美味しんぼ名言&名シーン集TOP20 究極と至高の食を求めて・・・!

1983年から『ビッグコミックスピリッツ』にて連載されていた有名グルメ漫画『美味しんぼ』。映画やドラマにもなり、海外でも話題になりました。このストーリーの中で和食だけに限らず、食についての知識などが得られて一見の価値がある漫画になっています。登場する個性的なキャラクターの感想も面白いと言われています。そんな彼らの名言や名シーンをランキングでご紹介。

『美味しんぼ』とは?

『美味しんぼ』(おいしんぼ)は、原作・雁屋哲、作画・花咲アキラによって作られた漫画です。1983年20号より『ビッグコミックスピリッツ』(小学館)にて連載しており、2014年5月19日25号以降については長期休載中になっています。

そんな『美味しんぼ』は、1987年の第32回小学館漫画賞青年一般部門受賞しているくらその実力を認められている漫画になっています。人気があったために、これまでにテレビドラマ、映画、アニメ、ゲームなどなど漫画だけではなく様々な形で私たちの身近で今なおその人気は健在のようです。

アニメ、テレビドラマ、映画など様々なメディアで扱われたために、グルメ漫画はもちろんのこと日本のグルメブームの火をつけたと言っても過言ではありませんこちらの記事もチェック!

美味しんぼ名言&名シーン集TOP20

#美味しんぼ #映画 #松竹映画 #三國連太郎 #佐藤浩市 #羽田美智子 #森崎東監督

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そんな『美味しんぼ』のストーリーの中で登場する「究極のメニュー」と言う言葉から、1986年には 「究極」という言葉が「新語・流行語大賞」の新語部門金賞という賞を受賞しています。

ただのグルメ漫画だと思ったら大間違いですよ。ストーリーの中には、社会情勢、文化、愛などなどよく聞くと考えさせられる言葉が沢山含まれています。『美味しんぼ』の主人公である東西新聞社に勤務している山岡士郎をはじめとして、鋭い味覚を持っている東西新聞社で山岡と一緒に「究極のメニュー」を担当している栗田ゆうこ

そして、山岡士郎の父であり芸術家、日本一の美食家である海原雄山などが食を通して様々な大切なことを教えてくれます。そんな名言やらを独自のランキングにてご紹介していきます。(あくまでも筆者の個人的な意見ですので、ご容赦くださいませね)

『美味しんぼ』名セリフ&名シーン【第20位】

「生まれつき高貴な猫と、ダメな猫がいる」なんて発想を新聞社の編集局長ともあろう人が持っているなんてがっかりしたわね。

私個人として意見なのでご容赦願いたい 鍋の利点としては、まず第一に、固くなった米や、余った野菜などの具材を柔らかく加工することが出来るところである。特に、食感が硬く、食べにくい白菜などの野菜は、その甘みととろみを出す事が出来るところにある。 第二に、魚介類や肉などの刺身のままだと臭いが出やすい食材を、加熱化より生では味わえない旨味を引き出せる点である。 当然ながら、それは煮込む時間、具材の質、切り方などによってそれぞれ異なる。 #鍋 #鍋料理 #利点 #柔らかくする #加熱 #加工 #白菜 #甘み #とろみ #臭み #旨味 #引き出す #美味しんぼ #31巻 #鍋対決 #海原雄山 #至高のメニュー

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勤めている東西新聞社の編集長が「生まれつき高貴な猫と、ダメな猫がいる」という言葉を発した時に、栗田ゆう子が言った言葉です。確かに、なんて発想を新聞社の編集局長ともあろう人が持っているなんて・・・・

言いたいことは分かりますが、生れつき高貴な猫はありだとしても、ダメな猫というのは言い過ぎというか、偏見に感じますものね。きっと栗田ゆう子さんも同じように感じてがっかりしたのかもしれません。

『美味しんぼ』名セリフ&名シーン【第19位】

なんという混み方だ! 必要もない連中が車に乗るからだ!! 馬鹿どもに車を与えるなっ!

車で移動している際に渋滞に巻き込まれてしまった時の海原先生の言葉です。ここ最近あおり運転やらで交通に関してのニュース等もマスコミに取り扱われています。

都心部以外では、車は必需品でありどうしても乗らざるを得ないという場合も多々あり・・・・そんな人たちに車を乗るなとは言えませんし、同じ時間帯に仕事や学校などなどに出勤や通勤などせざるを得ないので渋滞は避けられないことですよね。でも・・・渋滞にハマると海原先生の気持ちはちょっと分かります。

『美味しんぼ』名セリフ&名シーン【第18位】

まず究極側は、鍋料理の本質を心得違いしている。鍋料理はいっしょに食べる人同士がくつろぎ、心を通い合い親しくなれる、またそのための料理だと言う。しかし、それならなにも、鍋料理に限ることではない。バーベキューでも、花見、月見の宴会でも、はたまた一本のヤキイモを分け合って食べても、心はなごみ親しくなる。だいたい人と人とが心を通い合うのに必要なのは、鍋料理がいいかバーベキューがいいかなどという技術論ではない。それこそもてなしの心なのだ!

この言葉にはまだまだ続きがあるのですが、 海原先生が言った言葉です。お鍋とは言っても、このストーリーの中にここで出てくるのはスッポン鍋、フグチリ、アワビのシャブシャブ、ハモとマツタケの鍋、カニ鍋と5種類のお鍋が出てくるのですが・・・・

その高級さというものが大切なのではなくて、究極側という作り手の調理の仕方によってすべてが変わってしまうということを伝えたいようですね。

食べる人に対してこびたりするのではなく、心からお・も・て・な・しをしたいという気持ちの現れこそが大切なのだと海原先生は言いたかったのです。でも、お鍋って1つのお鍋からそれぞれのお箸でつっついて食べることを考えると嫌いな人とは行けないかも・・・・

『美味しんぼ』名セリフ&名シーン【第17位】

人の心を感動させることが出来るのは、人の心だけなのだ。

Friends, know your kitchen basics…😅🤣 #oishinbo #美味しんぼ

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京極さんの退院祝いで鮎が食べたいというリクエストで鮎料理を出す事に・・・士郎は最高の鮎と最高の方法で京極をもてなすのですが、逆に海原はごく普通の鮎を出します

しかし、それを食した京極さんは海原の出した鮎を食べて涙します。なぜならば、海原が京極さんに出した鮎は、彼の地元である四万十川の鮎だったからなのでした。ほかの人にとってはどうでもいいことでも、彼にとって生まれ育った鮎が食べられるということは、彼の心までもあったかい気持ちにさせてくれたのでしょう

つまり、どんなに高い食べ物だったとしても、心の琴線に触れなければ人の心を感動させることが出来ないのかもしれませんね。

『美味しんぼ』名セリフ&名シーン【第16位】

いいかい学生さん、トンカツをな、トンカツをいつでも食えるくらいになりなよ。それが、人間えら過ぎもしない貧乏過ぎもしない、ちょうどいいくらいってとこなんだ。

「トンカツ慕情」の回に登場した里井さんという人の回想の中で、トンカツ屋のおやじさんが言った言葉です。ストーリーの中で、この言葉を糧にして回想した里井さんは有数の実業家に成長しました。

この言葉は日本テレビの「人生が変わる1分間の深イイ話」でも紹介されたことがあります。しっかりお勉強して偉くなってねと励ます主人の妻に対して、そこまで偉くなる必要はないと語ったトンカツ屋さんのおじさん。

確かに人は得意不得意があるように、それぞれに身の丈にあったものってあって、ちょうどいいってものがあると思うと気持ちも楽になるのかもしれません。自分は自分と思うことこそ幸せへの第一歩なのかもしれません。

『美味しんぼ』名セリフ&名シーン【第15位】

事の本質を忘れてはうまいもまずいもない。お前は日本人のくせに日本人の好みをわからぬ愚か者だ。

日本風パスタの対決で、あくまでも日本風にこだわった士郎が、「日本風とかの外形に心を奪われ、本質を忘れた。」ということに対して叱咤される場面で言われた言葉です。

よく考えてみると○○風とかってとってもかっこいいような感じがしますが、日本人はもともと昔からその素材の持っている本質的な美味しさを引き出した料理を食べてきました。

煮物だったり、焼き魚だったりその形は様々。洋食が入ってきたために、日本人の和食の考えが少しずつ変化しているのは悪いことではありませんが、日本人として本質も大切だということを忘れずにいたいですね。

『美味しんぼ』名セリフ&名シーン【第14位】

人間悲しい時には大声あげて泣くんだよ。そうやって発散しないから悲しみが内にこもって気が晴れずまわりの人間を暗い気持ちにさせてるんだ。誰でも必ずいつかは死ぬ。どうせ死ぬ短い人生なら思い切り生きなけりゃならない。自分が幸せになるために。そして、自分の愛する者を幸せにするために一生懸命生きるんだ。

これ、山岡さんが言った言葉なのですが、私も同感です。悲しい時には泣くとデトックスになる気がしますからね。生まれてきた以上は人はみんないつか死を迎えます。その時期はわからないけれど・・・・

誰もが誰かの傍にいて、誰かが傍にいる。だとしたら、その大切な人を幸せにしないといけないですよね。幸せにするためには、自分も幸せでいないと・・・・

『美味しんぼ』名セリフ&名シーン【第13位】

こんな器で料理が食えるか、不愉快だっ!

美味しんぼの世界観大好き #美味しんぼ #manga #otaku

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海原先生が言った言葉ですが、確かに器って大切ですよね。和食でもそうですが、洋食でもフレンチなどでは、まるでお皿の中が玉手箱のように綺麗なプレートに飾ってあると全然違います。

せっかくのいい素材で思いを込めたお料理であれば、いいお皿で食べると気持ち的にもテンションが上がりますしお料理の味もワンランク上になるのかもしれません

『美味しんぼ』名セリフ&名シーン【第12位】

旨いのはトマト自身の手柄じゃないか、作った人間が偉い訳じゃない。

旨いのはトマト自身の手柄じゃないか、作った人間が偉い訳じゃない。って・・・トマトに限らず素材の味がいいものであれば、そのまま食べても美味しいでしょうし何かを加えて技巧を凝らさずとも美味しいはずですよね

でも、私的には作った人のセンスや技量によってもそのトマト料理の味が違うのは間違えないような気がしますが・・・・なんて言ったら海原先生に怒られてしまいますね。すみません。

『美味しんぼ』名セリフ&名シーン【第11位】

ヒラメがシャッキリポンと、舌の上で踊るわ!

久しぶりにみてるんだが面白いね美味しんぼ #美味しんぼ #山岡士郎 #海原雄山

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この言葉は栗田ゆう子さんがヒラメを食べた時に言った言葉で、ファンのあいだでは有名な名言でもあります。

彼女の食レポ?のような表現の「シャッキリポン」はとってもユニークです。なんだか、彼女が食べると全部美味しそうに表現してくれるので漫画を見ていると食べたくなってしまいます。

『美味しんぼ』名セリフ&名シーン【第10位】

日本人でトリュフの真価を知っている者は、滅多にいない。

セレブだからこそ言える言葉なのかもしれませんが、もともとは日本人は昔から食べていたものではありませんし、この言葉は正しいのかもしれません

トリュフという名前を聞くだけでも高級と感じますし、なかなか一般庶民にこのセリフは言えないかもしれませんが・・・ストーリーのキャラクター設定的には、海原先生がこんなふうにいうのは正解ですね。

よほどのトリュフおたく?とも言うような人ではない限り、どれを食してもきっと同じに感じるはずですのでね。

『美味しんぼ』名セリフ&名シーン【第9位】

訂正しよう。牛肉をまずく食べる料理法は、スキヤキだけじゃない、このシャブシャブもだ。

この言葉って、ちょっとわかる気がします。もちろん人の味覚はそれぞれですから、すき焼きやしゃぶしゃぶがお好きな方にとってはこれらが一番美味しい食べ方になるのかもしれません。

ただし、本当に美味しいお肉ならば、野菜などと同じように塩コショウだけで十分なのかもしれません。

『美味しんぼ』名セリフ&名シーン【第8位】

考えてみろよ、中国の文学を読んだ時より、中華料理のうまさを胃袋で感じた時の方がじかに身体で中国人を理解したと思える。

確かに、ただ文章でのみだけ学んだとしても実際に体験したものはかないません。きっと一生忘れないでしょう。それと同じように中国文化をどんなに詳しく学んだとしても、それはただ知っただけ。

中華料理を食べれば、どんなふうに昔はこれを食べていたのか、どんなふうに調理していたのかなどなどより身近にその国を感じられるのかもしれません。

『美味しんぼ』名セリフ&名シーン【第7位】

ワインと豆腐には旅させちゃいけない。

#美味しんぼ コレを見るために #amazonprime に入会!ヘビーローテーション!

Kazuya Utoさん(@kazuya_uto)がシェアした投稿 –

この言葉も私は同感です。もちろん先程から申し上げているように、好きなもの、嫌いなものなど人の嗜好はそれぞれです。

でも、私的にはこれは、合わない気がしますが…これをお読みの方はいかがでしょうか?もしかしたら、お豆腐とワインは合うよなんて方もいらっしゃるかもしれませんが・・・・

人の嗜好は様々ですから、必ずしもこうした食の批評家が絶対に正しいとは言えないと思いますので、それぞれのお考えでいいのだとも私は思います。

『美味しんぼ』名セリフ&名シーン【第6位】

よい材料でなるべく手をかけず簡単に。これが美味しい物を作るこつです。

よい材料でなるべく手をかけず簡単に。これが美味しい物を作るこつ…確かにいい材料を使えば、その素材だけで美味しいはずです。

これはお料理全般に言えることだと思いますが、せっかくいい素材があるのならば、あまりごてごてと手をかけてしまわずにシンプルなお料理に仕上げて素材の味を楽しむことが大切なのかもしれません。

逆にせっかくのいい素材をスパイスなどでその本来持っている旨みや味わいを消してしまっては、素材の味が死んでしまいますからね。

『美味しんぼ』名セリフ&名シーン【第5位】

用意した料理が美味しければ許す。まずかったら死刑。

#料理本 #美味しんぼ #雁屋哲 #花咲アキラ #漫画 #皆に読んで頂きたい

recipe_bookさん(@recipe_book_naooh)がシェアした投稿 – 2017 11月 12 5:33午前 PST

ちょっと驚くような言葉かもしれませんが・・・この言葉は、栗田ゆう子が結婚して出産という大義をしてから士郎と喧嘩になった時に仲直りの条件として提案したもの。一見すると言葉はキツいのですが、本気で恨んだり憎んだりしている発言ではなくて、士郎はゆう子を満足させて結果的には仲直りしたという言葉なのです。

笑顔のままサラッと『死刑』という言葉を言ったことも話題になった理由です。男性の方にはお分かりにならないかもしれませんが、赤ちゃんを産んで母親になると女は強くなるけれど心の中は不安でいっぱいです。どうか、産後や妊婦さんには優しい言葉をかけてあげてくださいね。

世の中で1人ぼっちになったような・・・そんな気がしてしまったりもするはずですから。ゆう子のように上手にコミニュケーションを取れれば問題はないのですが・・・なかなかうまくはいかないはずですのでね

『美味しんぼ』名セリフ&名シーン【第4位】

俺だけじゃないさ。みんなのおやつにはみんなの母親の思い出がこもっているんだ。だから母親がおやつを子供に作らなくなったら寂しいことになるね。

世の中すべての物事が簡略化されることが多く、お菓子に限らず、食事の面でもだいぶ楽が出来るようになりました。コンビニに行けば、取り敢えず手間や時間をかけずとも簡単に様々なお菓子やご飯が手に入りますものね。

フルタイムでお仕事をしているお母さんも多いのが現実ですから、この言葉が時代のニーズにそぐわないと言われればそれまでですが・・・スナック菓子や市販されているお菓子を買うだけでは、本当の愛というものが手作りや想いのこもったお菓子には勝てないということは事実です。

この言葉は山岡さんが言った言葉ですが、母親が手間暇かけておやつを子供に作る、もしくは一緒に作るということがなくなったら、やっぱり寂しいことになるというのも理解出来ますよね。

『美味しんぼ』名セリフ&名シーン【第3位】

人間同士仲良くなるには美味しいものを一緒に食べるのが一番だ。

人間同士仲良くなるには美味しいものを一緒に食べるのが一番だというこの言葉ですが、政治の外交だとしても、普段私たちが知り合った人と仲良くなるためにもこれはとっても大切なことかもしれませんね。

人は、それぞれに育った環境の中で、食べてきたもの、教えられてきたこと、使ってきた言葉など・・・違うのですから(国が違えばそれはもっと異なりますよね)、美味しいものを食べてその想いを共感することは仲間意識を感じさせて、仲良くなれる第一歩になるのかもしれません。

ぜひぜひ、この言葉はどんな状況の方にも通じるものがあるので覚えておくといいかもしれませんね。

『美味しんぼ』名セリフ&名シーン【第2位】

作った人間が嫌いでも食べ物には敬意を払え。悪感情を食べ物に持ち込むな。

スペアリブ食いてぇ。 #美味しんぼ#食テロ

🐻たくま🐻さん(@takumakuma7)がシェアした投稿 –

作った人間が嫌いでも食べ物には敬意を払え。悪感情を食べ物に持ち込むな。とは、まさに海原先生らしい言葉です。そ

の食事を作った相手のことが嫌いであったとしても食事には罪はなく・・・・これ正論ですね。でも私たちも人ですから・・・大嫌いな人が作ったとしたら・・・やっぱりいい気持ちはしないのかもしれませんよね。これも事実です。

しかし、食べ物には罪はありませんし、例え嫌いな人が作ってくれたとしても美味しくいただくというのが礼儀でありマナーなのかもしれませんね。

『美味しんぼ』名セリフ&名シーン【第1位】

大事なのは一回の食事自体が人生そのものだということだ。

🍴A N T I P A S T🍴 #美味しんぼ

KOHTA1984さん(@kohta1984)がシェアした投稿 –

人が生まれて亡くなるまでに何回食事をすると思いますか?一年間に食事する回数は、365日×3食=1,095回。そして、一生で食事する回数 365日×3食×80年(平均寿命が約80歳だと仮定して)=87,600回なんですよ。

つまり生まれて死ぬまでに約90,000回近くしかないということ。決められた回数しか食事をする回数がないとしたら・・・・食事が人生そのものだということもある意味正解なのかもしれません。

せっかくのお食事ならば、美味しいものを食べほうが楽しいですものね。いかがでしたでしょうか?心の琴線に触れた名言などあれば幸いです。