましたけど」



「このままだと僕本当のドザエモンになっちゃうよお」



「あ、さっきさ」



「後でちょっと食べちゃいましたー。畑仕事手伝いますって言えばいいよ」


「ランコさんブルドーザーみたいでかっこいい!」
「それ、嬉しくない」


ブルドーザーは褒め言葉じゃないな #mayoiga

「ちゃんと手入れされてる」


「え?食器も使うの?なんか抵抗ある…」


「井戸の水、一応酌んで来たよ」


「あーもうダメダメ!素材が死ぬだろ!さっさと火を通す!」


「うっさい!気が散る!」


「私、しっかり火を通した方が好きだな…。じっくり…じんわり…奥の方まで…」


「奥の、奥まで」





「まいまいどうしちゃったの?もう光宗イジるのやめちゃったの?」
「だってあいつウザいんだもん。やたら真咲のこと庇うしさ」


「あ、ヤキモチ?」
「はあ、違う!あいつみたいな人畜無害みたいな奴が一番信用できないの」


このCP同人界隈に目つけられそうやな #mayoiga

「やたら優しくしてきて、こっちがその気になったら豹変して…もう最低、大っ嫌いなの!」


「へえ…そこまで妄想しちゃう…?」


「責任感強いんだね」


「そうじゃねえ。あいつらは俺のチームだった。好き勝手させるわけにはいかねーんだよ」


関係ないけどヴァルカナさんいつもくまヤバいよね #mayoiga

「まったく、最悪だ。しかもパクリやろうと一緒の部屋なんて…悪の悪、俺の運命星が怒りにうずきだすぜ」



「ジャックと氷結でどう?」
「ふざけるな!氷結は枕詞だ」


「お前はジャージャー麺だ!!」


「氷結君それって適当すぎー」
「黙れ!永遠に口を塞がれたいか」




「ふんっ!フヌケが、消えろ消えろ」




「ジャック君止めるんだ!」
「ひゃああ。俺の、俺のジャケットが!」




「何がやりすぎだ!俺は殺されるところだったんだ!こいつに」



「君、もう出てきたの!」
「何だよ、マイマイ知ってんのこいつ?」
「あ、いいえ」



「佐々木君とは小学校は一緒だったんだけど」



「あ、もしかして同級生刺したって奴じゃね?」


ジャックくん、キレると怖いタイプだった。 #WOWOW #mayoiga


「こいつは危険だ!殺せ、殺さないとこっちが殺され…」
「だまれ喚くな」


「そこは即決!スピード処刑が必要です!!」


人生やり直しに来たんだもん犯罪者いても仕方ないんじゃね?? #mayoiga

光宗「待ってよ!!」


「確かにジャック君はさっき酷いことをしたけど、でも、氷結君に酷いことを言われたから思わずやり返しちゃっただけだし」


「でも、その時の事何も知らないじゃないか僕ら!」


ツイのアレなオタクを集めたような集団やな #mayoiga

「お、お、お前もこいつのグルか!闇に染まった手先か」




「処刑部屋です!」
「違う、牢屋だってば」


ラブぽんウザ━━━(´∀`;)━━━!!!! #mayoiga


「ヴァルカナ。寝ないで探すつもり?あなたがそこまで責任感じる必要ないと思う」
「放っておけよ」


「俺は社会に殺された」




「それ、もしかして君が社会に殺された理由なの?」


「俺はフリーのシステムエンジニアだった。それなりに有能だった」


システムエンジニアの顔してないけどな... #mayoiga


「では誰が持ち出したと言うんだね?持ち出せたのは我が社の社員と開発チームの君だけだが」






「もう!同じ轍はふまねえ、他人の責任を背負わされることも、他人に対して責任を感じることもしたくねえ」



「人とのしがらみを無視したいならこんなツアーに参加しないよね?」



「やっぱり、一人が嫌なんだ」



この二人なんだかんだでいい雰囲気になるのでは #mayoiga

「いいよ、殴ってみなよ」




「誰!」




こいつらちょくちょく絡むよな >みつまい #mayoiga

「もしかしてジャック君の事?」
「私が言い出さなければこんな事にはならなかったし」



「マイマイさんって何か印象違った」



「お二人が一緒なら安心です。ジャックさんを処刑しに行くんでしょ?」
「はあ?」
「ラブポンさん。処刑処刑ってじっさい何するつもりなんです?」


「ジャックさんを処刑しに行くんでしょ?」wwwこの処刑中毒やかましいなwww #mayoiga

「じゃあ、二人は何でここに?ジャックさんの所に行くんじゃないんですか?」




「悲劇の芽は早急に摘まないといけないんです」



「え?」


「ミツムネ!」



「もういいです!あなたを処刑します!」




殺されかけてるのに透けブラで興奮するなw #mayoiga

「いったああ」



「ミツムネ前ー!」





もう3話終わりか… 続きが気になるところですな #mayoiga

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