山田孝之のオススメドラマランキングTOP10!デビューから最新作まで!

非常なまでの借金の取立てをするやくざの役、「なんくるないさぁ~」と沖縄で生活する平凡な役を演じるなど、ジャンルを問わない俳優・山田孝之さん。カメレオン俳優のおすすめドラマをランキングでトップ10まで紹介しちゃいます!

山田孝之とは?

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俳優・山田孝之さんは1983年10月20日生まれで鹿児島県出身。1999年のドラマ「サイコメトラーEIJI」で俳優デビューを果たし、2003年のドラマ「ウォーター・ボーイズ」で初主演。それ以降数々のドラマや映画を務め、2007年「クローズZERO」でブルーリボン賞助演男優賞に20代の俳優の中でただ一人ノミネートされています。
俳優の小栗旬さんや同じく俳優の菅田将輝さんなどの俳優仲間も覆い役者さんでも知られています。また映画監督さんなどからも指名されることも多く、幅広いジャンルを圧倒的な演技力でこなす実力派俳優の一人といえます。

山田孝之オススメドラマ第10位

示談交渉人甚内たま子裏ファイル

TBSの2時間サスペンス「示談交渉人甚内たま子裏ファイル」は、大日東保険の示談交渉人として勤める主人公・甚内たま子が交通事故の示談交渉を通して発生した殺人事件や、交渉がこじれた交通事故の保険が解決するまで奮闘する推理サスペンスドラマです。
ここでの山田孝之甚内たま子の一人息子・甚内司役。11年前に父親を交通事故で突然亡くし、母親の甚内たま子と親子二人で暮らしています。2001年から全6回放送された内、山田孝之さんが出演したのは、第1弾から第3弾までで甚内司がまだ学生でアルバイトをしながら、自動車免許の取得をしようとしているという設定。
父親が事故で亡くなった少年が登場した回では、落ち込んでいる少年に自分も同じだといって励まします。普段母親の甚内たま子を明るく支える甚内司ですが、父が交通事故で亡くなる前日に「今度の休みの日は家族で海に行こう」という約束が果たせなかったと寂しそうに語ります。

少年も父親と野球をすることを約束していたので、それが叶わなかったことを寂しがります。「天国にいるお父さんに、野球をしている姿を見せてあげよう」と提案。甚内司は、過去に自分も父親が亡くなったことを落ち込んでばかりいてはだめだと思い、それからは元気で頑張ろうと生活していました。少年にもそうあって欲しかったんでしょう、のちに甚内司と少年は野球をすることになります。
デビューして数年の山田孝之さんはどこかあどけなくて、どんな方向性の俳優さんになるのか分からない時期ともいえます。2時間サスペンスに山田孝之さんが出演していた貴重な作品です

山田孝之オススメドラマ第09位

信長協奏曲

俳優・小栗旬さんが主演の「信長協奏曲」は、一人の高校生が戦国時代にタイムスリップすることから始まります。織田信長とソックリと分かった主人公・サブローが戦国時代で織田信長として生き抜いていく戦国SFドラマです。
小栗旬さん、柳楽優弥さん、向井理さん、柴咲コウさんなど第一線で活躍されている役者陣を揃えた「信長協奏曲」の中で山田孝之さんが演じたのは、織田信長の首を狙う羽柴秀吉役。初登場ではぼさぼさ頭で何者か分からないほど怪しく、織田信長の忠実な部下として潜り込んだ時には控えめな人物を演じています。ストーリーが進んでいくにつれて、ジリジリと頭角を現していく姿は、鳥肌が立つほど怖く感じました。

映画で結末を迎えた「信長協奏曲」ですが、終盤で本当の織田信長と対決をして刺殺するシーンがあります。このシーンの羽柴秀吉演じる山田孝之さんの表情が、とても無表情で怖く狂気さえ感じます。
致命傷を負った織田信長の意識があると分かると、何度も何度も刀で刺し続けます。自分の家族や町の人たちを、幼い羽柴秀吉の目の前で皆殺しにした恨みはとても深く、映画を観ている観客を震え上がらせるには十分な演技だったと思いました。

山田孝之オススメドラマ第08位

山田孝之のカンヌ映画祭

等身大の俳優・山田孝之役としてドキュメンタリータッチで制作された「山田孝之のカンヌ映画祭」では、カンヌ映画祭に監督作品として出品する映画を製作するというコンセプト。ナレーションは女優の長澤まさみさん。
山田孝之が映画監督の山下敦弘監督を呼び出し、勇者ヨシヒコの姿で真剣に「カンヌを目指したい」と告げることから始まります(勇者ヨシヒコの格好でオフモードの山田孝之さんが観れるお得なドラマです!)。劇中の映画の主演には女優の芦田愛菜さんに決定します。
山田孝之さんが芦田愛菜さんに、インタビューをするというシーンもあります。夏にカンヌ映画祭に行く計画を会議しているシーンでは、芦田愛菜さんに「勉強があるので」と言ってやんわり断られちゃうシーンも。

ドラマ最終回では主演女優である芦田愛菜さんや監督が降板、映画作りの全てが崩壊しちゃいます。全編通して、本当に映画を作ってカンヌ映画祭に行ってしまうんじゃないか、いやいやドラマだから制作しないはずと少し混乱しながら引き込まれます。
本当の山田孝之さんなのか、山田孝之役を演じているのか分からず、ドラマの途中でCMが流れた時に「あ、これはドラマだった」と思うことがあり、現実とドラマの境界線が分からなくなってしまう不思議なドラマになっています。

山田孝之オススメドラマ第07位

白夜行

「白夜行」は東野圭吾原作のサスペンスラブストーリードラマです。幼い頃に初恋の少女を助けるために自分の父親を殺した少年と、少年をかばうために母親の命を奪った少女が、破滅へ向かいながらも愛を貫く切ないドラマを、ヒロイン・唐沢(西本)雪穂役に綾瀬はるかを迎えて高視聴率となりました。
主人公の桐原亮司が最終回で、父・桐原洋介の事件を担当していた刑事・笹垣潤三を刺殺しようと企てます。それでも笹垣潤三は力を振り絞って、桐原亮司に自分が最初の事件で捕まえて上げられずに、次々と犯罪を起こさせてしまったことをわびます。さらには桐原亮司には、産まれてきた子供がいることを告白。

全てを聞いた桐原亮司は、涙を流し「お返し」と一言だけ言って、笹垣潤三が持っていたナイフをそのまま自分の腹に向けて刺します。「あいつ(綾瀬はるか演じるヒロイン・唐沢幸穂のこと)は、おれの太陽だから…」といってその場から飛び降りて自殺。
名優・武田鉄也との血まみれ同士の演技の後、飛び降りた後に偶然やってきた唐沢雪穂が遭遇するというシーンへと繋がります。山田孝之さんの最愛の人に最後に会えたけど、巻き込みたくないという表情が何ともいえません。最初の事件さえなければ、幸せに暮らせた二人を思うと切なくなってしまいます。

山田孝之オススメドラマ第06位

ランチの女王

ドラマ「ランチの女王」も人気作ですね。主人公・麦田なつみはカフェ店員だったのに突如首になり、どうしようかと考えているところに鍋島健一郎から「婚約者のふりをして実家である洋食屋・キッチンマカロニに一緒に行って欲しい」と言われます。店を気に入った麦田なつみは、キッチンマカロニで働き始めることに…。
麦田なつみを中心に、男家族だけで切り盛りしているキッチンマカロニで巻き起こる騒動や恋愛模様を描くホームラブコメディドラマです。麦田なつみには竹内結子さん、鍋島健一郎には堤真一さん、鍋島勇二郎には江口洋介さん、鍋島純三郎には妻夫木聡さん、鍋島光四郎には当時ジャニーズJr.だった山下智久さんなど豪華なキャスト陣でした。

山田孝之さんはキッチンマカロニで住み込みとして働く牛島ミノル役。麦田なつみの不良時代に、警察にお世話になったことがある過去を知っていた牛島ミノルも元不良で、キッチンマカロニの従業員として常に敬語を忘れずにいます。フライパンでオムライスの練習も欠かさず、キッチンマカロニにやってくる八百屋の娘の塩見トマトに片思い中。
「ランチの女王」以前の山田孝之さんの役といえば、どこにでもいる等身大の青年を演じることが多かったですが、牛島ミノルのような不良の過去があるキャラクターは初めてに近かったと思います。キッチンマカロニで働く時の牛島ミノルと、不良時代のことに触れる牛島ミノルの時とのギャップも演じている山田孝之さんを堪能できるドラマになっています。

山田孝之オススメドラマ第05位

ちゅらさん

「ちゅらさん」主人公・古波蔵恵理が、沖縄と東京を舞台に繰り広げるNHKの朝の連続ドラマ。「ちゅらさん」は、NHKの朝の連続ドラマでは珍しく第4シリーズまである人気ドラマとなりました。幼い頃に兄の上村和也の病気療養のために一家で東京からやってきた上村文也は、民宿を営んでいる古波蔵家にやってきます。
ほどなくして上村和也は亡くなってしまいますが、上村一家は東京へ帰ることになります。古波蔵恵理と上村文也は「大きくなったら一緒になろう」と約束をして別れ、長い月日会うことは叶いませんでした。
古波蔵恵理は、上村文也に会いたくて東京へ上京。幼い時に上村和也が亡くなったことがきっかけになり、で古波蔵恵理は看護士を目指します。山田孝之さんは、主人公の古波蔵恵理の弟・古波蔵恵達役。

デビューしてから初のNHKの朝ドラに出演で、山田孝之さんは沖縄弁を習得し冷静で現実的なキャラクターを演じます。無鉄砲な姉・古波蔵恵理のことを心から心配し(自分もバンドでメジャーデビューの夢を叶えるという一石二鳥もあり。)、姉の住んでいるアパートで共同生活をします。
古波蔵恵理が失恋したといって泣いていた時も、上村文也に冷静に訴えるシーンは、本当に弟が姉を思いやっているのが感じられました。かなり若々しい山田孝之さんの演技が(この時はヤクザ役などの悪役もこなす俳優さんになるとは…)新鮮に感じるドラマになっています。

山田孝之オススメドラマ第04位

世界の中心で、愛をさけぶ

「セカチュー」ブームを巻き起こした「世界の中心で、愛をさけぶ」は、ドラマや映画、原作が大ヒット。原作とは違い、大人になった主人公をベースに、ドラマ版独自のオリジナルストーリーを展開し話題を呼びました。
主人公の松本朔太郎は、どこにでもいる平凡な高校2年生で、学級委員で陸上部で汗を流している廣瀬亜紀と付き合い始めます。ごく普通の高校生の恋人同士の二人に、ある日廣瀬亜紀は白血病なったことが発覚し、日に日に病状は悪化。修学旅行に行きたいと言った廣瀬亜紀と二人で病院を出て 廣瀬亜紀は出先で意識不明に。

廣瀬亜紀が最後に倒れたシーンは、ドラマ史に残る名言「誰か助けてください」へと繋がります。何とか病院へ運びますが、気絶している松本朔太郎が目を覚ますと、廣瀬亜紀は帰らぬ人になっていました。
廣瀬亜紀の死に目に会えなかったことで廣瀬亜紀がいなくなった病室で泣き、お葬式直前には逃げ出して雨の中転んで泣いてしまいます。その二つのシーンの涙は、同じ泣くシーンなのに別の感情が見え隠れしていました。
恋人の死に直面した高校生の苦悩を、松本朔太郎と同年代の山田孝之さんが演じるインパクトは、かなり大きいもので涙腺が崩壊した人が続出しました。ドラマ「白夜行」でもコンビを組んでいる女優・綾瀬はるかさんとの恋人関係が本当に切ないですが、いつかこの二人のハッピーエンドのドラマを観たい気もします。

山田孝之オススメドラマ第03位

ウォーター・ボーイズ

フジテレビドラマ「ウォーター・ボーイズ」は、大ヒットした妻夫木聡主演の映画「ウォーター・ボーイズ」のその後の後輩たちの奮闘を描いています。山田孝之さんは、連続ドラマ初主演作品。唯野高校でシンクロ同好会のメンバーが、シンクロ部としての設立を目指す男子学生たちのひと夏の熱い部活動を描く青春ドラマです。
主題歌には福山雅治さんの「虹」が使用され、劇中でもラジオパーソナリティーとして声だけの出演をしています。山田孝之さんは、シンクロ同好会のリーダーで主役の進藤勘九郎役です。(映画「ウォーター・ボーイズ」の)唯野高校の先輩たちが披露したシンクロの演技を観ていました。

入学した時にシンクロ部に入ろうとしましたが、存在していないことを知り設立しようと頑張ります。肝心な時にはお腹を下してしまうほど繊細な性格で、リーダーシップを取るよりも、みんなに優しい言葉をかけるほうが性格的に向いている、そんな主人公を山田孝之さんは演じています。
シンクロの練習も撮影前からしていて、山田孝之さんをはじめ役者陣が実際にシンクロを演技しています。そのためドラマが佳境に向かうにつれ、肌がどんどん焼けていっていたのが印象的ですよね。山田孝之さんの「ウォーター・ボーイズ」が高視聴率を得たことにより、その後シリーズ化したといっても過言ではない熱い青春ドラマです!

山田孝之オススメドラマ第02位

闇金ウシジマくん

ドラマでとことん冷血で悪役な山田孝之さんを観るなら、やっぱり「闇金ウシジマくん」シリーズ。「カウカウファイナンス」は10日5割のかなり暴利な闇金融会社で、ワケありな客とその関係者の人間模様と、社会の深い闇を描いたドラマです。毎回あまりにもハードなストーリーが多くドラマは全3シーズン、映画も第4作まで上映された人気シリーズになりました。
主人公・丑嶋馨は若いながらもカウカウファイナンスの社長。顎鬚を生やし冷めた目で物事を見つめ続けています。「で、いくら欲しいの? ウチは10日5割(トゴ)だけど。」のキャッチコピー通り、法外な金利になっているので客の中でも返せない人も多く悲惨な結末になることがありました。

俳優の綾野剛さん演じる戌亥役から情報を仕入れる時には、必ずといっていいほど駄菓子屋さんで落ち合い、「報酬」と言い顔色一つ変えずに駄菓子の詰め合わせセットを渡します。周りが冗談を言ってても笑顔を見せない丑嶋馨はちょっと怖いですね。
山田孝之さんの風貌がかなり役柄とマッチしているので、「もしかして山田孝之さんは本物なんでは?」と錯覚してしまうほど。「闇金ウシジマくん」シリーズ以降は悪役の比重も多くなり、新たなジャンルを切り開いたきっかけのドラマだと思います。

山田孝之オススメドラマ第01位

勇者ヨシヒコシリーズ

出典:https://www.amazon.co.jp

やっぱりおすすめドラマNO.1といえば「勇者ヨシヒコ」シリーズです!テレビ東京の深夜ドラマ枠・ドラマ24で放送された全3シリーズ。主人公・勇者ヨシヒコが仲間を連れて旅に出る冒険活劇のコメディドラマです。
『(福田自身は)かねてより、山田がやってくれたら面白いのにという気持ちがあったが、全く前例のない冒険活劇であることや、キー局が他局よりやや低評価・低視聴率な傾向にあるテレビ東京であり、しかも深夜枠等の理由から、2011年初めの企画の時点で主演のキャスティングは難航していた。しかしダメ元で頼んでみようと、反則と承知の上であえて事務所を通さず、山田本人に直接メールで出演依頼をしたところ、「僕はやりたい仕事であれば、局や放映時間帯は全く問いません。詳しい話を聞かせて下さい。」とわずか数分後に返信が来た。その後、事務所も快く許可した。』

出典:https://ja.wikipedia.

物語の世界観はスクエア・エニックスのゲーム「ドラゴンクエスト」をモデルに制作しています。勇者ヨシヒコたちが一列に歩いたり、全滅した時には教会に飛ばされると「誰を生き返らせる?」と牧師さんに問われたりします。

「勇者ヨシヒコ」のドラマ脚本家の福田雄一さんはこう過去に制作エピソードとして語られています。ドラマ制作時にはもう人気俳優の仲間入りを果たしていた山田孝之さんですが、どんな役でもやってみたいと、演技に貪欲に突き進む役者魂があるからこそ実力派俳優と言われるのかもしれません。
あまりにも「ドラゴンクエスト」の世界観をかなりの割合で演出するドラマ「勇者ヨシヒコ」。ゲームの販売元スクエア・エニックスの許可をもらいに行く時は、山田孝之さんも同行し、ドラマについて説明したといいます。きちんと制作許可もいただき、山田孝之さんはかなりぶっちゃた主人公・勇者ヨシヒコを演じ、「ドラゴンクエスト」好きにはたまらないドラマを作り上げました。

後に山田孝之さんは、ゲーム「ドラゴンクエスト」シリーズが販売される時にはCMに登場したり、「ドラゴンクエスト」の特別番組などがあると登場してきたりしています(山田孝之さんは以前から「ドラゴンクエスト」のことを大好きなゲームと公言していたので実現したコラボレーションなのかもしれませんよね!)。

山田孝之は超個性派俳優だった!

おすすめドラマをTOP10までご紹介しましたが、この中だけでも似たようなジャンルがないのが凄いですよね。人気俳優さんだけあり、「闇金ウシジマくん」の撮影時期に「勇者ヨシヒコ」の撮影を同時進行していたりと、頭の中が混乱してしまうんじゃないかと思うくらい役柄を使い分けているのに脱帽しちゃいます。これからの山田孝之さんにも注目したいと思います!
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