【最新版】七つの大罪・強さランキングTOP30!闘級準拠で最強キャラを議論!【2018年】

アニメや漫画でも人気の「七つの大罪」ですが、果たして誰が一番強いのか?そのことに焦点を当ててみました。属性や相性、武器、特殊能力などがあるので、それをひっくるめた強さを決めてみますが、現在の成長や見せていない部分も想像してランキングを出しました。

『七つの大罪』強さランキング!最強は誰なのか?

七つの大罪(1) (講談社コミックス)

『七つの大罪』は鈴木央による漫画です。2011年から『週刊少年マガジン』にて連載されており、2016年12月には累計発行部数が2000万部を突破しました。2014年4月16日にはテレビアニメ化が発表されました。

『七つの大罪』には多くのキャラクターが登場しますが、その中でも最強は誰なのでしょうか。それでは、TOP30のランキング形式で闘級を元にご紹介していきます。

【第30位】ホーク

闘級:30(魔力0/武力25/気力5)

第30位にはホークがランクインしました。体長は100㎝、体高は50㎝、体重は140㎏、血液型はB型、誕生日は8月6日、年齢は16歳です。ホークは『七つの大罪』のマスコット的なキャラクターで、人間の言葉を話すことができます。

一見すると豚ですが、その正体は煉獄の生物であり魔神王がメリオダスを監視するための目として連れてこられた存在です。食べたものの特徴をトレースしてその能力を使うことができる魔力「変身(トランスポーク)」などを持っています。闘級自体は低いものの、ここぞという時にはそれなりに活躍しています。

【第29位】ジェリコ

戦慄のカノン

闘級:270(魔力40/武力130/気力100)

第29位にはジェリコがランクインしました。身長は160㎝、体重は50㎏、誕生日は9月6日、年齢は18歳です。兄・グスタフに比べて弱い自分に劣等感を抱いており、普段は男装をしていましたがバンに身包みを剥がされたことでプライドを傷付けられます。

バンへの復讐心から魔神族の血を飲み、魔神となって暴走しているところをバンに救われます。グスタフが死んだ後には彼と同じ「氷牙」の魔力に覚醒しました。

【第28位】ギーラ

闘級:1350(魔力700/武力400/気力250)

第28位にはギーラがランクインしました。身長は165㎝、体重は53㎏、誕生日は12月6日、年齢は16歳です。はじめは敵として登場したギーラですが、後に「七つの大罪」側に寝返ります。

魔神族の血を飲んだことによって冷徹な性格になっていましたが、本来は弟想いの優しい性格です。魔力「爆炎(エクスプロージョン)」を使い、他にも火や爆発を操ります。

【第27位】グリアモール

闘級:1520→410(魔力390 / 武力&気力10)

第27位にはグリアモールがランクインしました。身長は213㎝、体重は181㎏、血液型はA型、誕生日は11月10日、年齢は21歳です。グリアモールはドレファスの息子で、ギルサンダーの従兄弟です。王国の第二王女・ベロニカの護衛を務めていますが、忠誠心が強すぎるがゆえによく失敗しています。

王国奪還の後、何故か幼い姿になってしまいます。また、魔力「障壁(ウォール)」を使うことができ、展開した魔法障壁で防御するだけでなく相手を拘束したりすることもできます。

【第26位】エリザベス・リオネス

闘級:1925(魔力1700/武力5/気力220)

第26位にはエリザベス・リオネスがランクインしました。身長は162㎝、血液型はO型、誕生日は6月12日、年齢は16歳です。エリザベスは『七つの大罪』のヒロインであり、リオネス王国の第三女王です。

普段は「豚の帽子亭」で働くウェイトレスですが、その正体は3000年前の聖戦で魔神族と戦った女神エリザベスの生まれ変わりです。戦うことはあまりありませんが、秘められた力は未知数です。魔力は「不明」ですが、傷を癒やしたり魔力を押し返したりすることができます。

【第25位】ギルサンダー

七つの大罪 マイクロファイバーミニタオル ギルサンダー

闘級:1970→2330(魔力1130/ 武力670 / 気力530)

第25位にはギルサンダーがランクインしました。身長は185㎝、体重は73㎏、血液型はA型、誕生日は8月26日、年齢は21歳です。ギルサンダーは先代聖騎士長・ザラトラスの息子で、王国の第一王女・マーガレットの護衛を務めています。

魔力「雷帝(サンダーボルト)」を使うことができ、他にも雷関連の技を使うことができます。メリオダスと戦ったこともあり、少年の時よりも成長したことが描写されています。

【第24位】ハウザー

闘級:1910→2350(内訳・魔力1090・武力700・気力560)

第24位にはハウザーがランクインしました。身長は182㎝、体重は73㎏、血液型はB型、誕生日は9月19日、年齢は21歳です。ハウザーはドレファス派の騎士で、バイゼルの喧嘩祭りの後からディアンヌに好意を寄せています

魔力「暴風(テンペスト)」を使うことができ、他にも風に関する技を使うことができます。「十戒」を撃退した後には聖騎士長代理に任命されており、その実力がうかがえます。

【第23位】ドレファス

闘級:3000(内訳・魔力1000・武力1000・気力1000)

第23位にはドレファスがランクインしました。身長は185㎝、体重は82㎏、血液型はA型、誕生日は11月29日、年齢は47歳です。ドレファスは聖騎士長の1人で、先代聖騎士長・ザラトラスの弟です。

10年以上前から「十戒」の1人・フラウドリンに憑依されており、ドレファスを演じていたことになります。しかし、ザラトラスの「浄化」によってフラウドリンから解放されます。魔力「砕貫(ブレイク)」を使うことができ、フラウドリンの魔力「巨大化(フルサイズ)」も使うことができます。

【第22位】マーリン

七つの大罪(15) (週刊少年マガジンコミックス)

闘級:4710(魔力3540/武力70/気力1100)

第22位にはマーリンがランクインしました。身長は177㎝、体重は57㎏、誕生日は12月3日、血液型はAB型です。マーリンは「七つの大罪」の1人で、通称「暴食の罪(ボア・シン)」です。ブリタニア一の魔術師であり、「七つの大罪」の中ではあまり戦わないもののかなりの魔力を有しています。

神器は「明星アルダン」、魔力は「無限(インフィニティ)」です。この「無限」は魔法を永遠に発動させることができ、若さを保っているのもこの魔力のおかげです。

【第21位】ヘンドリクセン

闘級:2650(魔力1280/武力800/気力570)

第21位にはヘンドリクセンがランクインしました。身長は182㎝、体重は72㎏、誕生日は10月31日、年齢は39歳です。ヘンドリクセンは聖騎士長の1人で、ドレファスと同じく10年以上前にフラウドリンから洗脳を受けています。

フラウドリンの洗脳によって聖戦を起こすことを目的とし、魔神族の血を受け入れたことで怪物と化します。魔力「腐蝕(アシッド)」を使うことができ、フラウドリンからドレファスを取り戻すために戦いました。

【第20位】マトローナ

闘級:7600(魔力2200/武力4400/気力1000)

第20位にはマトローナがランクインしました。身長は955㎝、血液型はA型、誕生日は12月21日、年齢は820歳です。マトローナは巨人族の里「メガドーザ」の戦士長で、ディアンヌの親代わりでもあります。

魔力「創造(クリエイション)」を使うことができ、ディアンヌが「十戒」のガランとモンスピートに襲撃されてピンチに陥った際には助けに入りました。

【第19位】キャス

闘級:10010(魔力5000/武力10/気力5000)

第19位にはキャスがランクインしました。キャスはアーサー=ペンドラゴンと一緒にいる猫のような丸い生き物です。一見すると大人しそうですが、言動は生意気で時には凶暴な一面を見せることもあります。そして、意外にも高い闘級を有しています

【第18位】エレイン

闘級:21050(魔力18000/武力50/気力3000)

第18位にはエレインがランクインしました。エレインは妖精族の姫で、キングの妹です。妖精の森にある生命の泉を700年も守っており、そこにある日やってきたバンと出会います。しかし、魔神族に襲撃され、バンを不死にして死亡します。

魔力「神風(ミラクルウィンド)」を使うことができ、他にも強大な風の魔力を持っています。ちなみに、後に「十戒」の1人・メラスキュラの魔力によって蘇ります

【第17位】バン

七つの大罪 セブンデイズ~盗賊と聖少女~(2) (KCデラックス)

闘級:3220(魔力1380/武力930/気力910)

第17位にはバンがランクインしました。身長は210㎝、体重は70㎏、血液型はB型、誕生日は2月14日、年齢は43歳です。バンは「七つの大罪」の1人で、通称「強欲の罪(フォックス・シン)」です。「不死身の(アンデッド)バン」とも呼ばれており、生命の泉の水を飲んだことで不死となりました。

神器は「聖棍クレシューズ」ですが、現在はどこにあるのか不明です。魔力「強奪(スナッチ)」を使うことができ、神器を取り戻したらさらに闘級が上昇することが予測されます。

【第16位】フラウドリン

闘級:31000(魔力13000/武力15000/気力3000)

第16位にはフラウドリンがランクインしました。身長は419㎝、体重は690㎏、血液型はA型、誕生日は10月15日、年齢は554歳です。フラウドリンはドレファスの中に潜んでいた「十戒」の1人で、リオネス王国奪還編では黒幕のような存在でした。

フラウドリンは敵ではありますが、意外にも情に厚いところがあります。魔力「巨大化(フルサイズ)」を使うことができ、メリオダスとの戦いではドレファスから離れて真の姿を見せました。

【第15位】メラスキュラ

闘級:34000(魔力31500/武力500/気力2000)

第15位にはメラスキュラがランクインしました。身長は154㎝、体重は43㎏、血液型はA型、誕生日は10月10日、年齢は362歳です。メラスキュラは「十戒」の1人で、通称「信仰」です。

死者や魂を操ることができ、魂を食らうこともできます。その正体は魔界で300年もの間瘴気の中で生きていた毒蛇で、エリザベスに瘴気を抜かれた際にはただの毒蛇の姿に戻っています。魔力「獄門(ヘルゲート)」を使うことができます。

【第14位】ゴウセル

闘級:3100(魔力1300/武力500/気力1300)~ 35400

第14位にはゴウセルがランクインしました。身長は175㎝、体重は61㎏、誕生日は6月2日です。ゴウセルは「七つの大罪」の1人で、通称「色欲の罪(ゴート・シン)」です。また、ゴウセルの正体は「十戒」の1人・「無欲」のゴウセルが作り出した人形です。

神器は「双弓ハーリット」、魔力「侵入(インベイション)」を使うことができ、「侵入」によって相手の記憶を読んだり操作することができます。人形であるため感情がないと言っており、心を欲しがっています。

【第13位】グレイロード

闘級:39000(魔力26500/武力10000/気力2500)

第13位にはグレイロードがランクインしました。身長は480㎝、体重は250㎏、誕生日は3月30日、年齢は156歳です。グレイロードは「十戒」の1人で、通称「不殺」です。仮面のようなものをたくさんつけた黒い魔神であり、顔の数だけ分裂したり人間になりすますこともできます。

魔力「不浄(カース)」を持ち、卵を生みつけることで人間を魔神に変えることができます。フラウドリンと共にリオネス城を襲撃し、多くの人間に卵を生みつけました。しかし、マーリンによって捕獲されてしまいます。

【第12位】アーサー=ペンドラゴン

七つの大罪(10) (講談社コミックス)

闘級: 40000(魔力37600/武力900/気力1500)

第12位にはアーサー=ペンドラゴンがランクインしました。身長は170㎝、誕生日は8月17日、年齢は16歳です。アーサー=ペンドラゴンは、キャメロット王国で大きな岩に刺さった剣「エクスカリバー」を抜いたことで王になりました。

戦闘では壊れても元に戻る宝剣「セクエンス」を使い、一時はメリオダスさえも凌ぐ実力を見せました。しかし、魔神・キューザックに操られて自らの胸を貫き、命を落としてしまいます。

【第11位】ガラン

闘級:27000(魔力1000/武力24000/気力2000)

第11位にはガランがランクインしました。身長は408㎝、体重は329㎏、血液型はB型、誕生日は1月4日、年齢は991歳です。ガランは「十戒」の1人で、通称「真実」です。

魔力「臨界突破(クリティカルオーバー)」を使い、自身の魔力をそのまま武力に変えることができます。そのため、それに応じて闘級が上がり、一時はメリオダスさえも圧倒していました。しかし、「七つの大罪」の1人・エスカノールを前にした際には逃げて石化してしまいます。

【第10位】キング

七つの大罪(4) (週刊少年マガジンコミックス)

闘級:4190(魔力3370/武力0/気力820)→ 41600

第10位にはキングがランクインしました。身長は160㎝、体重は48㎏、血液型はAB型、誕生日は4月1日、年齢は1300歳です。キングは「七つの大罪」の1人で、通称「怠惰の罪(グリズリー・シン)」です。

キングは妖精族の王であり、本名はハーレクインです。神器は「霊槍シャスティフォル」、魔力「災厄(ディザスター)」を使うことができます。神器と魔力は高いステータスを誇りますが、キング自身の身体能力はかなり低いです。

【第9位】ディアンヌ

七つの大罪 2【完全生産限定版】 [DVD]

闘級:3250(魔力900/武力1970/気力480)→ 48000(ドロールの舞使用時)

第9位にはディアンヌがランクインしました。身長は915㎝、血液型はO型、誕生日は12月24日、年齢はおよそ750歳です。ディアンヌは「七つの大罪」の1人で、通称「嫉妬の罪(サーペント・シン)」です。

神器は「戦鎚ギデオン」、魔力はマトローナと同じく「創造」です。「ドロールの舞」を使用した際にはどんどん闘級が高まっていき、元から持っている怪力と合わせてかなりの実力を発揮することができます。

【第8位】グロキシニア

闘級:50000(魔力47000/武力0/気力3000)

第8位にはグロキシニアがランクインしました。身長は162㎝、体重は53㎏、血液型はB型、誕生日は3月18日、年齢はおよそ1400歳です。グロキシニアは「十戒」の1人で、通称「安息」です。

グロキシニアは初代の妖精王であり、「霊槍バスキアス」を使います。敵ながらキングとディアンヌに試練を与えて鍛え上げ、この2人によって改心して「十戒」を抜けています。魔力はキングと同じく「災厄(ディザスター)」を使います。

【第7位】デリエリ

闘級:52000(魔力1500/武力48000/気力2500)

第7位にはデリエリがランクインしました。身長は162㎝、体重は62㎏、血液型はO型、誕生日は10月30日、年齢は377歳です。デリエリは「十戒」の1人で、通称「純潔」です。

姐を卑怯な方法で殺されたため、女神族に対して深い恨みを抱いています。また、主に左腕を闇で覆っています。魔力「連撃星(コンボスター)」を使い、連続して殴るほど攻撃力が上がります。

【第6位】モンスピート

闘級:53000(魔力34000/武力16000/気力3000)

第6位にはモンスピートがランクインしました。身長は182㎝、体重は78㎏、血液型はO型、誕生日は8月8日、年齢は415歳です。モンスピートは「十戒」の1人で、通称「沈黙」です。

魔力「遊撃星(トリックスター)」を使い、一度はメリオダスと渡り合いますが復活したメリオダスには敗北しました。敗北した後、デリエリと一緒に暮らしていましたが、「十戒」のエスタロッサに襲撃されてデリエリを庇い死んでしまいました

【第5位】ドロール

闘級:54000(魔力14000/武力36500/気力3500)

第5位にはドロールがランクインしました。身長は2580㎝、体重は2950㎏、血液型はA型、誕生日は4月6日、年齢はおよそ880歳です。ドロールは「十戒」の1人で、通称「忍耐」です。

ドロールは大地の神であり、巨人族の始祖でもあります。巨人族の中でも一際大きいことがわかります。かつてはメリオダスと共に戦っていましたが、ゼルドリスに敗北した後に誘われて「十戒」へと入ります。また、魔力「大地(グラウンド)」を使います。

【第4位】エスタロッサ

闘級:60000(魔力3000/武力53000/気力4000)

第4位にはエスタロッサがランクインしました。身長は200㎝、体重は95㎏、血液型はAB型、誕生日は1月6日、年齢は380歳です。エスタロッサは「十戒」の1人で、通称「慈愛」です。

メリオダスの弟、ゼルドリスの兄にあたり、メリオダスに強い憧れを抱いています。ゼルドリスからは「兄者」と呼ばれており、実力も相応のものを持っています。魔力「全反撃(フルカウンター)」を使うことができ、メリオダスが魔力を跳ね返すのに対しエスタロッサは物理攻撃を跳ね返すことができます。

【第3位】ゼルドリス

闘級:61000(魔力10000/武力47200/気力3800)

さて、いよいよTOP3の発表です。第3位にはゼルドリスがランクインしました。身長は152㎝、体重は52㎏、血液型はA型、誕生日は2月5日、年齢は252歳です。ゼルドリスは「十戒」の指揮を執るリーダーで、通称「敬神」です。見た目はメリオダスによく似ており、魔神王になることにこだわっています。

ゼルドリスはメリオダスとエスタロッサの弟であり、魔神王の代理としてメリオダスを取り戻そうとしています。魔力「魔神王(ゴッド)」を使うことができ、その強さは力を失ったメリオダスを遥かに上回ります。

【第2位】メリオダス

父親と息子

闘級:3370(魔力400/武力990/気力2010) → 142000(殲滅状態時)

第2位にはメリオダスがランクインしました。身長は152㎝、体重は50㎏、血液型はB型、誕生日は7月25日、年齢は3000歳以上です。メリオダスは『七つの大罪』の主人公ですが、第2位という結果になりました。メリオダスは「七つの大罪」の団長で、通称「憤怒の罪(ドラゴン・シン)」です。

魔神王の息子ですが、3000年前に「十戒」を裏切っておりその代償として「永遠の生」の呪いをかけられてしまいます。神器「魔剣ロストヴェイン」を使い、魔力は「全反撃」を使うことができます。また、魔神族の魔力を解放する「殲滅状態(アサルトモード)」を使った場合はかなり闘級が上昇しています。

【第1位】エスカノール

闘級:15(魔力5/武力5/気力5)~ 測定不可能

さて、堂々の第1位に輝いたのはエスカノールです。身長は325㎝、体重は355㎏、血液型はAB型、誕生日は7月1日、年齢は40歳です。エスカノールは「七つの大罪」の1人で、通称「傲慢の罪(ライオン・シン)」です。

夜のエスカノールはホーク以下の闘級ですが、正午になると闘級は測定不能になるほど上昇します。神器は「神斧リッタ」を使い、魔力は「太陽(サンシャイン)」を使うことができます。強敵「十戒」と戦った際には圧倒的な実力を見せつけ、「七つの大罪」最強とも言われています。

『七つの大罪』最強はエスカノール!

『七つの大罪』最強のキャラクターはエスカノールという結果でした。『七つの大罪』の主人公はメリオダスですが、エスカノールは人間ながらメリオダスをも凌ぐ強さを誇ります。もちろん、メリオダスが本来の力を取り戻したらエスカノールを上回るかもしれません。

さて、今回のランキングは闘級を元にしたものでした。観点を変えればランキングは上下しますが、それぞれのキャラクターの特徴については知ることができたのではないでしょうか。今後も『七つの大罪』の展開に期待です