本郷奏多のおすすめドラマランキングTOP5!イケメンから変人まで完備!

極度の潔癖症と偏食ぶりで最近話題の本郷奏多さん。
実は魅力的なのは飾らない性格だけではないんです。
イケメンから変人までさまざまなキャラを演じられる演技力はかなりの実力です。
そんな本郷奏多さんの出演しているドラマをおススメ順にランキング形式で発表していきます!

奇妙な性格にハマる人続出中な本郷奏多って?

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本郷奏多さんは1990年11月15日生まれ宮城県出身の役者さんです。友人を家に招いた際は自分が用意した服に着替えてもらってからじゃないと家にあげることができないことや、出所が分からない食べ物を体内に入れたくないので食事が嫌いという発言から極度の潔癖症が話題となっています。
またかなりの偏食家主食はポテトチップスとグミで、休日はその二つを食べながらほぼ一日中ベッドの上から動かないというかなりのインドア派。そんな自分のことを飾らない親しみのある性格や、人とはちょっと違う視点がおもしろいと今人気急上昇中です。

イケメンなのにオタク!?と好感度上昇中!

#本郷奏多

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家の中では常にゲームとパソコンを同時進行で使用し、好きなものはガンプラという本郷奏多さん。20時間ぶっ続けでガンプラ作成をすることもあるという本気ぶりにかっこいいのにオタク気質なんて好感度上がる!と話題です。
普段からあまり人づきあいが良い方ではないようで、休憩中も他の共演者と会話することが極端に少なく空いた時間があれば寝たいというかなりの合理主義な本郷奏多さん。そのためドラマ収録の際に自分以外の共演者でライングループが作られていたという悲しい過去もあったそうです。

本郷奏多出演のおススメドラマ!

そんな一風変わったキャラクターが癖になる人続出中の本郷奏多さんですが、演技となると一変、イケメンから変人まで完璧に演じあげます。その演技力の高さには定評があり数々のドラマに出演されています。そんな本郷奏多さん出演のドラマをおススメ順にランキング形式で発表していきます。

第5位 弱くても勝てます~青志先生とへっぽこ高校球児の野望~

#本郷奏多 #弱くても勝てます

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第5位は「弱くても勝てます~青志先生とへっぽこ高校野球時の野望~」です。進学校で有名な開成高等学校の野球部がモデルとなって作られた話です。弱小野球部がいかに頭を使って勝っていくかをメインにストーリーが進んでいきます。本郷奏多さんは元吹奏楽部の少しでもバッターボックスに立っていたい、とにかく目立ちたいキャラクターの亀沢俊一役で出演しています。

今までになかった面白いキャラクターの役どころは見どころ満載!

#本郷奏多 #弱くても勝てます

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吹奏楽部でシンバルを担当していながらも目立ちたいがあまり本当は指揮者をしたい亀沢はバッターボックスに立っている間は目立ち続けることが出来るという二宮和也さん演じる青志の言葉に惹かれ野球部に入部します。
感情むき出しでコロコロと表情が変わる役どころはいつもの本郷奏多さんのイメージとは大きく違うのでとても新鮮です。さらに物語中盤での家族との対立の際の心に迫りくる熱演シーンは涙なしでは見られません。予想外の本郷奏多さんが見たい人におススメのドラマです。

第4位 TOKYO23~サバイバルシティ

第4位はTOKYO23~サバイバルシティです。ある日突然謎の腕輪をめぐった死のゲームに巻き込まれてしまった二人の若者の運命を描いた新世代タイムリミットアクションドラマです。本郷奏多さんは推理・洞察力が驚異的な主人公・古守ダンを演じました。全くタイプの違う2人の若者が協力して死のゲームの謎に迫っていくストーリーに目が離せません。
またW主演で初共演の柳楽優弥さんとは撮影を通じて食事に行くなど実際に仲が良くなっていったそうで、ストーリーの中で描かれている信頼関係や二人の距離感が1話ごとに変わっていく様子にリアルな関係が影響されているかのようです。

オーディションで全員一致の採用!

TOKYO23~サバイバルシティのオーディションの際にイメージにピッタリだと全員一致でオーディション合格をしたというエピソードに納得できるほど本郷奏多さんのクールで繊細な雰囲気が役柄にあっています。推理力・洞察力に長けながらもひきこもり生活を送っていた為少しコミュニケーションが苦手な主人公を上手く演じられており、さすがだなといった印象です。
話の内容的に少し過激な部分もありますが、クールビューティな本郷奏多さんを余すことなく見たい!といった方にはおススメしたいドラマです。

第3位 アカギ

#本郷奏多 #アカギ

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麻雀漫画「アカギ」を実写化したドラマです。生死を賭けた麻雀対決究極の心理描写と駆け引きで描いていきます。本郷奏多さんは13歳の素人にしてプロを打ち負かすほどの実力を持った常人を超えた発想をもつ主人公のアカギを演じています。
才能だけでなく運や精神力すべてを兼ね備えている天才ギャンブラー役ということでどのように演じるのか、原作に近づけられるのか放送前は杞憂されていましたが放送後の感想としては本郷奏多さんだから成立したドラマだなと思います。そのくらい原作に忠実にキャラが演じられています。

麻雀未経験でも楽しめるドラマ!

#本郷奏多

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麻雀をテーマにしているということで麻雀未経験だと楽しめないのかと思われがちですが要所要所で本郷奏多さん演じるアカギが説明を入れるシーンもありますし、麻雀のことが分からなくても共演者の津川雅彦さんとの精神的なかけひき勝負や臨場感たっぷりのカメラワークは見ているだけでおもしろいです。
もとから麻雀が好きで自宅に麻雀部屋を作っていたこともあるというほどの本郷奏多さんの腕前は芸能界でもかなり上位に入るそうです。普段あまりイメージにないたばこを吸う姿もセクシーでつい見入ってしまいます。

第2位 ヤンキー君とメガネちゃん

第2位は「ヤンキー君とメガネちゃん」です。2010年に放送されたドラマで、ヤンキーの品川大地が元ヤンキーで優等生に憧れる花と一緒に生徒会役員をしながら学校の問題を解決していく青春コメディドラマです。本郷奏多さんは主人公たちが所属していた生徒会の役員・和泉岳を演じています。表の顔は生徒会役員、裏の顔は元武闘派ヤンキーという役柄を見事に演じ分けていました。

きっかけは「ヤンキー君とメガネちゃん」という人が多い!

この「ヤンキー君とメガネちゃん」で本郷奏多ファンになったという人が多いようです。それほどドラマの中での存在感は大きく、当時「あのイケメンは誰?」「声も顔もかっこいい」と話題になりました。そのあと「GANTZ」で爆発的に人気が出たのですが、この「ヤンキー君とメガネちゃん」は人気爆発の火種だったと思われます。
日常の眼鏡をかけてクールにしている時は知的インテリ風イケメンなのですが、喧嘩のシーンで見せる熱いぶつかり合いとアクションシーンはまた違ったカッコよさで一つのドラマで二つのトキメキが味わえる作品です。

クールなのにたまに見せる優しい部分に演技と分かっていてもハマる!

ドラマ前半では主人公を敵視し何かと突っかかる役どころでしたが話が進んでいくにつれ主人公を助ける仲間へと変わっていきます。といってもドSなキャラはそのまま大事な時だけ優しかったりフォローしてくれるといったツンデレ具合なので、見ている方はギャップでメロメロです。
いつも優しいわけではないけど大事な時にはしっかり決める、ほんとは優しい心が綺麗な人というのが演技と分かっていても本郷奏多さん自身とかぶってしまい、きっと本郷奏多さんもこんな人なんだろうなぁとつい考えてしまうほど演技にのめりこんでしまいます。さわやかな青春ストーリーとして晴れやかな気分になれるドラマです。

第1位 ラブホの上野さん

第一位は「ラブホの上野さん」です。紳士的態度と論理的アドバイスで注目を集めるラブホスタッフ上野さんを本郷奏多さんが演じています。天然でおっちょこちょいな後輩と一緒にラブホを訪れる客にときに優しくときにドSにアドバイスを上野さんが行う恋愛指南ドラマです。
このドラマは人気ドラマとなり惜しまれながら最終回を迎えましたが、この度セカンドシーズンとして続編が放送されることが決定したほどの人気ぶりです。見ている方がなるほど!となるような恋愛指南を本郷奏多さんが紳士的にドSに教えてくれるのが通常のストーリーの流れとなっています。

変人!?だけどかっこいい!

主人公の上野さんは紳士的なのですが少し、いえかなり変人なキャラクターのようでゲスい顔、通常ゲス顔がこのドラマの中では多用されます。後輩である天然おっちょこちょいの柾木玲弥さん演じる一条昇に対し、容赦なく冷徹に恋愛指南をしていくのですがその爽快さとコメディ感がやみつきになります。
さらにドラマの中で出てくる恋愛指南はどれも妙にリアルなものばかりちょっと使ってみようかな試してみようかなと思わせてくれるほどの秀逸さです。整った顔をしているのに好感度関係なくゲス顔を連発する本郷奏多さんはやっぱりすごいなと思わされますね。

ダメだしされたい人続出ドラマ!

この「ラブホの上野さん」を見た女性たちはまず本郷奏多さんの細身スタイルとタキシードにノックアウトされてしまいます。さらに見下されながら上から目線の厳しいダメ出しに「私も見下されたい」「白い目で見られたい」との声が続出しています。
本郷奏多さんの口から「キモい」「バカなんですか」など罵倒の言葉が出てくるのに最初は驚くかもしれませんがストーリーを最後まで見ると本郷奏多さん演じる上野さんの優しさに気付くことが出来てさらにノックアウトされてしまいます。

見てる方の心臓がもたない!本郷奏多のソファドン!

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お菓子な本郷さん?????さん(@gumi_potechi_nishi)がシェアした投稿 –

ドラマの中で本郷奏多さん演じる上野さんはよく後輩の一条昇に対しソファドンや壁ドン、机ドンを仕掛けます。その際の距離感が近すぎて、決して二人の間にそういうものが全くないと分かっていても、自分がやられているわけではないと分かっていてもなぜかドキドキしてしまいます。それほど臨場感と迫力が瞬時に伝わってくる演技ということのようです。
ソファドンや壁ドンだけでなく顎クイや耳元でのささやきなどの様々な胸キュンシチュエーションがこの一条昇に対し行われるので、二人の掛け合いはとても人気でセカンドシーズンでも期待が高まっています。早くも期待度大の新ドラマなので今のうちにシーズン1を見ておくことをおすすめします。

イケメンから変人まで完備の本郷奏多から目が離せない!

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ということでイケメンから変人まで完備の本郷奏多さんが出演しているドラマをおススメ順にランキング形式で発表してみました。どのドラマもストーリー性も面白く見ていて飽きないものばかりです。バラエティでも注目を浴びている本郷奏多さんですがドラマを見るとやはりその演技力の高さに驚かされますね。これからも本郷奏多さんから目が離せません。