高橋一生は子役から超売れっ子!有名ジブリ映画で主演声優だった!

ドラマや映画で大活躍の高橋一生さん。
最近では期間限定のインスタを公開されたことでも話題となりました。
そんな高橋一生さんの魅力って?
おススメの出演作は何?
さらにはあまり知られてない高橋一生さんの子役時代のことも調べてみました!
あの有名なジブリ映画で主演されてたなんて驚きです!

塩顔イケメン!高橋一生とは

あっさりとした顔だちに甘い声、笑ったときに出る笑いジワが女性たちの心を鷲掴みです。期間限定で開設されたインスタグラムでは高橋一生さんの普段見れないようなナチュラルな表情やお茶目な表情もアップされており話題です。

基本的なプロフィールはこちら

出典:http://www.my-pro.co.jp

ドラマや映画だけでなくCMやバラエティー番組など各方面からニーズがある高橋一生さん。身長は?出身はどこ?そもそも何歳なの?プライベートではどんな趣味をもっているの?そんな疑問にお答えするために基本的なプロフィールをご紹介します。
【生年月日】 1980(S 55) 年12月9日

【出身地】  東京都

【特  技】  スケートボード、バスケットボール、ギター、ブルースハープ

【趣  味】  バイク

【免  許】  普通二輪、普通自動車免許

【サイズ】

身長:175cm、体重:58kg

B90, W73, H91

肩幅:43cm、袖丈:60cm

股下:83cm、背丈:47cm

頭 :59cm、首 :38cm

足 :26.0cm

出典:http://www.my-pro.co.jp

1980年生まれなのでアラフォーな高橋一生さんですが、とてもアラフォーには見えないくらい若々しいですよね。いつもすらっとしていますが今流行の細マッチョ体型で脱ぐときっちり筋肉がついています。そんなギャップも魅力なんですよね。

幅広い趣味をもつ高橋一生

柔らかな印象とは一転、特技はスケートボードバスケット、趣味はバイクとアクティブな高橋一生さん。
特技に載っているブルースハープって何?と思った方も多いのではないでしょうか。ブルースハープとは10個の穴のハーモニカのことだそうですよ。
こないだまでやっていたドラマ「カルテット」でもヴィオラ演奏者を演じておられましたね。高橋一生さんのブルースハープ演奏ぜひ聞いてみたいですね。

高橋一生のオススメ出演作TOP3!

第3位 信長協奏曲

2014年にフジテレビにて放送されたドラマです。
高校生がタイムスリップしてしまい織田信長として時代を生きていくというストーリーの中で、高橋一生さんは浅井長政役で出演されました。誠実でとても律儀な役柄が見事にマッチし、戦国時代を必死に生き抜きながら友も家族をも守りたい葛藤を見事に演じました。
浅井長政の最期を演じるシーンは涙なしでは見れず、多くの人の印象に残りました。

第2位 僕のヤバイ妻

2016年に関西テレビで放送されたドラマです。主人公の隣の家に住む訳アリ夫婦の年下夫の鯨井和樹を演じました。
一見大変仲の良い夫婦に見えるが実際はレンタル契約を結んでいる見せかけの夫という役柄でした。さわやかなのにたまに強引な高橋一生さんに毎週女性がノックアウトされていたようです。
最終的に主人公夫婦と大金を巡って対決することになるのですが、それまでクールだった高橋一生さんの感情が一気に爆発!そのギャップぶりと熱い演技に日本中の女性が骨抜きになりました。

第1位 カルテット

2017年にTBSで放送されたドラマです。カラオケボックスで出会った四人がカルテットとして弦楽四重奏団を結成し、共同生活を送るという話です。
高橋一生さんは一風変わった性格のヴィオラ奏者を演じました。変なことにこだわったりちょっと理屈っぽいところがある変わった役どころでした。
ドラマが進むごとに、満島ひかりさん演じる世吹すずめに恋をし、その二人の距離感にときめく人が多発しました。はっきりとアピールはしないけど気が付けばそばにいてさりげない優しさを相手に与える役柄が、高橋一生さんのイメージそのものでした。
ドラマの中で何だかはっきりしなくてもぞもぞすることを「みぞみぞする」と表現した言葉がブームとなりました。ドラマが最終回を迎える前から早くもカルテットロスが始まったひとも少なくなかったようです。
ランキング形式で高橋一生さんが出演している作品を3つおすすめしてみました。高橋一生さんがかっこいいのはもちろんですが、ドラマ自体の話もおもしろいのでぜひ見てみてください。

高橋一生は声優として「耳をすませば」に出演していた!

憎らしいけどにくめない!そんなキャラの声は実は!

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甘酸っぱい青春がテーマのジブリ作品といえば、「耳をすませば」ですよね。なんとその「耳をすませば」の天沢聖司の声は高橋一生さんなんです。
主人公にちょっと意地悪なことを言ってみたりぶっきらぼうに優しくしてみたり、目が離せないキャラクターでした。不器用だけどまっすぐに人を想うことが出来るキャラに多くの人が魅了されたのではないでしょうか。大人になったからこそ分かる「耳をすませば」の良さですね。
その聖司役の声優が高橋一生さんだと意外に知らない人も多いみたいです。当時高橋一生さんはまだ声変わりをしていなかったそうで、今よりも声が高いのはそのせいのようですね、どうりで気付かないはずです。

超進化!?高橋一生の子役時代を調査!

高橋一生には子役時代があった!?

「耳をすませば」の天沢聖司役は当時15歳の高橋一生さんが演じられたことをお伝えしましたが芸能活動はそれだけではありません。高橋一生さんはもっと幼いころから芸能活動をされていたようですよ。
幼いころはおとなしい性格だったこともあり、性格を明るくしようと思い劇団に所属していたそうです。おばあちゃんの影響もあったみたいですね。

デビュー作は世界のあの人がプロデュースした映画!

10歳の時に、北野武さんがプロデュースした映画「ほしをつぐもの」にてデビューしました。幼いころはちょっとぽっちゃりしていたようですが目元がもう完成されていますね。でもあどけなさがあってかわいい感じです。
そんな高橋一生さんが大人になるとこんな感じに!

す、すごくセクシーです。大人ってすごい。いやこの進化はすごいですね、動悸がとまらないレベルです。
優しくさわやかで誠実な役のイメージが強い高橋一生さんですが、ちょっと陰のある役ややんちゃな役も演じています。でもにじみ出る優しさや誠実さが演技から感じられてそのギャップがたまりません。

高橋一生の今後の活躍に期待!

雑誌や映画、ドラマと幅広く活躍されている高橋一生さん、一番の魅力はこの笑いジワではないでしょうか。とろけるような目元に胸キュン必須です。
最近では藤井フミヤさんとのデュエットも話題となりました。「リトルスカイ」を一緒に歌われていたのですが味のある声、歌い方もセクシーなど絶賛されていました。
セクシーな表情でドキドキさせたと思ったらクシャッと子供のような笑顔で、見るものを引き付ける高橋一生さん。現場での差し入れやオフの際の人当たりの良さも、共演者の間で話題となっているようです。
あなたはどのタイプの高橋一生さんが好きですか?次回の出演作も楽しみですね♪