ダコタ・ローズの現在は?19歳のリアルバービーに迫る!

神撃のバハムートのCMで「このかわいい子だれ!?」と世間を騒がせ、男子の心をわしづかみにしたのは、ご存知ダコタ・ローズちゃんです!世間ではいろいろといわれているようですが、本当の彼女に迫ってみました!19歳になってより魅力が増した、通称“ダコちゃん”に貴方もくびったけ!?

ダコタ・ローズかわいすぎ問題

一人称は「僕」!?

さまざまなメディアに引っ張りだこ!CMに出演し、某深夜番組では「格言」が出て、世間をにぎわせました!そのルックスからは想像も付かないような発言や、家具、服装などにこだわる情熱は他のタレントを黙らせるほど・・・。実際ブログでも再々「模様替えをした」とか「引っ越した」などこだわりを見せてます。

日本のアニメが大好きというダコタ・ローズちゃん、写真にも写っていますが「セー○ームーン」が好きらしいです。ダコタ・ローズちゃんが日本で確固たる立場を得たのはそのキュートな見た目だけではなく、ずば抜けたファッションセンス、そしてヘアスタイルを駆使して自分の”魅力”を最大限引き出す術をマスターしているからでしょう。

ダコタ・ローズちゃんにかぎらず、この芸能界で成功するには卓抜した個性タフなメンタルといい意味で”貪欲”である必要があります。彼女はそれをすべて完璧に理解しています。アメリカ在住のころは少々尖がっていたようですが、それも日本に来てからは「ターゲット(目標)」として受け入れられてきたのです。

ダコタ・ローズ研究レポート!現在の活動内容をチェック!

整形したのか聞かれて・・・「してねーわ!」

あまりの美貌に某深夜番組では「整形してるんじゃない?」と突っこまれると「してねーわ!」と、そのルックスからは想像もできないような口調で結構な大御所と対峙したことでも有名になりました、日本人のナイーブな感性とはまったく180度違う文化で育ったダコタ・ローズちゃんだからこそ、許されたのでしょう!

また、彼女の魅力は先ほどふれた一人称が「僕(ボク)」なのも当然あります。いい意味でギャップばかりのダコタ・ローズちゃんですが、そのマイペースさに少々面食らった視聴者がいたのも事実で、賛否両論分かれました。「可愛ければなんでもゆるされる」などというような方程式はダコタ・ローズちゃんの中には無いでしょう。

なんでも、アメリカでモデルデビューを果たしたかったが、身長的な理由から日本に流れ着いた。という発言も旋風を巻き起こし、某大型掲示板サイトでダコタ・ローズちゃんの話題が炎上しました。自身のブログでは「かわいい女の子」を演出して、着実にファンを増やしているのが現状!

ご飯ぐらいでお金使ってたらモッタイナイ!



TVで出演する度に名言を残すダコタ・ローズちゃんですが、今回もやってくれました「1日1食」なんだそうです。そこでも「食い物にお金をかけたくない」など、普通の感覚だと「料理」もしくは上品に「お料理」などと形容するものですが、日本に染まらないダコタ・ローズちゃんは「食い物」と料理を一蹴!

ゲストやMCらが引くような発言を独特のニュアンスで話すダコタ・ローズちゃん、逆に”女の子らしかった”らここまでの急成長は望めなかったでしょう!異国文化と日本のコトナカレ主義の文化をミックスしたようなキャラクターになっていったのです。ダコタ・ローズちゃんのファンには女性も結構いる時点で日本文化圏で受け入れられている外国人モデルです。

ときおり、高飛車な発言も飛び出しますが、そこは愛嬌。それらすべてひっくるめて「ダコタ・ローズ」なのです、結構アンチな方が多くいるのも事実、それでも前向きに突っ走るダコタ・ローズちゃん!がんばれ!

モデルだけじゃない!CMやブログでも気鋭さを発揮!



ブログでもCMでも頭角を現していて、初期のCM「神撃のバハムート」でたかだか1.5秒程度の出演なのですが、日本の男子を骨抜きにするには十分すぎる時間でした。筆者も最初「キレイなCGだな~」と思っていろいろリサーチしてみると「人間」だということでびっくり!可愛すぎだろう、似合いすぎだろう!

ブログでもヘアスタイルの提案など、また、自身の写真を積極的にアピールしアップしているので、お気に入り者数もハンパないですね。アメリカ系インバウンド的なキャラクターがお嫌いな諸兄には、目の上のたんこぶでしょう。そもそも、この記事を読んでいるはずがありませんね。ここにいるのはダコちゃんのファンだと思っています。

最近、FITガムのCMで後ろの方で踊っているダコタ・ローズちゃんをみかけますが、やはり魅力は衰えていませんね。19歳になるダコタ・ローズ、日本語にますます卓抜してきて、いままでアンチだった人もその魅力に気付くようになったとか。

ダコタ・ローズ!映画「シンデレラ」発売イベントで魅せる!



シンデレラ、皆さんご存知のあのストーリーです。その発売イベントでまたまた魅せてくれたのが、ダコタ・ローズちゃんでした!キレイにドレスアップし、髪の毛のアップでヘアリボンをつけていて、やはりチョーカーが似合います!コスチュームも最強です!メイクの仕方によってこうも”大人びて”見えるのか!とびっくりした瞬間でもありました。

外国の方ほど、日本人は基本的にメイクで代わり映えする種族ではありませんが、ダコタ・ローズちゃんは違います。今までの進路を一気に90度近く大きなイメージチェンジを図れるのです!IVANさんもいらっしゃいましたが、今回は取り上げておりません。ファンの方、悪しからず。

美少女というのはどのようなシーンに於いても、コスチュームに於いても「魅力は劣化しない」というセオリーがございます、ダコタ・ローズちゃんのように超人級になると破壊力はラスボス級ですから、皆さん、惚れ込みすぎないように注意が必要ですね!

ダコタ・ローズ登場!頭角を現す美少女は叩かれる!

超絶頂、特級の美少女ダコタ・ローズちゃん!リアルバービーと言われる由縁がすくなからず、お分かりいただけたかと存じます。ただ「かわいい」だけではなくて、個性的でマイペースで何者にも怯まないメンタルの強さがここまで彼女を成長させてきたのでしょう。美少女といえば、ローラも時折叩かれたり、うわさでショックを受けたりすることがあるらしいです。

無論、ダコタ・ローズちゃんもそのような”攻撃”のマトになっている時期もありました。日本人のよくない風習として「ポピュリズム」を挙げられるでしょう。みんなが右向けば右を向き、大御所が「これがカッコいい」といえばそれが受け入れられてきました。諸兄はそのようなことはないでしょう、様々な逆風でも活動しているダコタ・ローズちゃんにエールを送りましょう!

親日家としても知られるダコタ・ローズちゃんですが、完璧に”萌え要素”を意識してそれに準じてキャラを造っていってます。芸能人の素行などに興味を持つべきではないですし、持つ必要もないでしょう。ですので、憶測でWEBに誹謗中傷を拡散している方は、視野狭窄であると言えるでしょう。

頭角を現す美少女は叩かれる!Part2



自由奔放なキャラが作り出すダコタ・ローズちゃんの世界、今まで見てきましたがいかがでしょうか。すこしは魅力が伝わったでしょうか?達観して物事を見ておられる諸兄であれば、ダコタ・ローズちゃんが毒を吐いても許すでしょうし、それを真似ることすらするのではないですか?それもダコタ・ローズちゃんありき!なのです

人のうわさは75日とよく言われますが、その期間を過ぎてもなお脚光をあび、Popteenのモデルとして活動しているときでも新進気鋭なコスチュームのコーデ提案などを行なっていましたし、その独特で他の追随をゆるさない個性は10代の女史に受け入れられ、ひろく渡っていきました。ダコタ・ローズちゃんの着ているブランドはすぐに品切れになるとか。

とにかく、社会旋風を巻き起こした美少女です。その旋風に巻き込まれたことでしょう。無論現在でもそのスタンスは変わらず、男女問わずコアなファンを抱えています。ようそこ!ダコタちゃんワールドへ!

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