ディズニーアニメ作品おすすめランキングTOP10!これだけは抑えておきたい珠玉の名作まとめ

男女問わず楽しめる!ディズニーだから…そんな事言わずに見てほしい作品達を集めました!ワクワクするような冒険から、涙を誘う愛の物語まで…ディズニーの魅力を伝えるために全力で取り組みました!

ディズニーはちょっと…と、敬遠している人にこそ見てほしい!

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魔法溢れる夢の国、ディズニーランド!パークやアトラクションだけではない、ディズニーの楽しみ方といえば長編・短編アニメーションですね。アニメーションの歴史は古く、初めて作られた長編アニメーションは1937年の【白雪姫】
そして時代も移り変わり現在ではCGアニメーションが多用されはじめました。アトラクションでも人気の高い【トイ・ストーリー】【モンスターズ・インク】などもディズニー・ピクサーによるCGアニメーションですね!
長い歴史の中で、ラブストーリーはもちろん、胸躍る冒険の数々、家族の愛の物語などジャンルは様々!今回は、名作の中でも男性が見ても楽しめるアニメーションを選んでみました!

シンデレラストーリーだけがディズニーじゃないんです!

子供の頃は見てたけど、今はもうディズニーっていう年齢じゃないしな…なんて思っている方!それは大きな間違いです!確かに、ディズニーアニメーションには女性が憧れるプリンセスたちが主役のものが多くあります…しかし!それだけではありません!
例えば、ネバーランドに住む永遠の子供【ピーター・パン】の冒険談や、映画【スリーピー・ホロウ】でもお馴染みの首無し騎士伝説を描いた【イカボード先生の怖い夜】などなど!
意外と、男性向けかな?と思える作品もたくさんあるんです。それではご覧ください!

おすすめディズニーアニメ作品:第10位

【ロバと少年】原題:The Small One

こちらは、短編アニメーションとして発表された作品になります。あらすじは、とても仲良しの年老いたロバと少年…しかしロバは年老いて力仕事ができなくなってしまいました。少年の父親は、ロバを町に出て売りなさいと少年に言いつけます。
父親は、銀貨1枚でもいいから絶対に売ってくる事を条件付けました…。しかし、日がくれてもロバの新しい飼い主は見つからず…そんな少年に声をかける男性が!この男性は「ヨセフ」妻の「マリア」をロバに乗せてベツレヘムまで行くというのです。

ネタバレになってしまうのでオチは言いませんが、子供の頃見た時は内容を理解しないままに見ていましたが、どうしてかジーンとくるんですよね。【ロバと少年】はあまり知名度もなく、マイナーな部類になってしまうアニメーションですが、名作には違いないと思います。
収録されているDVDは【ミッキーのクリスマス・カウントダウン】こちらには【ロバと少年】以外にも6つの短編が収録されているので、見ごたえ十分!中でも、チップとデールVSドナルドの【リスの冬支度】はなんど見てもニヤニヤしちゃいます(笑)
公式の動画を用意しましたので、よかったらご覧ください。7分ほどの動画になります。

おすすめディズニーアニメ作品:第9位

【王様の剣】原題:The Sword in the Stone

【キングダムハーツ】をプレイしたことがある方なら、アニメを見たことがなくても馴染み深い大魔法使いマーリンが活躍するのが【王様の剣】です。原作はアーサー王の伝説を基に書かれた【第一部:石に刺さった剣】のようです。
あらすじは…おっちょこちょいで要領の悪いワート、彼は城の雑用をしている少年でした。…ある日、城主の息子ケイと出かけたところ、矢を探して森の中へと1人迷ってしまう事態に!
その後、自身の「家庭教師」のような存在になるマーリンと出会い、小さなアーサー王の冒険はここからはじまるのです。

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ディズニーアニメーションの中では、不運な時代に作られたと言われがちな作品で、アニメとしての大きな動きはないものの、マーリンとワートの掛け合いは子供だけじゃなく大人が見ても思わず笑ってしまうようなものがあります。
ポイントとしては、王の剣を抜いたものが次の王になると言われている剣。どんな力自慢も抜けず、忘れ去られていた剣をヒョロヒョロっとしたワートが抜いてしまう場面(笑)
筆者はアーサー王の伝説に関しては詳しくありませんでしたので、大人になってから本作が少年時代の逸話を基に作られたアニメだと知りました。マーリンと敵対する邪悪な魔女マダム・ミムはかなり強烈なキャラクターなので、小さい頃はトラウマになりました…。

おすすめディズニーアニメ作品:第8位

【きつねと猟犬】原題:The Fox and the Hound

タイトルからも分かるように『追うものと追われる者』が出会ってしまった物語です。コッパーは猟犬、トッドは母親を人間に殺されてしまったキツネ…そんな二匹が子供の頃に出会い遊び仲間になります。
しかし、楽しい時間はいつまでも続くはずもなく…トッドは母を亡くしトゥイードさんというお婆さんに育てられ見た目はキツネでも、どこかキツネとはいえない雰囲気を持っています。野性味がないというか…一方のコッパーは先輩たち猟犬の姿を見て育ったため、立派な猟犬になるのです。
成長してから再開した2匹は親友のままでいられると思いますか…?

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この作品を見終わったあと、色々と子供ながらに考えた事がある筆者ですが、そのモヤモヤは大人になった今でも完全に晴れることはありません。コッパーを飼っていたトゥイードさんは、猟師さんから「キツネはいつまでも飼えない」という様な事を言われ簡単に手放してしまいます。
子供の頃見た時は「トゥイードさんはなんて酷い人だ!」と思いましたが大人になってから見ると、トゥイードさんの気持ちもどこか分かってしまう自分がいます。また、コッパーとトッドは大人になってから再開を果たしますが、なんでこんな可哀想な再開をさせてしまったのかと思っていました。
決して悲しいお話ではないのですが、当時のディズニーでは珍しく最初から「大人に向けて作った作品」と感じる事ができるので、動物が好きだ!という方には一度は見ていただきたいのでランクインさせていただきました。

おすすめディズニーアニメ作品:第7位

【くまのプーさん完全保存版】原題:The Many Adventures of Winnie the Pooh

男性の方は【プーさんのホームランダービー】で様々な球を打って遊んでいる方が多いと思いますが、アニメーションもいいものですよ(笑)【くまのプーさん完全保存版】は、その名の通り保存版です!完全なる!
これを見れば、プーさんの全てが分かると言っても過言ではありません。内容は、大好きなハチミツをとことん追求する【プーさんとハチミツ】ここでは、プーさんの背中が破けるという衝撃のシーンもあります(笑)
そしてご存知ピョンピョン飛び跳ねるのが得意なティガーとプーさんが出会う【プーさんとおおあらし】この回には所謂「トラウマ」と言われる“ズォーとヒイタチ”がプーさんのハチミツを狙ってきます。

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【プーさんとティガー】では、新しく100エーカーの森の仲間に加わったティガーが、ちょっとだけ可哀想な目にあいます。意外だったのは、あんなにピョンピョン跳ねているティガーが高所恐怖症だったというところ(笑)
この3作品にくわえ、エンディングと繋ぐ間のシーンを入れたものが【くまのプーさん完全保存版】です。ほんわかしたストーリーですが、ラストは…ちょっと悲しいけれど、とても優しい終わり方です。
この作品以降もプーさんは新作や新キャラが登場して今でも人気者ですので「最終回」という言葉はふさわしくないと思いますが、筆者としては【プーさんの完全保存版】のラストが最終回という見方をしています。

おすすめディズニーアニメ作品:第6位

【ミッキーのクリスマス・キャロル】原題:Mickey’s Christmas Carol

【クリスマスキャロル】は有名な話なのでご存知の方も多いと思います、6位に選ばせていただいた【ミッキーのクリスマス・キャロル】はミッキーやミニーの他にドナルドの叔父のスクルージ・マクダックやグーフィーが登場するので、それぞれのファンには嬉しいところ!
それぞれが役を与えられ、主人公のエビニーザ・スクルージをスクルージ・マクダックが演じ、ジェイコブ・マーレイをグーフィーが…そしてボブ・クラチット、その夫人をミッキーとミニーが演じています。あらすじは、大金持ちで、金の亡者のスクルージ…
彼はクラチット(ミッキー)の事を安月給でこきつかい、募金の協力なんてとんでもない!と、クリスマス・イブにもボランティアを追い返す始末…そんなケチなスクルージの元を、その夜かつての相棒だったマーレイ(グーフィ)が幽霊となって現れて…

ドナルドの叔父さんという設定のスクルージ・マクダックの名前や性格は、お金にがめつい【クリスマス・キャロル】の主人公エビニーザ・スクルージが元になっているので本作では、ある意味本人が本人を演じる様子が伺えます(笑)
クリスマスの前夜に、とてつもなく恐ろしい夢を見てしまったスクルージ、とんでもないケチな性格が180度変わるのですから、その「夢」の怖さが伝わります(笑)この物語を見ると「未来が不安」になる私ですが、ラストまで見ると毎回心を入れ替えようと思わずにはいられない作品の一つです。
ディズニーのアニメーションは特にですが…子供向け…と、油断させておいて考えさせられるものがおおいですね。

おすすめディズニーアニメ作品:第5位

【カールじいさんの空飛ぶ家】原題:Up

“冒険好き”だった、少年が78歳になったとき、新たな冒険の度に出る【カールじいさんの空飛ぶ家】が公開された時、今までにないディズニーという事もあり注目されましたね。第67回ゴールデングローブ賞でアニメ映画賞・作曲賞を受賞しており、高い評価を受けているのが分かります!
あらすじは…「いつか2人で伝説の滝パラダイスフォールに行こう」と約束していた夫婦、しかし歳を重ね妻に先立たれたことによって、その約束は叶えられないものとなってしまった老人、カール。
そんなカールに追い打ちをかけるかのように、街の開発計画にともない住んでいる家から立ち退き要求されてしまいます。その家は、妻エリーと初めてあった空き家…そして、カールは決心します。妻の思い出が詰まった家と一緒に「旅」に出ることを!

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いくつになっても、冒険心を忘れたくないな~と心が暖かくなる【カールじいさんの空飛ぶ家】ムスッとしていて無口で頑固なカールじいさんですが、本来は優しく穏やかな性格の持ち主なんです。
空飛ぶ家で一緒に旅をすることになった(もぐりこんでいた)ぽっちゃり系のラッセル君には、ちょっとイラッとする場面もありますが、彼の置かれた状況を知ったあとでは、そんなこと思ってごめんよ…と、つい謝りたくなるほど(笑)
カールじいさんが憧れた冒険家チャールズ・F・マンツや、その飼い犬ダグなど、個性豊かなキャラクターが登場します!冒険につきものの“伝説の怪鳥”もいますよ!家ごと風船で旅に出るとんでもないおじいさんですが、あなたも風船で空を飛ぶ…そんな夢を持ったことありませんか?

おすすめディズニーアニメ作品:第4位

【ノートルダムの鐘】原題:The Hunchback of Notre Dame

ディズニーの作品では「楽しい」というよりも、始終ドキドキした雰囲気を持つ【ノートルダムの鐘】…残念ながら日本での評価はそれほど高くありません。しかし、ストーリー・音楽は90年代作品の中では“頂点に達するレベル”
どうして人気がないのか、それは冒頭でも触れましたが日本人がイメージしているディズニーらしくない「楽しい雰囲気が少ない」という部分にあるかと思います。あらすじは…ノートルダムの鐘つき男カジモドは、最高裁判事のフロローの厳しい支配下に置かれ“外の世界”を眺める事しか許されない毎日。
しかし、フロローの言いつけを破って「道化の祭り」に参加するため、地上に降り大聖堂の外に出ます。そこで行われていた祭りは最も醜い男を王に選ぶというもの…参加者たちは恐ろしいマスクや被り物で我こそはと賑わっていたのでした。

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あらすじの時点で「嫌な予感しかしない」匂いがプンプンしてくる?確かに、道化の祭りに参加したカジモドはひどい目にあいます…。そこに登場するのはジプシーのエスメラルダ!本来はフロローの側にある護衛隊長のフィーバスも、カジモドを助け支える存在に。
ディズニーらしくない…そう感じる部分は邪悪すぎるフロローという男。他の作品のヴィランズ(悪役)はどこか憎めない部分があったりしますが、フロローに関しては、はっきりと「人殺し」という立ち位置の人物。
しかも職業は最高裁判事…自分の事を「正義」だと信じて疑わない厄介な性格をしています。重くシリアスな内容ですが、本当に美しい映像と素晴らしい音楽なのでミュージカルが好きな方などにもおすすめです。

おすすめディズニーアニメ作品:第3位

【トイ・ストーリー】原題:Toy Story

シリーズ全作を通して名作と称される【トイ・ストーリー】はじめてのシリーズが出てから2017年現在で22年も経っているってご存知でしたか?時の流れとは恐ろしいものですね…。
紹介するまでもないかと思いますが、一応あらすじを…少年アンディのお気に入りは、ちょっと古めかしいカウボーイ人形のウッディ!背中の紐を引っ張れば、お話しもしてくれるウッディはアンディの一番の『友人』
しかし、ウッディたちオモチャには秘密があり…それは人となんら変わりない「生きている」という事!だけれど、これは絶対に子どもたちには知られてはいけない事です。ウッディには毎年、アンディの誕生日が来る度に、喜びながらも不安になる事が…

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時代遅れのカウボーイ人形と、(おもちゃの自覚がない)スペースレンジャーの2人は、いつまで経っても色褪せない最強コンビですね!その人気は、アトラクション【トイ・ストーリー・マニア】を見てもよく分かります。
シリーズは計3作目まで発表されていて、どの作品も例を見ないヒットを飛ばし【史上最高のアニメ映画50】にも選ばれました!小さな頃、自分のオモチャに名前を書いた覚えがある方、いませんか?
そんな経験がある人は【トイ・ストーリー】を見ると胸が熱くなると思います!緑色の可愛らしい宇宙人「リトル・グリーン・メン」たちにも癒やされますよ~

おすすめディズニーアニメ作品:第2位

【ロビン・フッド】原題:Robin Hood

“ロビン・フッドとリトル・ジョンはいつもながら楽しく話して森を行く”というアラナデールの歌から始まる【ロビン・フッド】伝説の人物、ロビン・フッドとフランスに伝わる【狐物語】をかけ合わせて作られた本作!
ディズニーのキャラクターは、ミッキーを筆頭に、犬・猫を擬人化した多くの動物キャラクターが登場しますが【ロビン・フッド】もその一つ。あらすじは…義賊として奪った貴族のお金を貧しい人達に分け与えて慕われていたロビン・フッド!
そんな彼の評判や存在が王様のプリンス・ジョンは、面白くありません。王様に仕えるノッティンガムのシェリフは、徴収できるものならなんでも国民からむしり取り、ロビンフッドを狙います。

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ラブ・ストーリーあり、メインはアクションと美味しいところを抑えた、定番の作品!ロビン・フッドは説明するまでもありませんが、キツネです。その相棒のリトル・ジョンは、リトルなのにクマ(笑)
王様のプリンス・ジョンはライオンですがタテガミがなく、指をしゃぶる癖があるちょっと可愛い小悪党。そして部下のノッティンガムのシェリフはオオカミ!他にもニワトリや蛇、ウサギにアライグマ、ハゲタカまで実に様々な動物たちが登場します!
主人公のロビン・フッドは【ズートピア】のニックのモデルになっていますね!キツネ繋がりで似ているのかな?と思いましたがイメージされて作られたのがニックだと知り納得です!

おすすめディズニーアニメ作品:第1位

【アラジン】原題:Aladdin

主題歌【ホール・ニュー・ワールド】は歴史に残る名曲!そして、ランプの精霊ジーニーを演じた山寺宏一さん、ロビン・ウィリアムズさんの演技は本当に素晴らしいです…!【アラジン】にはプリンスも登場しますが、主人公はアグラバーで暮らす貧しい青年のアラジン。
あらすじは…アラジンは宮殿の暮らしに憧れる青年、相棒の猿アブーと共に生きるため、食うために仕方なしに泥棒を働き生活を保っていました。そんな彼らが朝ごはんを調達に出かけた市場で、ひと際目を引く美しい女性と出会います。
お金も持っていない、なのに気品あふれる彼女の名前はジャスミン。頭の回転も早く運動神経も抜群!2人は初めてでの出会いから惹かれ合いますが、ジャスミンの正体は国王の一人娘、王女だったのです。

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ジャスミンと出会い、勘違いから牢へと入れられてしまったアラジンですが、その後老人に化けたジャファーに誘われ魔法のランプを手にして「本物の王子様」になりジャスミンの元をもう一度訪れる…と、結構アクティブな王子様のアラジン(笑)
願いは3つしか叶えられないというジーニーの言葉にうなずきながら、彼の性格を逆手にとる場面など主人公らしくなくて、逆に惹かれますね。本物の王子様になれば、ジャスミンと結婚できる!とアラジンは考えていたようですが、中々うまくいかないのも本作の面白いところ。
ラストは、ジーニーとの深い友情を感じる事ができます。ジーニーはそれまでランプをこすり主人になった人達に仕えましたが、アラジンがまさか本当に自分を自由の身にするとは思わなかったのでしょう…期待して裏切られてしまうのが怖い、そんなジーニーの心境が痛いほど伝わります。

番外編:みんな大好きスプラッシュ・マウンテンにもアニメがあった!

番外編で紹介したいのは、現在はDVD化などがされていないので見ることは叶わない【南部の唄】こちらは【メリー・ポピンズ】のように実写とアニメが融合した作品になります。
あらすじは…少年ジョニーは父と離れて暮らす寂しさを、農場で働いている使用人のリーマスおじさんの「お話し」を聞いて次第に元気を取り戻していきます。リーマスおじさんの話にはウサギやキツネ、クマなど愉快な動物たちが登場して、楽しく賑やかに駆け回ります!
このアニメを元に作られたのが、大人気アトラクション【スプラッシュ・マウンテン】です。筆者は、待っている間に聞こえるキャラクター達の会話で「熊ドンは~生まれながらの~グズ」と聞こえた事が衝撃的で、忘れられない出来事になっています(笑)機会があったらぜひ一度耳を澄ましてみてください。

1人で見ても、友人・彼女と見ても楽しめるディズニーの魅力

少し偏ったランキングになってしまいましたが、いかがでしたでしょうか?【ファンタジア】【ピノキオ】など他にもまだまだ紹介したい名作たちが多くあります!と、いうかディズニーの長編アニメーション・短編アニメーションはどれも素晴らしいんです!
中には、ちょっと合わないかな…というものもありますが、時代が変わり再評価されるものが多々あります。女性のディズニー好きに、ついていけない男性に「あえて」見ていただきたい作品たちをあげましたが、もちろん1人で見ても友人や彼女、奥さんと見ても楽しいものばかりです!
ちょっと疲れた時や元気が欲しい時など、童心に戻って夢の国へ寄ってみませんか?夢の国はいつでも、いつまでもあなたを待っています!
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