2016.04.24.Sun. 1年以上 名無し

『Re:ゼロから始める異世界生活』第4話感想 スバルは一体誰に殺されたんだ…

「Re:ゼロから始める異世界生活」第4話の感想まとめポストです!なんとか深手から回復したスバル。スバルはルグニカ王国へと向かい、そこでエミリアの正体を知る。

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『Re:ゼロから始める異世界生活』 第4話 感想・画像まとめ


さて、間もなくテレビ東京でTVアニメ『Re:ゼロから始める異世界生活』第4話が放送となります! 01:05からですよ~お見逃し無く! #rezero リゼロ ?mediapath=festy production%2f2016%2f04%2f24%2f17%2f07%2f17%2f96%2fcg0cakzveaayd l

「…知らない天井だ…」


「お腹の傷、なーし。…状況から考えて、あの子…エミリアの回復魔法かな」



「とにかく何にせよ、今回は死に戻りは回避できたってことだよな」


「にしても、普通目覚めたら『起きた?』なーんて枕元で看病してくれてた美少女が声を掛けてくれるもんだろ?召喚モノとしてちょっと不備が目立つぞ…」


「…ループする廊下…正解の部屋を見つけなきゃ出れない的な展開か?」



「…なんて心の底から腹立たしい奴なのかしら」


ベアトリスちゃんキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! #rezero #tvtokyo ?mediapath=festy production%2f2016%2f04%2f24%2f17%2f44%2f33%2f94%2fcg0eheouuaamcw1

「そんなツンツンしてると可愛い顔が台無しだぜ?ほらスマイルスマイル」


「お前に見せる笑顔なんて嘲笑で十分なのよ」


ツンロリーーーーーーーー‼︎‼︎ #rezero

「ひょっとして俺が一発で正解引いたから怒ってるのか?俺昔っからこういう引きが強くてさぁ、ゲームマスターからしたら全部のイベント踏んで欲しい気持ちは分かるけどな、すまねぇすまねぇ」


「で?とりあえずここってどこよ」


初対面の女とぺらぺら喋れるのになんで引きこもりなんてやってたんだこいつ #rezero

「…そろそろベティーも限界なのよ。ちょっと思い知らせてやるかしら」


「…動くんじゃないのよ」


「何か言いたいことでも?」
「…い、痛くしないでね」




こんな音アニメで聞いたことない #rezero

「…何しやがった、ドリルロリ…」
「ちょっと体の中のマナを徴収しただけかしら。まぁ敵意がないのは確かめられたのよ」


「お前、人間じゃねえな…この場合、性格的な意味じゃなく…」


「気付くのが遅いかしら」


「気高く貴き存在を、お前の尺度で測るんじゃないのよ、ニンゲン」


「…知ってる天井だ…」
「あら、目覚めましたね、姉様」
「そうね、目覚めたわね、レム」


「夜の眷属だった俺が朝に起きるとか、胸が熱くなるな…ここは二度寝、いやさっき一度起きたから三度寝と洒落込むべきか…」


「まぁ、穀潰しの発言ですよ。聞きました、姉様」
「ええ、ろくでなしの発言ね。聞いたわよ、レム」


「んで、さっきからステレオチックに俺を責める君ら誰よ!?」



き、キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! #rezero
ラムレムきたああああああああああ!!!!! #リゼロ #rezero

「ば、馬鹿な…この世にはメイド服が存在するっていうのか…!」


「メイドは俺にとって奥ゆかしさの体現のイメージそのものだったが…これも悪くない!!」


「大変です。今、お客様の頭の中で卑猥な辱めを受けています、姉様が」
「大変だわ。今、お客様の頭の中で恥辱の限りを受けているのよ、レムが」


「俺のキャパシティ舐めんなよ、二人まとめて妄想の餌食だぜ」


その話、詳しく聞かせてもらおうか #rezero

「…もっと大人しく起きたりできなかったの? スバル」


この私服最高!!!!!!!!!!!! #rezero

「…この服選んだ奴わかってる!!!」
「なんのことだかわからないけど、くだらないことって分かるのがすごーく残念」


「聞いてください、エミリア様。あの方に酷い辱めを受けました、姉様が」
「聞いてちょうだい、エミリア様。あの男に監禁陵辱されたのよ、レムが」


「あなた達もあんまりからかいすぎないの」
「はい、エミリア様。姉様も反省しています」
「はい、エミリア様。レムも反省しているわ」


「スバル、体の調子は大丈夫?どこか変だったりしない?」
「あぁ、寝すぎてちょっとだるいぐらい。助けてくれたのってエミリアたんだよな」


「たん?たんって何?」
「それはスルーの方向で…。けどマジありがとう、助かった」


「ううん、お礼を言うのは私の方。ほとんど知らない私のことを、命懸けで助けてくれたじゃない」


「ケガの治療なんて、当たり前なんだから」


「珍しい動きだけど、何してるの?」
「俺の故郷に伝わる由緒正しい準備運動。さ、エミリアたんもご一緒に!」


「ラジオ体操第2ー!両足跳びで軽く全身をほぐす運動ー!」
「え、うそ、なに?」


「両手を掲げて…ビクトリーー!!」
「び、びくとりー!」


「おはようスバル、いい朝だね」


「俺にとってはわりと朝から夜にかけて波乱万丈だったけどな。ループする廊下とタチの悪い幼女の猛威…」


「そしてエミリアたんと一緒に流す情熱の汗!」


「人聞き悪い言い方しないの」


「おはようパック、昨日はいろいろ無理させてごめんね」


「おはようリア。昨日は危うく君を失うところだった。スバルには感謝してもし足りないぐらい。何かお礼をしなきゃ」


「んじゃ、好きな時にその毛並み触らせてくれ!」
「え、そんなことでいいの?」


「俺みたいな一流の毛並み職人的には、触りたい愛玩対象をいつでも愛でられるってのは百万の富と引き換えにしても惜しくない対価だぜ?」


「もう俺はお前のふわふわっぷりにメロメロだよ…」
「うすぼんやり心が読めるからわかるけど、本気で言ってるところがすごいね」


「そのリアって呼び方可愛いな」
「君のエミリアたんには負けるよー」


「…ホントに、スバルって不思議」




「「エミリア様。当主、ロズワール様がお戻りになられました。どうかお屋敷へ」」


「上から見てた感じ、アレなのよ。お前、相当に頭が残念みたいかしら」
「いきなり何を言いやがんだこのロリ!!」


「何かしら、その単語。聞いたことないのに不快な感覚だけはするのよ」


「やぁベティー、4日ぶり。ちゃんと元気でお淑やかにしてたかな?」


「にーちゃ!」


「久しぶりに2人でゆっくりしようか」


「おったまげたでしょ、ベアとリスがパックにべったりだから」
「おったまげたってきょうび聞かねえな…」


「おんやぁ?ベアトリスがいるなんて珍しい。久々に私と食事を一緒にしてくれる気になったとは嬉しいじゃーぁないの」


「飯の前の余興にいちいちピエロ雇ってんのか、金持ちの考えはわからねえな!」


「あの、スバル、その人は…」
「いやいやいやーぁ構いませんよ、エミリア様」


「私がこの屋敷の当主、ロズワール・L・メイザースというわぁーけだよ、ナツキ・スバル君」


「普通以上に美味えな…!」


「この料理は青髪の…えーと、レムちゃん?でいいのか?が作ったの?」


「はい、お客様。当家の食卓はレムが預かっています。姉様は料理があまり得意ではないので」


「ははーん、双子で得意スキルが違うパターンだ。じゃあ姉様は掃除が得意な感じ?」


「はい、そうです。姉様は掃除・洗濯を家事の中では得意としています」


「じゃあレムりんは料理系は得意だけど掃除と洗濯は苦手か!」


「いえ、レムは基本的に家事全般が得意です。掃除洗濯も得意ですよ、姉様より」


「姉様の存在意義消えたな!?」


「本当に不思議だーぁね、君。ルグニカ王国のロズワール・L・メイザース辺境伯の邸宅まで来て、なぁんにも事情をしらないってぇいうんだから」
「国の状況って…何かまずいことになってんの?」


「穏当な状態ではないねぇ…なぁにせ、今のルグニカは、王が不在」


「そぉんな警戒しなくても心配ご無用、すぅでに市井にまで知れ渡った厳然たる事実だぁからね」
「さよけ。秘密を知られたからには生かして帰さん展開になるかと思ったぜ…」


「王がお隠れになったのと同時期に、城内で流行り病が蔓延してねーぇ」


prprパックきゅんかわいいいいいいいいいい #rezero

「王とその子孫は根絶やし・現状、国の運営は賢人会によって行われ、新しい王の選出に向けて動いているところなぁーんだよ」


「なるほど、だんだんわかってきたぜ…王国は王不在な上に王選出のドタバタで混乱中、そこへ現れる謎の異国人俺…」


「…俺超怪しいな!!」


「さぁーらに付け加えちゃうと、エミリア様に接触して我がメイザース家と関係を持ったわけだぁーしね」


「ん?なんで屋敷の主がエミリアたんを様付けで呼ぶ?」


「当然のこぉーとだよ、自分より地位の高い方を敬称で呼ぶのはねーぇ?」


「えっと…エミリアたんてばつまり…?」


「今の私の肩書きは、ルグニカ王国42代目の王候補の1人…そこのロズワール辺境伯の後ろ盾でね」


「驚かせてごめんね、こんなに黙ってるつもりなんてなかったんだけど…」


スバル「あ、あの徽章じゃねぇか」


「これは、王選参加者の資格。ルグニカ王国の王座に座るのにふさわしい人物かどうか、それを確かめる試金石なの」


なるほどあの徽章はそういう意味だったのね #rezero

「てことはエミリアたん、王選参加資格の徽章をなくしてたのか!?」
「なくしたなんて人聞きの悪い!手癖の悪い子に盗られちゃったの!」


な、無くしたんじゃねーし!盗られたんだし! #rezero ?mediapath=festy production%2f2016%2f04%2f24%2f20%2f07%2f04%2f941%2fcg0hdi ucaqjaml

「一緒だー!!ていうかマジでそれ無くすとどうなっちゃうの、役所で再発行とかできんの?」
「まーぁ無くしました、じゃ済まないのは間違いないだろうねーぇ」


とんでもないもの盗られたなwwwww #rezero
子安が面白すぎて話が頭に入ってこないw #rezero

「小さな徽章一つ守れない人間に国を任せられないって思われれば、それでおーしまい」


「改めて考えると俺超グッジョブ…これはもうご褒美に期待が高まっちゃうなぁ」


「うん、そうなの。スバルは私にとってすごく恩人…だから何でも言って」


「褒美は望みのまま…さーぁ何でも望みを言いたまーえ」


「だったら俺の願いは一つだ…俺をこの屋敷で雇ってくれ!」


「他に合うのなかったの、スバル?」
「女物ならなぜかあったんだが…」


「申し訳ありません、お客様…改め、スバルくん」
「無様ですね、お客様…改め、バルス」
「おい姉様、俺の名前が目潰しの呪文になってんぞ」


「どうにもならない部分が二箇所入ってきたな!?」


「こんな貧相な格好で働かせておくなんてできないわ。ロズワール様の品位が疑われるから」


「上着だけでも直してしまいましょう。レム、お願い」
「それじゃ、私は王選の勉強があるから。スバルもお仕事頑張ってね」


「おう、任せろエミリアたん」


「採寸します。そこに背筋を伸ばして立ってください」


採寸プレイだああああああああああああ #rezero

「ひゃん!」
「…あまり変な声を出さないでください。不愉快です」


「にーちゃ素敵、最高の毛並みなのよー!」


「…誰にも言わないから安心しろ、人は皆その感触の前では…」


「最後まで聞けよ…っ、あれ?」


「これがベアトリス様の『扉渡り』」
「つまり屋敷の扉のどことでも自室に繋げられる魔法ってことか…」


「ここだぁ!!」


「すごいねスバル!」
「また正解を引きやがったのよ…」


「言っただろ?俺はゲームマスター泣かせのフラグクラッシャーだ」
「言ってる意味がわからないのよ!」


「あれの妹なんて願い下げかしら」
「ベティーはロズワールのお屋敷にある禁書庫の司書さんだよ」


「ロズワール様は王国最強の魔術師。人目に触れさせられない本もたくさんあります。
ベアトリス様は契約で、それを守ってらっしゃるのです」


「屋敷全体の案内はこれでおしまいね。ここまでで質問は?」
「終わってから言うのも何だけど…案内イベントって、本来ならエミリアたんがやってくれるべきイベントな気が…」
「ないようだから、実際の仕事の方に移るとしましょうか」


「ラムの仕事をバルスにも手伝ってもらうわ」
「ここで俺の秘められた執事スキルが覚醒する展開…!」


「今日のラムの仕事は、前庭と庭園の手入れ、昼食の準備を手伝ってその後銀食器を磨き、寝台の布団干し」


「洗濯と浴室の掃除、月に一度の屋敷全体の煤払い…」


「レムです。スバルくん、今いいですか」
「あぁ、大丈夫大丈夫、変なこととかしてないから入っていいぜ」


「早いな、もうできたのか」
「ロズワール様の衣装だったら丁寧さを優先ですけど、スバルくんのでしたので」
「今言外に手抜き宣言した?」


「その灰色の服の珍しさと合わせて、珍奇な格好をさせたら右に出るものはいませんね」
「よぉーし褒めてねぇな!?」


「針と糸あるか?」
「持って来ています。今やってしまいましょうか」
「いや自分でやるよ」


レム「…驚きました。裁縫に関しては満点です」


「ただ、スバルくん自身と同じで、あまり使いどころがありませんけど」


「裁縫は満点でも包丁使いはまるでダメね、バルス」


「さすが姉様は野菜の皮むきする姿も絵になります」


「清々しいまでの身内贔屓だな!?俺の仕事ぶりにもコメントが欲しいです!!」


「そのお野菜を作った畑の持ち主がかわいそうです」
「心が痛いからやめて…!」


「何を隠そう、ラムの得意料理は蒸かし芋よ」


「勝ち誇った顔で何を言い出してんだよ!」


「俺の愛刀・流れ星が目に物見せちゃるぜ……さっくり持っていかれたー!!」



「料理、洗濯、掃除…どれをとってもまるでダメです」


「それで…間者の可能性はどうかな?」


「否定はできませんが、その可能性はかなり低いと思います。良くも悪くも…というか、得に悪い意味で目立ちすぎです」


「あまり目立ちすぎると…ってなことにもなりかねないってのに、呑気なもんだよねぇ」


やっぱり子安黒幕じゃないか(呆れ) #rezero

エミリア「…見てても楽しいものじゃないでしょう?」


「そう言われると、お世辞でもうれしい」


「超大変マジ苦しい!エミリアたんに腕と胸と膝を借りてローテーションで癒されたい」


「はいはい、そうやって茶化せる間は大丈夫そうね」


「…月が綺麗ですね」


「手が届かない所にあるもんね」
「狙って言った訳じゃなかったのにすごい心に来るコメントが帰って来た!」


「だけど、スバルってちょっと欲がなさすぎない?パックの時もだし、王都で私の名前を聞いた時だって…」


「エミリアたんはわかってねえなぁ、俺は本気の本気で心の底から、その時その時の本当に欲しいものを望んでるんだぜ?」


「あの時、俺は君の名前が知りたかった。明日の見通しも立ってなくて、新天地で不安でテンパってて…」


「でも、俺は自分に嘘はつかない男だ」



「ロズっちへの頼みも同じさ、俺ってば今徹頭徹尾の一文無し。大金せしめて豪遊ってのも手だけど、継続的な生活基盤を手に入れるってのも手でしょ?」


3話かけてやっとイベント終えたんだもんな #rezero

「別にそれなら、使用人じゃなくても食客扱いとかでよかったんじゃない?」
「その手があったか!!!」


「治癒魔法、かけてあげようか?」


「何か言葉にしにくいんだけど…そうだな、これは俺の努力した証だから」


努力が好きな引きこもりニートって一体・・・・・・・・・・・ #rezero

「俺って意外と努力、嫌いじゃねえんだよ。できないことができるようになんのって、なんつーか、悪くない」


「…そうよね。うん、そうだと思う。もう、スバルのバカ」


「あれ、リアクションおかしくね?惚れ直してもいいとこだよ、ここ」
「もともと惚れてません!」


「…もう、バカなんだから」


「E・M・T…エミリアたん・マジ・天使 の略…」
「感謝してるのにまたそうやって茶化す!」


「それにしても、頑張ってるのはわかるけど、どうやったらそんなに手がボロボロになるの?」
「厨房でナイフで切ったり…あ、あとこっちは夕方村に買い物に行った時、子ども達が戯れてた小動物に超ガブられた」


「努力の成果じゃなかったの?」
「村のガキ共、容赦なく叩くわ蹴るわ水吹くわで大変だったぜチクショウ」


「そうだ、よかったら明日とか、俺と一緒に村のガキ共にリベンジ…もとい、小動物の見学に行かねえ?」


「でも、私が一緒だと、スバルの迷惑になるかもしれなくて…」


「ちゃんと聞いてくれてる?」


「聞いてるよ、俺がエミリアたんの一言一句聞き逃すわけないじゃん!」


「もう…私の勉強がひと段落して、ちゃんとスバルのお仕事が終わってからだからね?」


「いよっしゃーーー!らじゃった!!」


「へーいロリっ子、まーだ起きてんのか?」


「当たり前のように扉渡りを破るようになりやがったかしら…」


「ベティーに触れていいのはにーちゃだけかしら」


「…ベティーには関係のないことかしら」


「明日のデートは村まで行って、適当に理由作ってガキ共撒かなきゃなー。おっと、その前に見晴らしのいい場所とか、お花畑の位置とかリサーチしとかねぇと…」


「やべー、考えてると眠れねー…!」


「パックが1匹、パックが2匹……」


「新しい朝が来た!希望の朝だ!!」


「ナツキ・スバル、今日飛躍の時を迎えます!」


「なんだよいたのかよ!恥ずかしいじゃねえか声かけろよ!!」


「姉様姉様。どうやら少し混乱されてるみたいです、お客様」
「レムレム。どうやら頭がおかしくなってるみたいね、お客様」


「お客様って…はは。二人とも冗談きつい…」



(…傷が…ない)


えええええまじかよおおおおおお!?!?! #rezero

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