本気の靴選びならルイヴィトン!スニーカー1足でも男をアゲられる発掘術!

一度は耳にしたであろう憧れのブランド、ルイヴィトンの“足もと”にスポットを当てています。すべてのお洒落は足もとから。遊びでフルスロットル、仕事をバリバリこなす人生を楽しんでいるひとへのオマージュです。

ルイヴィトンの靴で足元をラグジュアリーに装う



こちら、為替相場が変動していなければ、120万越えの一品。まず一般の方は手が出ません、こうした品物は一部の上流階級(ブルジョア)にむけてリリースされています。のっけから高い壁を紹介しました、それというのもルイヴィトンだからです。

このブランドは「高くて当たり前」、「廉価ならニセモノと疑え」と言われるほど人々の注目を浴び、人々のステータスシンボルとして長く君臨してきました。それはルイヴィトンがイノヴェーションを追求する以上、永遠に続きます。ルイヴィトンは逃げません、向かってきます。

消費者は突進してくるルイヴィトンの魅力を財力という盾で防御し、勝利を収めます。最終的に”ボス”のルイヴィトンは勝利者の傘下に置かれ、服従を余儀なくされます。しかしルイヴィトンは従者となったとしても、そのアイコンによりルイヴィトンたらしめています。そのようなヴィトンの魅力に魅了された人たちにお送りします。

ルイヴィトンが提案する個性的なレザーシューズ、アフター7



マイクロチェック柄のルイヴィトンのレザーシューズ、仕事にはおおよそ向きませんが、アフター7となると話は別です。仕事が終わった後の飲み会や、コンパ、イベントなどで活躍必須の派手目仕様のレザーシューズ。結婚式にも履いていけそうですね。結構汎用性はあるかもしれませんよ。

特に夜、お仕事しておられる方にはマストアイテムではないでしょうか?バーテンダーからホストにいたるまで、その妖しく光るシューズは夜の世界にマッチします。ドレスシューズという形容がぴったりな仕様ですね。ですが、一般ウケはしません。「なんか勘違いしてる」とか、「成金じゃん」と不名誉なレッテルを貼られかねません。

USEDで60,000円近くしますから、新品だと、、、そら恐ろしくなります。しかし、履く人が履けばその方の魅力は数倍も、数十倍も跳躍します。無論、コーデ如何で「カッコよく」なれるか、「残念」な結果になるかが左右され、雌雄を決します。

ルイヴィトンでみる、モカシンが秀逸



レザーモカシンシューズの品、ブラックとホワイトで小奇麗にデザインされています。秋などの時期に9分丈パンツなどと一緒にコーデすると魅力が最大限まで上昇します、こちらのモカシンでしたら、アンクルソックス、もしくは直ばきで、ブラックスキニーデニムで引き締め、トップスはドレスシャツで決めたいものです。

モノトーンコーデで、その潜在能力を発揮できるのです。ほかにもスウェードのモカシンなどもあり、そちらはもっとポピュラーかもしれません。しかしそれはどのブランドでもリリースしており、オリジナリティが感じられないことから、今回はレザーのモノトーンモカシンをPRしております。

また、そのモカシンのコーデなどは雑誌やネットにごろごろしてます。その情報の中からピンポイントでピックアップして自分のものにすることが出来るでしょう。ポピュリズムに傾倒してはいけません、あくまで個人らしさを前面に出してコーデしてください。

愛車はレクサス、ドライビングシューズはルイヴィトン



レクサスのワイルドな面構えにもってこいのドライビングシューズです、レクサスでなくてもいいのですが、高級車との相性は抜群です。型圧しされた甲と、やや反り返ったトゥ、そしてタッセルローファーを彷彿とさせるデザイン。秀逸ですね。

高級車特有のペダルの重さを感じながら踏み込む快感を何倍にもしてくれる、ドライビングシューズ。もちろん普通に履いているだけでもカッコいいです、特に女性を連れているときには足もとに最も注意したいものです。女性を美しく見せるも、残念に見せるも男性次第。

男性がカッコよくまとまっていると、女性も美しくあろうとするものです。そういった意味でこのプロダクトは外せないキーアイテムではないでしょうか?自分のルックスに自信のない、筆者のような人は外面(良い意味で)で勝負します。人がつけていないアイテムをつける、人が履いていないシューズを履く。などです。

ルイヴィトンの靴をストレスフリーに履きこむ友人「靴べら」



単なる靴べらと侮るなかれ、その存在感たるは他のアイテムの追随をゆるしません。ヘラひとつにLVロゴ、卑怯ですよ、欲しくなります。無論、その使い心地は快適で、スッとシューズのかかとにフィットし、足をストレスなくシューズにおさめることができます。

一度使い心地を知ったら抗えません、シューズ専門店で展開されている靴べらと同様、もしくはそれ以上のパフォーマンスを発揮します。プライスレスな逸品、是非手にいれてみて、快適さを日常の生活の1シーンに追加してあげてください。ルイヴィトンのシューズを長持ちさせる上で、延長線上ではメンテナンスグッズの部類に入ります。長く履きたいのであれば、靴べらで靴のストレスを軽減させてあげましょう。

ルイヴィトン靴サイズ表記について、購入前に知っておくこと

イヴィトンでは英国仕様のサイズ表記となっているため、困惑される方が多いようです。そうしたお悩みをすこしでも解消できればと思っております。日本人の基本的な足のサイズに従って書かせていただきます。
(日本)(英国)
255.5~6
25.56.5
267
26.57.5
278
となっております。

デニムやスーツなどと同様、海外ブランドはインチやパイカで計測されています。それを日本人の足にあわせると上記のようになります。ルイヴィトンのオフィシャルサイトに詳細な情報がございますので、できればそちらでも確認してみてください。もっとより、多くの情報を得られるでしょう。

ルイヴィトンの靴は大切に!修理や買取りを心がけよう!



ルイヴィトンで買った靴、できることなら手放したくはないですよね。でも、出会いあれば別れは必ずやってきます。止む無くルイヴィトンの靴を手放すときは、専門店に引き取ってもらうか、ネットUSED専門店に出品するか、リスクは高くなりますが、オークションサイトに投稿するか。この選択肢があります。

いずれも、共通して言えるリスクは「半値、それ以下での買い取り」、ものによっては「10分の1」となることを覚悟しておいてください。それでも、OKなら所有者である諸兄が売れば良いでしょう。ただ、「痛んだから」と安直な考えで売りにだすと後悔します。

リペアしてくれるショップもありますので、オークションサイトに出品する手間があれば、リペアサイトを探して電話などで予算と費用を聞き込むことを、強くお勧めします。せっかく買ったのですから、靴の気持ちも考えてあげてください。飽きた、壊れたといった理由で手放さないでください。

ルイヴィトンは靴でメンズ向けの白をリリースしてきた



潔白な白はその佇まいだけでラグジュアリーであり、所有する諸兄をランクアップし、時に魅力のステータスを数倍にも増してくれるでしょう。それだけでも購入の価値ありですが、こちらの一足を入手し、友人のクルーザーでBBQするときなども、臆することなく参加できますね。

非常にリッチなカラーですので、富裕層に気に入られ、履かれ、愛用されてきました。大概の方は、ブラック、グレー、ちょっと変わってネイビーなどでしょう。ホワイト、白というのはなかなかないです、陳腐に見えないようにノーズがやや長めに設計してある点も魅力的なエレメントですね。

ラルフローレンのオフホワイトなポロシャツに、ツータックのアルマーニのパンツ、そしてヴィトンの白い靴。最強だと思いませんか?ブルジョア気分を満喫できますし、ブルジョアでないと出来ないまさに「選ばれた」諸兄に提案です!

選ばれしメンズ、ルイヴィトンシューズで最高峰を愉しむ

多くのメンズにとって、ルイヴィトンで足もとを飾るのは非常に栄誉のあることです。プライスゆえ、履くメンズを選び、注文をつけ、靴以上のオーラを放ち、履く人のオーラを強いものにしてきました。そのようなルイヴィトンのシューズ。是非、1足は持っておきたいですね。

何ヶ月か計画を練って、買えるように金銭的に余裕を持たせて、奥さんに、またはご両親に了解を得て購入されてください。高いたかい買い物です、一筋縄ではいきません。回りは理解に苦しむでしょう、でも分かります。ハイクオリティ、ハイブランドを一度身に着けるともう虜になってしまうということ。

ルイヴィトン、最高峰にしてクラフトマンシップ息づくプロダクトをリリースし続けるブランドに、栄えあれ!ですね。この記事を読んでくださっている読者諸兄の中には「もう持ってるよ、5~6足かな?」などと、ブルジョアな方もいらっしゃるでしょう。恵まれた立場です。そうでない私のような一般人は、背伸びして1足でも買いましょう!