ジャーナルスタンダードで造るメンズポーションアイテム!1レベルUPのオトコへ!

ジャーナルスタンダード、言わずと知れた超有名アパレルブランド!春夏秋冬、日本の風土にも対応したプロダクトのリリースからコアなファン続出!そんなジャーナルスタンダードのアイテムをTOP10としてランキング化!ぜひぜひ、ご参考になさってください!

ジャーナルスタンダードのこれから!惚れまくった筆者がメンズアイテムを紹介!


ジャーナルスタンダード自体、結構ファンが多いです。20代から30代に至るまでコアなファンから熱烈な支持をうけて、様々なプロダクトをリリースしています!そのトップ9を筆者の独断と偏見と、WEBの情報を頼りにランキング化させていただきました。ジャーナルスタンダードファンのみならず、初めて聞いた!という方も楽しめるよう工夫しており、ブランドの真骨頂にせまります!

衣装だけではなく、アイウェアやブーツも特集!幅広く活躍するジャーナルスタンダード、どういうブランドか、どのようなプロダクトをリリースされてそれは何位なのか、情報を集めてまいりましたので、諸兄のすこしでも役に立てればと思います。

9位:ユニセックスアイテム!バックパックで男子力もアガる!



男性でも女性でもオールマイティに活躍してくれそうなバックパックです、グレージュなカラーリングがユニセックスな雰囲気を醸し出し、ファスナーのストラップが女性ウケが良いプロダクトとなっております。バッグ一つとってもまったく見劣りしないそのクラフトマンシップが息づくプロダクトで、街中でも結構見かけるようになりました。

スポーツメーカーのバックパックとは一線を画し、質とデザインの点でなんの不足も無いまでに完成されたバックパックです。決して「ダサく」ならず、「オタクっぽくなる」というバックパックの属性も見事にクリアして、ファッショナブルなプロダクトに昇華させています。男性の方は女性の誕生日プレゼント、女性であれば男性へのバレンタインなどで活躍必須です!

8位:ジャーナルスタンダードよりシルバーブレスがリリース!買いそびれるな!

シルバーアクセ好きには垂涎もののアイテムですね、リングからウォレットチェーンにいたるまでオールマイティに展開しています!シルバーアクセはクロム○ーツなどが有名ですが、ジャーナルスタンダードのラインナップも充実しております。しかし、あまり実用性は無いと見て8位にランクインさせていただきました。

シルバーアクセ好きにはたまらない逸品がザクザクあります!フルラインナップでブランド展開しているジャーナルスタンダード、これからも目が離せない存在であることに間違いないでしょう!シルバーは男女問わず受け入れやすいアイテムです、是非みなさん、ジャーナルスタンダードでシルバーアクセデビューされてはいかがでしょうか?

7位:ジャーナルスタンダード発!アイウェアに酔いしれる!


ジャーナルスタンダードはアイウェアも充実しています、しかしあまり認知されていないので、7位にランクインさせていただきました!ブロウタイプのアイウェアは、サングラスにもなる優れもの!ただ、老けて見える可能性もあるので、落ち着きや信頼感を勝ち得るうえでは、強力な武器になるでしょう。

しかし、仕様自体がブロウタイプなので「老けた顔立ち」の方は避けたほうが良いでしょう。若々しい印象を与えるためには、顔が少々童顔であることはもちろん、年齢以上に見られるのであれば、髪型と服装を変えてみると大分イメージは変わってくるでしょう。クラシックな髪型や服装が重宝される時流ですので、案外受け入れられやすいかもしれませんね。

6位:ゴツさで目立つ!ジャーナルスタンダードのブーツ!



ジャーナルスタンダードがブーツを作るとこうなる!と言わんばかりの圧倒的な存在感とオーラを放つプロダクトです。ブーツというと、なかなかメンズでは良い印象が無いのが現状だと思います。ジミーチューのブーツであったり、シャネルのブーツであったり、基本的にブーツは女性のアイテムかのように考えられてきました。

しかし、ジャーナルスタンダードはそれらの思い込みや常識を破壊して、メンズでもセクシーに履けるブーツというのをリリースしてきています。特徴的なデザイン、レザーをよく理解しているジャーナルスタンダードだからそこ、出せたプロダクトだろうと思います。結構敬遠されがちなブーツですが、ハイセンスなものであれば履きたくなるものです。

5位:スタジオピーナッツとのコラボプロダクト、ファンを狙い撃ち!

【Please Check It Out!!!】 HUF×PEANUTS COLLECTION JOURNAL STANDARDブランド誕生20周年記念モデル。サンフランシスコ発スケーターブランド【HUF】と【ピーナッツ】とのコラボアイテムになります。日本国内ではJOURNAL STANDARDでしか手に入らないスペシャルアイテムが入荷致しました。是非この機会にご来店下さい!!! お問い合わせ JOURNAL STANDARD men's 06-6253-8032 #mens#journalstandard#jshomestead#journalstandardtrisect#journalstandardshinsaibashi#journalstandardomotesandou#fashon#outfit#ootd#style#recommend#ジャーナルスタンダード#ジャーナルスタンダード表参道#ジャーナルスタンダード心斎橋#huf#street#special

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スタジオピーナッツはいわずもがな、スヌーピーを生み出しているアニメーションスタジオです。そのピーナッツとジャーナルスタンダードが融合(コラボ)して、熱狂的なファンを満足させています。スヌーピー好きであれば、即買いでしょう。コラボ作品は他のブランドも行なっていますが、ここまでハイセンスなコラボというのは無く、どうしても「オタク向け」な感じが否めませんでした。

キャラTに代表されるコラボプロダクトは、ジャーナルスタンダードも得意なようです。ライセンスの問題などがあって決して一朝一夕には成立しないものですが、スピードをもって交渉し、コラボ作品を出すあたり、さすがだなと思います。スヌーピーを選ぶ時点で「ブランドイメージ」を崩壊させないというモチベーションが見て取れますね。

4位:カジュアルなジャケットが登場!これから重宝間違いなし!



このようなヨーク仕立てのアンコンジャケットはこれからの時期にヘビロテ必須です!常に2~3着は色違いで持っておきたい商品です。ストレッチがあり、着用のストレスはほぼゼロです。こちらのジャケットに合わせるべきカラーは、ベージュかホワイト、変則技でブラックもいいと思います。カジュアル仕立てではありますが、ある程度のドレッシーさを兼ね備えているため、ホリデーのみならず会社のカジュアルデーの際に威力を発揮するでしょう。

ボトムスは、セオリーどおりに解釈すれば、インディゴのデニムパンツか、ベージュのチノパンがマストです。しかし、それらセオリーを逆行したいという方は、深めのパープルもオススメです。カラーリングの際にサイケデリックにならないように注意すればカッコよく決められるでしょう。

3位:ジャーナルスタンダードのデッキシューズで夏支度!

出典:https://www.amazon.co.jp

デッキシューズもこれからの時期、活躍必須です。素足履きで履くか、アンクルソックスで素足履きっぽく魅せるか。がキーポイントになります。カラーダークトーンにホワイトの靴紐で、上質感が生まれています。ラスターで軽く拭いたり、消臭スプレーを振るなどしてメンテナンスを怠らなければ、5年近く履けるプロダクトです。

実際、筆者はレザーデッキシューズをジャーナルスタンダードで購入したのですが、6年近く使用できました。ですので、諸兄はシューズも大切にされるでしょう、であれば5年以上使える良き足元のパートナーとなることでしょう。雨の日は履かないのが鉄則です。

さらに、デッキシューズですので、マリーンスタイルにもドンズバです!ハーフパンツで船上BBQなどでも上品さを欠くことなく、スタイリッシュにきめられるのもポイント高しではないでしょうか。

3位:足元から軽快に!春を目前にスニーカーの衣替え!


ダークトーンを基調とした落ち着いたプロダクト、ランニング以外にも様々な用途で使えそうなハイスペックのスニーカーです。デザインが秀逸なため、ドレスコードが軽い会社などでは重宝することでしょう。足元を飾るには十分すぎるスペックを持ち合わせており、ソールのホワイトと、甲のダークトーンがメリハリを生みます。

休日出勤などで、デニムと合わせても良いかもしれません。やはりスニーカーのセレクトには非常に神経を使います、自分の足の形を基にした履き心地や、どの程度履くのかを計算すると目指しているものも見えてきますよ。今回は2位にランクインさせていただいていますが、人によっては1位であったりするでしょう。

客観的に見ての評価ですので「それは言い過ぎ」とか「ナメてない?」と気分を害される方もいらっしゃるかもしれませんが、筆者はそのような意図で執筆したわけではなく、ジャーナルスタンダードのスニーカーのランクを紹介しているだけに過ぎないということをご念頭に置いていただけると、たすかります。

1位:レザーwith傘ステッキ!ジャーナルメンの真骨頂!



非常に計算されつくされたコーデです、突っ込みどころは一切ありません。ダークトーンで全身固めていますが、トーンのライトとダークを混合させることで奥行きや、立体感を生み出しています。ステッキ代わりに持ったアンブレラも素敵です、ただ、このコーデは好き嫌いが大きくわかれるコーデですので、万人ウケはしません。

それでも1位にランクインしたのはダークトーンを知り尽くした玄人の味を感じたからです。普通にコーデすれば、レザージャケットを中心にコーデをしますが、こちらはすべてのアイテムがいい意味で衝突しているので飽きません、アイテムの1つをカスタマイズすれば新たなルックスが手に入ります。

ブラックやネイビー、インディゴなどワントーンで締めてもカッコいいカラーですが、女子からはやや冷ややかな意見も聞こえてきます。カラーを足して女子心をくすぐることも可能ですし、また、ブレない人間像を主張したいときなどに役立つでしょう。

ジャーナルスタンダードに惚れたメンズが選んだ勝手にランキング総評

・ The Look 2017 SPRING SUMMER 公開! ・ 色や柄、レースや落ち感のある素材。 ・ この春欠かせないアイテムをベースにスポーティー、メンズライクなエッセンスを加えた都会的でありながら、力の入り過ぎないシックな着こなしを提案します。 ・ JOURNAL STANDARDらしい、カジュアルでエッジの効いたスタイリングを是非、公式サイトにてご覧下さい。 ・ #ジャーナルtheLook #ジャーナルスタンダード #ジャーナルスタンダードレディース #春 #journalstandard #journalstandardladies #baycrews #journalthelook #fashion #collection #instafashion #style #17ss #new #spring

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総評として、ジャーナルスタンダードのアイテムやプロダクトは非常にクオリティが高く、デザインも秀逸で、ユニセックス的なアイテムも豊富なことから人気を博しています。数多くあるジャーナルスタンダードのプロダクトの中から今回は9点だけ、紹介させていただきました。もっと紹介したいのは山々ですが、選りすぐりのアイテムを取り上げました。

以前、某雑誌でトートバッグがプレゼントされていました、筆者はそれを使っています。なかなかデザインも秀逸なことながら2WAYという魅力があります。付録にそこまで力をかけるブランドですから、正規品にはもっと愛情を注いで開発されているに違いありません。それが貴方の目にかなおうと適うまいと、ジャーナルスタンダードは常に新しいイノベーションでプロダクトをリリースされているのです。

社会人だろうが、学生だろうが誰でも着用できるウェアや、シルバーアクセ、スニーカー、デッキシューズなどなど挙げればきりがありません。もし、この記事が諸兄のなにかしらのインスピレーションを刺激することができれば、これ以上の幸せはありません。近所にジャーナルスタンダードのショップが無くても、今はネット社会です、大丈夫!買えます!

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