イナズマイレブンFF編ストーリーまとめ!新作の直前までをおさらい!

『イナズマイレブン』はレベルファイブの制作する育成サッカーRPGゲームです。今回はそんなイナイレ最初のエピソードFF編のストーリーをまとめて紹介します。完全にネタバレになりますので初見の方は絶対に見ないよう注意してください。

『イナズマイレブンFF(フットボール・フロンティア)編』とは


2008年8月にシリーズ最初のゲームが発売され、その後大ブレイクしたイナズマイレブン。「超次元サッカー」というど派手な必殺技を交えた楽しいゲーム性もさることながら、そのストーリーは熱く、とても面白い熱血スポーツアニメの名作です。
そんなイナズマイレブン待望の新作「イナズマイレブン アレスの天秤」の制作が遂に決定! なんとこの新作は今までのシリーズとは異なり、物語最初のエピソードFF(フットボール・フロンティア)編から新たに分岐する話であると発表され、無印ファンの間で大きな注目を集めています。
ということで、今回はそんな新作とも関係深いイナイレすべての始まり、アニメFF編のあらすじをおさらいしていきたいと思います。勿論ネタバレになりますので、イナズマイレブンを初見で楽しみたい方は絶対に読まないようにしてください。

『イナズマイレブンFF編』ストーリー1:雷門中学サッカー部始動!

雷門中学サッカー部キャプテン円堂守(えんどうまもる)


では早速本編のネタバレをしていきたいと思います。物語の舞台は雷門中学サッカー部。そのチームのキャプテンでゴールキーパーを務める円堂守がこの作品の主人公です。「サッカーやろうぜ」という口癖からもわかる通り、彼は大のサッカー好き。
サッカーの全国大会「フットボールフロンティア」での優勝を夢見、日夜練習に明け暮れます。しかし、そんな円堂の情熱とは裏腹に、彼の所属する雷門中のサッカー部は部員が7人しかいない弱小チームでした。

炎の転校生「豪炎寺修也(ごうえんじしゅうや)」&帝国との練習試合


そんなある時、円堂はたまたま途轍もないキック力を持つ豪炎寺と出会います。彼が雷門中へ新しくやってきた転校生であるも発覚し、円堂は早速豪炎寺をサッカー部へ勧誘しますが……。なんだか、訳ありな様子で断られてしまいます。
更に同時期、雷門中に練習試合の申し入れが。相手は何とフットボールフロンティア全国大会で40年間連続優勝という快挙を達成している最強「帝国学園」。――40連覇って……。部員の足りない彼らは、そんな帝国との練習試合までに部員を11人揃えられないか、練習試合に負けてしまったらサッカー部は廃部、という条件まで出されてしまいました。

風丸たちと共にチーム結成!


すぐに豪炎寺も含め、いろいろな人に声をかけて回る円堂くん。陸上部の風丸やマックス、影野などの助っ人を集めます。しかし、結局豪炎寺の方は勧誘することができませんでした……。しかし、メンバー集めに奔走する円堂の情熱に惹かれ、元居たメンバーも練習に励むようになり、何とか練習試合へ向けてチームとして機能するように。
そして、帝国学園との練習試合当日。ギリギリでもう1人の助っ人メガネも見つけ、練習試合に挑みます。しかし、相手は帝国学園。なんせ、全国大会を40連覇しているチームですからね、とても焼け付けばのチームで敵うわけがありません。

VS帝国学園


円堂くんたちが普通のサッカーをしているのに対して帝国は足から風を出したり、空中に浮いて3人でくるくる回ったり、ボールでタコ殴りにしたりとやりたい放題。点数は2桁差。更にメガネ以外みんな力尽き、そのメガネも戦意喪失してグラウンドの外へ飛び出してしまいます。
それでもただ1人、最後まで抵抗を続ける円堂。その姿にこれまで頑なにサッカーを拒んでいた豪炎寺を動かし、メガネの脱ぎ捨てた雷門のエースユニフォームを身にまとい、遂にグラウンドへ姿を現します。――遅すぎるぜお前。

炸裂するゴッドハンドとファイアトルネード


この豪炎寺の参戦に円堂は奮起。伝説の必殺技「ゴッドハンド」で帝国のシュートを阻止することに成功します。更に、そこからカウンターで豪炎寺へボールが回り、彼の必殺技「ファイアトルネード」が炸裂。遂に帝国から1点をもぎ取りました。
すると、これをきっかけにして何故か帝国は試合放棄。まだ大差で勝っているにも関わらず、そのまま雷門中を去っていきます。――ということで、相手の試合放棄という形ではありますが雷門イレブンは帝国に勝ち、何とか部を存続させることに成功しました。

『イナズマイレブンFF編』ストーリー2:フットボールフロンティア開幕

FF出場を賭けた戦い VS尾刈斗(オカルト)中学


こうして再始動した雷門中学サッカー部。そんな雷門イレブンに早速、オカルト中学から新しい練習試合の申し込みが入ってきます。今度も、この練習試合に負けた場合は廃部という条件を出されてしまうものの、勝てばフットボールフロンティアへの出場を許されることとなり、張り切る部員たち。
しかし、そこに豪炎寺の姿はありません。帝国戦のMVPである彼なのですが、結局その試合の後、再び姿を消してしまったのです。何やら彼にはサッカーをできないわけがある様子。

豪炎寺がサッカーをしない理由


その理由はすぐに判明しました。豪炎寺が病院へ向かうのを見つけた円堂は、そこで彼がサッカーをできない理由を聞くことになります。それはこの病院に入院している妹の夕香のこと。去年のフットボールフロンティア決勝当日、豪炎寺の試合を見に行く途中で交通事故に遭い、その日から目を覚まさないそうです。
自分がサッカーをやっていなければこんな目にあわなかったという罪悪感から、彼女が目を覚ますまでサッカーをやらないと誓ったのだといいます。それを聞き、引き下がる円堂。――しかし、その後「あなたに一番サッカーをしてほしいのは一体だれか?」という夏未などの説得で豪炎寺は再びサッカーと向き合うことを決意します。――今度ははえーよ豪炎寺。

よみがえった炎のエースストライカー


こうして、豪炎寺も正式にメンバーになった万全の状態でオカルト中へ挑みます。序盤はオカルト中の使う不可思議な術に加え、豪炎寺が突如加わったことによるイザコザで苦戦する雷門イレブン。
しかし、最終的には敵チームの弱点を見つけた豪炎寺の実力を認め、チームも一致団結。染岡と豪炎寺が力を合わせた必殺シュート「ドラゴントルネード」も炸裂。何とかオカルト中を倒し、フットボールフロンティア予選への出場権を獲得しました。

フットボールフロンティア地区予選開幕


そして、いよいよはじまるフットボールフロンティア地区大会。新しい仲間土門も加え、1回戦の相手は野生(ノセ)中学に挑みます。強力なジャンプ力を持つチームでしたが、壁山と豪炎寺の新しい必殺技「イナズマ落とし」を習得してこれに対抗。勝利をおさめます。
続いて、2回戦の相手御影専修農業高校附属中学校。徹底的に相手のデータを収集し、対応するデータサッカーの強豪です。今までの必殺技がすべて通用しない強敵でしたが、イナビカリ修練場での特訓の成果やゴールキーパーの円堂も攻撃に加わる破天荒な作戦。新必殺技「イナズマ1号」なども炸裂して、何とか勝利。

強豪を次々破り決勝進出


準決勝「秋葉名戸学園」は学力優秀だがいわゆるオタクの集まる学園で、フットボールフロンティア最弱という噂までたっているチームでした。この試合では、前の試合で怪我をしてしまった豪炎寺の不在というトラブルや、相手の奇抜な作戦などに苦しむことになります。
しかし、最後にはメガネの活躍や彼の名必殺技「メガネクラッシュ」により見事勝利。いずれも強敵でしたが、その都度特訓によってパワーアップして勝利をおさめた雷門イレブン。こうして彼らは予選決勝まで駒を進めたのでした。

『イナズマイレブンFF編』ストーリー3:決戦!帝国学園 影山の陰謀

帝国のスパイ


そして、予選決勝の相手はいよいよ最強「帝国学園」。練習試合のリベンジに燃える一同ですが、その前に不穏な影が彼らを襲います。勝利を第一に考える帝国の監督「影山(かげやま)」は必ず勝つために雷門中へスパイを送り込んでいたのです。
そのスパイこそ顧問兼監督の冬海卓(フユカイ)先生と新入部員だった土門くん。決勝まで勝ち進んでしまった雷門中を排除するために影山はフユカイへ命令を出し、彼は「バスのブレーキオイルを抜く」という危険な実力行使に出てしまいます。

顧問の不在のピンチ


しかし、この寸前にスパイだった土門が円堂たちの熱意によって改心。土門の告発により、何とかフユカイの悪事を阻止し、彼を雷門から追放します。――が、顧問であるフユカイを追放してしまったことで、ある問題が。監督のいないチームは大会の規定により、試合に参加できなくなってしまうんです。夏未さん……大会規定くらい確認しよう……。
これにより、決勝までに新しい監督を見つける必要が出てしまいました。決勝までは数日しかありません。血眼になって新しい監督を探す円堂達。そうして、白羽の矢がたったのが彼らの良く行くラーメン屋の店主響木さんでした。

新監督「響木正剛(ひびきせいごう)」


彼は40年前に円堂のお爺ちゃんの率いた歴代最強のチーム「イナズマイレブン」の1人だったのです。こんな適任は他にいません。しかし、ある理由からこの監督の申し入れを断る響木さん。――というのも伝説のイナズマイレブンはフットボールフロンティアの決勝戦目前にバス事故に遭い、試合に出られなかったという苦い過去がありました。
この経験からかサッカーと関わることを避けていた様子の響木さん。しかし、最終的には円堂の熱意に負け、監督になることを決意します。また、円堂の熱意によって変わったのは彼らだけではありませんでした。帝国のキャプテン鬼道も、勝利のためなら手段を択ばない影山監督の方針に疑問を抱くようになり……。

帝国学園へのリベンジと影山の陰謀


そして、決勝当日。しかし、影山はバスに細工をするような男です。試合が開始される1棒前まで何をするか分かりません。彼の陰謀から雷門イレブンを守ろうと警察と協力して彼の悪事を暴こうとする響木。
更に鬼道も「雷門と正々堂々戦いたい」と彼に細工されていないか辺りを探索。そうして、試合開始前ギリギリで「雷門チームのグラウンドに鉄骨が降る」という影山の細工に気づいた鬼道はそれを円堂へ忠告。何とか、彼の陰謀を阻止します。警察たちもこの証拠を掴み、何とか影山を帝国から追放することに成功しました。

VS帝国学園リベンジ


こうして始まった帝国戦。鬼道の事情を知ってしまい、躊躇っていた円堂も後半には吹っ切れ、正真正銘正々堂々死力を続くして戦う両者。かつて大差をつけられ敗北した未熟な雷門イレブンの姿はもうそこにはなく、最強のチームと対等に渡り合います。
対して、帝国も更にレベルアップしており、対ゴッドハンド用に編み出した「皇帝ペンギン2号」が炸裂。そんな両者一歩も譲らぬ激闘の末、円堂が渾身の力で皇帝ペンギン2号を阻止。更に新必殺技「イナズマ1号落とし」も炸裂し、僅差で雷門イレブンが勝利。遂に40年間無敗の帝国学園を破ることに成功するのでした。

『イナズマイレブンFF編』ストーリー4:遂に全国へ!鬼道の決意

1回戦「戦国伊賀島」


こうして遂に全国の切符を手に入れた雷門イレブン。対して、敗北した帝国学園も前年度優勝校の特権で全国出場が決定しており、両者は全国の舞台で再び相見えることを誓います。そのためにも更に特訓に励む円堂君たち。
そして、1回戦の相手は戦国伊賀島中学校。監督が忍者の末裔というこのチームは忍法の様な必殺技を駆使する強敵でしたが、特訓の成果「炎の風見鶏」が炸裂し、雷門は順境に全国の1回戦を勝ち進みます。

帝国敗退と落ち込む鬼道


――が、そんな雷門とは対照的に帝国学園について悲報が。なんと、あの無敵のチーム帝国が1回戦の相手「世宇子(ゼウス)中学校」に10-0という大差で敗退。当時帝国は、1回戦ということもあり、雷門との試合で消耗していた鬼道を温存。大事を取って控えにしていましたが、それが災いして鬼道のいない間に他の選手が全滅。圧倒的大差で大敗してしまったのです。
これに心を痛め、後悔から落ち込む鬼道。夕暮れの河川敷で妹と黄昏ます。そんなしょげた彼へ突如一閃が。炎を纏ったボールが襲い掛かりました。悩める人間へファイアトルネードをぶち込むなんてファンタスティックな男はこの世に1人しか存在しません。そう、豪炎寺です。

鬼道の決意


そうして夕暮れの中、八つ当たりでもするかのようにボールを(殺人的なスピードで)蹴り合う豪炎寺と鬼道。そこで豪炎寺は鬼道へある提案をします。それは「雷門へ転校し、ゼウスへリベンジしないか?」という誘いでした。その言葉で再び火のついた鬼道。こうして、雷門は鬼道という新たなメンバーを加え、2回戦へと挑むのでした。
ちなみに完全に余談ですが、アニメのこのシーンは気合の入った作画と超次元な身体能力から繰り広げられる本気の蹴り合いという演出も合わさり、大変魅力的なシーンでした。男2人が夕暮れの土手で語り合う(物理)……ロマンですよね……。その余波で土手が陥没してるけど……。

2回戦「千羽山」&準決勝「木戸川青洲」


鬼道を加えた新生雷門イレブン。対する2回戦「千羽山中学校」は「無限の壁」という無失点を誇る強力な必殺技を持つ鉄壁のチームでしたが、鬼道の天才的なゲームメイクが炸裂。更に新必殺技「イナズマブレイク」も習得して見事勝利をおさめます。
続く準決勝は豪炎寺の古巣でもある「木戸川青洲」。このチームは去年も決勝へ進出している強豪で、これまで鉄壁を誇っていたゴッドハンドを破る必殺技「トライアングルZ」まで持っている強敵でした。しかし、これに対して雷門は新メンバーのイチノセやチームの力を発揮し、何とか勝利します。

『イナズマイレブンFF編』ストーリー5:命がけの最終決戦 神VS魔人!

最強のキャッチ技「マジン・ザ・ハンド」


こうして遂に全国決勝まで勝ち進んだ雷門イレブン。決勝の相手は勿論帝国を大差で破った謎のチームゼウス中学です。そんな大事な決勝を前に前回の準決勝で自分の必殺技ゴッドハンドを破られた円堂は珍しく悩んでいました。
おそらく帝国を破ったゼウスはもっと強いシュート技を持っているはずです。そうなると今のゴッドハンドでは通用しない……。そこで円堂は爺ちゃんのノートに書かれた最強のキーパー技「マジン・ザ・ハンド」を習得しようと特訓を開始します。

かげやまのせいなのね そうなのね


そんな特訓と並行して大人の間では帝国追放後、失踪した影山の捜査も進行していました。そこで、円堂達は決勝を前に刑事さんから影山の過去や彼の関わった40年前のイナズマイレブンのバス事故などの推理を耳にします。
そう、過去のイナズマイレブンのバス事故も――円堂の爺ちゃんの死も――雷門の理事長が入院したのも――豪炎寺の妹が目を覚まさないのも――ゼウスが強いのも――全部、影山って奴の仕業だったんだ!おのれ影山!絶対に許せねぇ!

「マジン・ザ・ハンド」の特訓とアフロディ襲来


そんな話を途中で聞きつつ、変わらず「マジン・ザ・ハンド」の習得に向け、特訓を続ける円堂。しかし、ノートの解読も進まず、あまり進捗は芳しくありません。更に、追い打ちをかけるようにそんな円堂の元にゼウス中のキャプテン「アフロディ」こと亜風炉照美(あふろてるみ)くんが様子を見にやってきます。
天空から現れ「ドラゴントルネード」と「ツインブースト」を同時に止めるというイカした登場をしたアフロディは、その恐ろしい実力の片りんを発揮。あまりに美しry――恐ろしいアフロディを目の当たりにした円堂はより一層「マジン・ザ・ハンド」の特訓に力を入れます。

VSゼウス中学


しかし、大会前日まで合宿も行い死に物狂いで特訓をしたものの最後まで「マジン・ザ・ハンド」を習得できなかった円堂。それでもチームメイトの励ましなどもあり、胸を張って決勝戦へ挑みます。しかし、やはり圧倒的な実力を見せるゼウス。
指パッチンで時を止めて歩く、というあまりにも美しい動作で颯爽とゴール前までたどり着くアフロディ。そして炸裂するアフロディの必殺シュート「ゴッドノウズ」によって砕かれてしまう「ゴッドハンド」。結局、この1点までグラウンドを悠然と歩く彼に、雷門イレブンは指1本触れることさえできません。

圧倒的実力と神のアクア


更にゼウスのキーパーポセイドンは軽々と雷門の強力な必殺技をすべて阻止。その他ドリブルもブロックもすべての技が通用しない圧倒的すぎる実力を見せつけるゼウス。彼らの必殺技の前に1人、また1人と雷門のメンバーは倒れていきます。
あまりに人間離れしたゼウスの力。その力には当然秘密がありました。それは筋力増強ドリンク「神のアクア」。そう、ドーピングです。ドーピングだったんです。しかし、相手がドーピングだと知ってなお立ち向かう円堂たち。そして――。

神を超えた魔神


最期まで諦めなかった円堂は、最後の最後で「マジン・ザ・ハンド」の秘密に気付きます。そして、遂に炸裂した「マジン・ザ・ハンド」はアフロディの「ゴッドノウズ」を阻止。これに奮起した鬼道と豪炎寺もカウンターで「ツインブースト」に「ファイアトルネード」を加えた「ツインブーストF」を炸裂させ、ようやく1点をもぎ取ります。
そこからは怒涛の展開。再び「マジン・ザ・ハンド」で「ゴッドノウズ」を防いだ雷門はカウンターで必殺技+ファイアトルネードのチェイン祭り。一気に4点をもぎ取り、大逆転勝利を収めます。こうして、雷門イレブンはフットボールフロンティを制覇し、伝説となるのでした……。

シリーズ新作「アレスの天秤」が遂に始動!


ということで、ここまでFF編のあらすじを紹介してきましたがいかがでしたか? そんな雷門イレブンがフットボールフロンティアで優勝した直後から分岐する新シリーズ「イナズマイレブン アレスの天秤」が遂に始動! 原作ゲームが2018年夏に配信予定の他、いつも通りゲームに先駆けアニメ放送も2018年春から開始予定。
また、そんなアレスの天秤の前日譚、ゼウス戦直後のエピソードでもう1つのアニメ27話となる「イナズマイレブン リローデッド」も2018年1月21日開催の「イナズマイレブン大復活祭」公開予定。
更に、そんなアレスの天秤に繋がるショートエピソード「イナズマイレブン アウターコード」も公開中! とイナイレ完全復活に向けて新エピソードが早くも盛り沢山! 特にアウターコードはファン必見の素晴らしい内容になっています。そんなイナイレから再び目が離せません!
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