2016.04.30.Sat. 10ヶ月前 名無し

『迷家 マヨイガ』第5話感想 このメンヘラ処刑厨をなんとかしろ

「迷家-マヨイガ-」第5話の感想まとめポストです!納鳴村に逃げるように帰ってきた下山組。果たして、まいまいが見たと言うでっかい光宗とは…?

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『迷家 マヨイガ』第5話 感想・画像まとめ

「だから、俺はあの子を家に連れて帰るんだ!」


4話のラストがこの7日間気になってしょうがなかったんですよ…! #mayoiga

「逃げた女房も取られた家も全部元に!」


「あの」
「なに?」
「なにか付いてる?」
「べつに」




「もうグッショグショ」
「ちょっとこんな所で脱がないでよ」


もうぐっしょぐしょって女の子に言って欲しかった #mayoiga
頭がおかしい顔をしてるせいで一瞬しか映してもらえないらぶぽんかわいい #mayoiga


「きゃああああああ!」


「普通の光宗くんいるじゃん」



「それよりジャックだ」



「一体どうやって逃げたんだろう」
「最初から鍵が壊れてたとか?」


「誰かが手引した可能性がある」


「処刑です、あの二人」


らぶぽん今週も絶好調かよ(白目) #mayoiga


「戻って来たのかやっぱり」


「やっぱり?分かっていたような口ぶりだな」



「逃げた?逃がしたんじゃなければいいけどな」


「ねえ、山降りてきた人たちの方がお腹空かしていると思うんだけど」
「寝っころがってても減るもんは減るんだよ」


「出られない?」


「うん…バスもダメ、地図も当てにならないし」


「迷ったってこと?」


「勘弁してほしいな…迷うって嫌いなんだよな」


迷うのが好きな人はそうはいないだろ #mayoiga

「地図は?」


「当てにならなかったんだよ、まったく」
「出来る限り正確を規した、先導も怠ってはいなかったにゃ」
「おう、こちらに手落ちは一切ない」


「とにかく何か奇妙なのよ…獣の声も近づいてくるし」


「じゃあ、あのジャックって人もその獣に?」


「いや、ジャックは逃げたんだって」


「崖から転げ落ちたんじゃ?」


「ああ、違うッすよ。そっちは洞窟のジャック」


「そんな名前だっけ?違うよね?まんべさん?」


「じゃ…なんとかじゃない?ジャッキー?」
「え、そっち?洞窟の方がなんかちがうような…」


「思い出しました!氷結のジャック!」


「ジャッジ…なんとか」
「それ、それ頂きました」


「やっぱりちょっと違いませんかねえ。名簿名簿…」


「名前はどうでもいい」


「とにかくその…凍結の…ケツ君もいなくなった」


「結局、ケツ君?可哀そう」



「おい、結論を急ぐな。だいたいあの時トンネルから引き返さなきゃ出られるルートが見つかったかもしれない」



「デカいってどの位だったんです?」


「トンネルの高さ位あったって言うから、4メートルくらい?」


「4メートル?」


「大きければいいってもんじゃないのに」


「ですよねー」


「でも光宗だったからよかったけど…ヤバイものだったら、ほんとヤバイことになってたかもしれないし」


「うん。僕は引き返して正解だったと思うよ。ツイてない時って本当にツイてないですから」


「そうですよねー。やっぱりここは腹を据えてしばらく様子を見た方がいいかもしれませんね」


「かもね。村の中なら安全なんだし」


「そんなの確定した話じゃない」



「でっかいミツムネでしょ」
「それはいいとして、やっぱり熊?」


「声からしてロボットっぽい」
「でっかい羽の音だにゃ」


「ちょっと待て、皆おかしいとは思わないのか?これだけ食い違っていて何を怖がっているのかすら分からない」


「じゃあ、あなたは何を聞いたって言うの?」


「笑い声だ」


( 西゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \ #mayoiga
誰一人として同じこと言ってないしまぁそういうことなんだろうなぁ… #mayoiga
みんな単に気がおかしくなってるのでは #mayoiga

「ここは本当に納鳴村なのか?」


「いえいえいえ、そこはほら、ちゃんと確かめましたからコハルンチェックで」


「それだけだ。彼女がそう言ったって証拠以外なにも無いじゃないか」



「でもコハルンさんが私たちを騙す必要なんてどこにも」


「根拠もなく人に擦り付けてどうしようって言うんだ?」


「怪しいと思わないのか?途中から参加してきて…それにお前らも!」


「お前ら?」


「どうして山を降りることに反対する?あの女もそうだ」



「みんなだっておかしいと思わなかったか?」


「その意見に同調した奴らも」


「やめろ。人を陥れるような話は」


「黒幕がいるんだよ!この一連の出来事を仕組んだ黒幕が」


「やめろ!」



「え?なに?」


「何でもない」


「そうだよ。好きなものを目の前にして食あたりした気分だよ」


「幽霊…なんじゃない?」



「今一瞬姿が消えて…」


幽霊・・・なんじゃない?ってバス事故で死んだ伏線かな #mayoiga

「ええ!」


「あれは…きっと見間違い。ミツムネちゃんとここにいるし」


「いる?ミツムネってここに居る?」


「あ、あの僕はここに…」


「ほんと居ないんじゃない、あいつ」


「ふざけるの無し。皆ただでさえ不安がってるんだから」


「私、死んだ人間が分かるから」


こいつら頭おかしくなったか? #mayoiga
んん~、シックスセンスなのか? #mayoiga

「嫌だ!幽霊なんていないわよねマンべさん」
「うんピータンが居ないって言うなら、きっといないと思うよ」



「ミサト、ミサトは見えたか!」


「娘だ!死んだ俺の娘が…!」


「落ち着いて!クールダウン、どうどうどう」


「今なんて言った?ミサトって…」


「なんでも」


「なんでもってことはないだろう!死んだ娘って言わなかったか?」


「言えよ。別に隠す話でもねえ」


「ミサト…ミサト…」



「別に隠すつもりは…ただ皆が不安になったら困るから」


「嘘つけ!何か知られて不味いことがあるんじゃないのか?」
「ちょっと、今仲間割れはよそうよ。少し疲れて皆苛立ってる。一度休んで落ち着いた方が」


「処刑です!」


「こいつです!幽霊です、死刑です!」



「こいつですから、ジャックさん逃がそうとしたのも」


「いや、そういうんじゃなくて」


「吐かせる必要があるんじゃないのか?こいつ」


「拷問です!」


この処刑メンヘラはとりあえず牢屋に入れとけよ #mayoiga


「犯罪者を庇う気だったんですこいつら!妨害するんです処刑を!」


「え、ちょっと待ってラブポン。ジャック君に何しようとしてたの?」


「吐かせてから殺す。決まってます」


「まじ殺しに行ったのかよ」
「そりゃ止めるっすよね普通」


サイコパスドン引きされてますやん #mayoiga

「いや待て何も答えが出ていない。あの二人が逃がしたかどうかも」


美影さんが煽っといて、それいうかなw #mayoiga

「そうですよねえ。雨も上がったみたいですし。どうです皆さん今日の所はここまでにして一旦今日の所は各自の所に戻って休むなりなんなり」



「いい加減にしろ!」


「俺は他へ行く。こんな連中といたら、この村と一緒に行方不明になって終わるだけだぞ。それでもいいのか?」


俺は他へ行くとかまんま死亡フラグやんwwwwwwww #mayoiga
「こんなヤバい奴らと一緒にいられるか!」とかいう純度100%の死亡フラグやめてもらえますか #mayoiga

「着いて来たい奴はこい」


わかりやすい死亡フラグは回避される法則 #mayoiga

「ありがとう」


「こっちが疑い掛けられたらあれだから、あんたを庇ったわけじゃないから」



「嬉しいとか言わないでよね。キモいから」



「馬鹿ばっかり馬鹿ばっかり、ほんとうに馬鹿な奴らだ」


自分が一番賢いと思ってるめんどくさいタイプの人だ #mayoiga
孤高の単独行動ニキは死亡フラグってそれ一番言われてるから #mayoiga

「話しがある」



「はっ、ごめんなさい」


「あ、あれ?ハヤト」
「お前さ、こんな所うろうろしてるとストーカーに見えるぞ」


「そうかな…やっぱり」


「あの、ごめんハヤト」


「もういいってそんな話」


ハヤト「お前も変に悪目立ちしてきてるからな。これ以上変な疑い持たれる相手とは…な」


「ミツムネ〜?こんなとこで何してんの?丁度探してたんだよ」
「僕を?なんで?」


「見張り頼めないかと思って」


「でも、どうして僕が?」


「だって一番…その…」
「ほ、ほらっ!一番信用できそうな感じだし!」
「うんうん。頼れる感じ!」


「そ、そうかなあ。でも武器ないし…」
「もう用意済み。はいこれ」


「頼んでもいいかなあ?マイマイもミツムネならいいって!」


「マイマイさんが?」


「いいよね?」


「ミツムネ、マサキ、コハルンこの三人。特に俺たちをここに連れてきたあの女が一番怪しいと俺は思っている」


「さっきも運転手の話を隠そうとしていた。何を考えているのか怪しすぎる」


「ジャックを逃がしたのもコハルンか?」


「それは分からん。マイマイって女も警戒する必要があるかもな」


「やっぱり吐かせるしかないだろうな。誰か一人捕まえて」


「あまり荒っぽいことは…」


「ご心配なく。荒っぽくない拷問もあります」


なぜあの連中の中に何故サイコパス #mayoiga

「何から始めりゃいいですかねあ。そう言うの考えるの誰が得意なのかな」


「落ち着いたみたいだけど、もう誰とも関わりたくないって雰囲気で」



「どうなんだ。幽霊が出てもおかしくは無いって場所かここは?」


「私はこの村の事を知りたくて来たわけだし。特に心霊現象専門ってわけじゃ」


「幽霊とかまでいっちゃうとリアリティに欠けるでしょう〜。行方不明になった人間がコミュニティを作るってくらいがホラ話としちゃいい塩梅だし…」


ファミリー劇場でやりそうなテーマだな #mayoiga

「見間違いか、それとも…」
「精神的に追い詰められてるとか」
「まあ、そんなとこか」


ヴァルカナさん何だかんだ絡んでるのな #mayoiga

「あの獣かなにかも分からないような痕跡、日とも次々消えていくし」


「な〜き〜は〜ななき〜ね〜んご〜つらにくし」


「わ〜る〜い〜まなこ〜を〜ぬいて〜やろう〜」


「もうーびっくりしちゃうなあ、急に歌い出されたら怖いよコハルン」


「この村に伝わる歌。古い文献に載っていた」


「すこし引っかかってる事があるの。あのマサキって子の事が」


「ああ〜あの下山を懸命に止めようとしてた…。でも何で?」


「ごめん…まだなんとなくってしか言えない。それに私も十分疑われてるようだから説得力はないしね」


「そーんなことないよ。誰もコハルンの事なんか」
「ああ、間違いなく疑われてる。そのつもりで十分気をつけておけ」


「うん…」



ダーハラさんすっかり蚊帳の外だった #mayoiga

「間抜け面さらしてるにゃ」
「隙だらけです」
「突入するか?」


なんで暗視装置持ってるんですかねぇ… #mayoiga

「リオンさん…?」


「見に来ただけ」
「見張りの監視ってこと?ちゃんとやってるけど」


「あの女も怪しい。2人まとめてやっちまうか」
「まとめて拷問…まとめて処刑〜!」


「あの、凄いよね。死んだ人が見えるなんて」
「凄い?」


「うん。そういうのすごいと思う」


「馬鹿じゃない」


「気持ち悪がられるか、インチキだって言われるか」


「そうかなあ?」


「信じるけど、僕」


「嘘だから。別に見えないから死んでる人なんて」


「利用しただけ。くだらないことで言い争って馬鹿みたいだったから」


「あの時の?そっかそっか、そうだよね。あのままだったら皆バラバラになっちゃってたかもね」


「いい人ぶって」


「なんでも受け入れて、合わせて、後で後悔するくせに」


「ほんとに見えるのは…これから死ぬ人」


「今日はずいぶん女の子としゃべったな〜。なんか信じられない」


「天誅!!」




「まず、生爪からです」


拷問キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! #mayoiga

「うーーーー」


「おい待て!とりあえず捕まえるだけと言ったじゃないか!」


「拷問が一番です。吐かせるならやっぱり」



「おい、なんだこの臭い。焦げ臭くないか?」


「燃えてる!」
「火の始末は?」


「燃えてます。火あぶりにされます」


「足の縄だけ斬れば自分で逃げ出せる」


どこまでも仲間割れするお馬鹿連中 #mayoiga

「大丈夫、ここには燃え移らない様に火はつけたから」


「マサキさんどうして」


「あなたに話したいことがあったから」





でかいのキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! #mayoiga

「トキムネ?」


なんだ今のクッソデカいコラージュペンギン? #mayoiga

時宗って何かと思ったらぬいぐるみ? #mayoiga
てかいまの謎の物体、光宗にしか視えてない感じだった? #mayoiga
だんだんオカルトサイドに寄ってきたけどそれでいいの #mayoiga
処刑ちゃんやべぇwww ってかもうわけがわからないよ!! #wowow #mayoiga
あー、やっぱり、そういう世界なんだな。 #mayoiga
まずらぶぽんを殺った方がいいんじゃないか? #mayoiga
迷家、マジでよくわからなくなってきたわww #mayoiga
もう意味不明すぎ 今期覇権きまったな #wowow #mayoiga

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