アイカツ!名言&名シーンBEST20!これもまたアイカツだね!

女の子を中心に大人気のアニメ『アイカツ!』シリーズ!オトナもドハマりしてしまうこの作品の名言・名シーンを20選厳選してまとめてみました!

まだアイカツを見ていない!&もう一度見たい!という方はこちらもチェック!

【アイカツフレンズ】アニメ無料動画まとめ

基本情報

ジャンル アイドル
制作 BN Pictures
監督 五十嵐達也
シリーズ構成(脚本) 柿原優子

『アイカツ!』、こんなの穏やかじゃなさすぎる!

ところで『アイカツ!』って?

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アニメ『アイカツ!』シリーズは、バンダイのデータカードダスゲームを原作とする、女の子向けアイドルアニメ!「アイカツ」は『アイドル活動』のことだよ!
実力のあるスタッフによるバリエーション豊かな音楽、個性的なキャラクターたちと将来有望&実力派キャスト、そしてなにより深くてアツいお話が魅力!老若男女問わず人気なんだ。
2018年4月からはシリーズ最新作、『アイカツフレンズ!』が放送中!

魅力がいっぱい!『アイカツ!』のキャラクターたち

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『アイカツ!』シリーズには、様々なアイドルや彼女たちを助ける先生、両親、デザイナーなどなど、本当にたくさんのキャラクターがいるよ。その誰もが魅力的で、まさにひとりひとりが主人公って言えるくらい。
きっと誰もが一人は好きなアイドルと出会えるはず!むしろ見てたらみんな好きになる!(体験談です)

『アイカツ!』名言&名シーンアワード!

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『アイカツ!』シリーズは、1作目『アイカツ!』全178話+劇場版3作、2作目『アイカツスターズ!』全100話+劇場版1作、そして2018年4月より放送開始の『アイカツフレンズ!』があって、そのぶん名言や名シーンが盛りだくさん!
全部を紹介したいところだけど、とても紹介しきれないので……今回はアニメ第1作第1期(1~50話)からランキング形式で20個選んだよ!

【アイカツ!】名言・名シーン第20位

「アイカツ! はじまります!」(第1話/星宮いちご)

アニメ第1話のいちばん最初、OP前のアバンタイトルの頭に出た、主人公・星宮いちご(ほしみや-)のセリフだよ。
『アイカツ!』のアニメはほぼ毎回、「私たちのアツいアイドル活動、アイカツ!始まります!」という、このセリフのアレンジ版から放送をスタートするんだ。(エイプリルフール回やお正月回ではアレンジされたよ。)ここから5年半以上もシリーズが続いたことを思うと、とっても感慨深いね……。
ちなみに、このセリフの最後には「ふふっ」という笑い声が付く。でも、この笑い声が「フフッヒ」と聞こえたことから、アイカツ!ファンの間では、「フフッヒ」はかなり有名なスラングになっているよ。

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【アイカツ!】名言・名シーン第19位

「芸能人はカードが命!」(第1話/霧矢あおい)

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霧矢あおい(きりや-)が、いちごにアイカツについて説明する時のセリフだよ。あおいはアイドルが大好きな女の子で、いちごの幼馴染兼ファン第1号!
『アイカツ!』のアイドルは、みんなコーデが描かれた「アイカツ!カード」で衣装をセルフプロデュースしてアイカツするんだ。このアイカツ!カードを使うことできらびやかなコーデが現れるけど、ブランドごとに個性のあるコーデも作品の魅力のひとつ!
それに、このコーデがどういう想いで作られたのか、それを着るとはどういうことなのか、ということにもたくさんのエピソードがあるよ。

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【アイカツ!】名言・名シーン第18位

「ラブは永遠なのです!」(第15話/有栖川おとめ、虹ヶ原マコト)

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心優しいポップタイプのふわふわアイドル・有栖川おとめ(ありすがわ-)ちゃんが、ブランド「HAPPY RAINBOW(ハッピーレインボー)」のデザイナー、虹ヶ原マコト(にじがはら-)さんと意気投合した時のセリフ!
マコトさんとの大事な約束のために急いでいたおとめちゃんだったけど、人助けで遅刻してしまった!でも、お礼にともらったアクセサリーは、実はマコトさんとも関わりのあるものだったんだ。
アクセサリーの、時を超えた愛の奇跡に感動した2人は無事仲直り。プレミアムコーデもゲットできたんだ。まさに、愛は永遠!らぶゆー!

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【アイカツ!】名言・名シーン第17位

「みんなでステージに立とう」(第23話/紫吹蘭)

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ファッションショーで活躍するモデル、紫吹蘭(しぶきらん)。美しき刃とも呼ばれる彼女は、いちごたちがアイドル学校・スターライト学園で出会った友達だ。
大好きなブランド「SPICY AGEHA(スパイシーアゲハ)」の専属モデルオーディションを前に、蘭はプレッシャーから孤独なアイカツにはしってしまう……。笑顔も消えて、見ていて辛かったほどの蘭。
織姫学園長から今の自分の姿を指摘された蘭は、今度はちゃんと仲間たちと一緒にステージに上がり、その時に言ったのがこのセリフなんだ。蘭に関するエピソードは、友達との関係がらみのものが多いね。

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【アイカツ!】名言・名シーン第16位

「どんなことがあっても友達だよ、いちご」(第2話/あおい)

前回、無事にスターライト学園の編入試験に受かったいちごとあおいの2人。今日はその編入初日!制服に着替えた2人は、いざ出発!
しかし、門をくぐったあおいは、不安な表情に。普段は意識しないけれど、アイドル同士っていうのは、仲が良くても少ない出番をかけてオーディションで競い合うこともある。あおいは、小さなころからの親友と、そんな風になってしまうのが怖かったんだね。
ところが、第2話ではさっそくいちごとオーディション対決をすることになってしまう。どちらがオーディションに合格するのか、そしていちごとあおいがどうなっちゃうのか、いきなりハラハラドキドキな回だよ!

【アイカツ!】名言・名シーン第15位

伐採シーン(第12話)

ある意味『アイカツ!』史上最も有名で衝撃的なシーンといえばコレ。
学園の寮でクリスマスパーティの準備を進めるいちごたちが、アメリカに住む家族と会えない友達のため、「思い出のクリスマスツリー」を作ろうとするお話。……なんだけど、いちごはなんと山から大木を伐採して調達するという、某農業アイドルもびっくりな方法に出た!
あおい、蘭、おとめたちと協力してクリスマスツリーを学園に持ってきたいちごは、無事に友達を笑顔にできたんだ。度肝を抜かれたシーンだけど、いちごの優しさと強さがよく表れている……気がする……神回!

【アイカツ!】名言・名シーン第14位

美月パレスへアイカツフォンを返しに行くシーン(第3話)

スターライト学園の先輩でトップアイドルでもある、神崎美月(かんざきみづき)の一日マネージャーを務めたいちごとあおい。
トップアイドルの仕事ぶりに衝撃を受けた二人だけど、預かっていた美月様のアイカツフォン(アイドル専用スマホ)を返し忘れていたことに気付いて、返しに行こうとするんだ。
そして美月様の個人寮・美月パレスで2人が見たのは、仕事が終わっても、夜遅くまで独りでレッスンに励む美月様の姿。
2人はそんな美月様の姿を間近で見て、これからもアイカツを頑張ろうと心に決めるんだ。お客さんのために決して怠けたりしない美月様の姿は、まさにプロのアイドル……!

【アイカツ!】名言・名シーン第13位

「全身で喜ぶんだ!」(第46話/ジョニー別府)

ジョニー別府(-べっぷ)は、スターライト学園でダンスを教えるいちごたちの担任教師!ことあるごとに英語を織り交ぜ、会話の最後に「イェア!」なスーパーホットなティーチャーだぜイェア!
かつての伝説のアイドル・マスカレードや、美月様のトレーナーでもあったジョニー先生。織姫学園長も(呆れつつ)一目置く彼の教えが、このセリフ、「全身で笑え!全身で泣け!そして全身で喜ぶんだ!」なんだ。
ステージの上では、ただ表情が作れれば、動きができれば良いというものではない。離れたお客さんにも伝わるよう、舞台の上で欠かすことのできない心構えだね。

【アイカツ!】名言・名シーン第12位

神代レイの説得シーン(第40話)

あおいが使うブランド「FUTURING GIRL(フューチャリングガール)」のデザイナー・神代レイ(かみしろ-)にプレミアムコーデをもらいに行くあおい。しかしレイは自分の殻に閉じこもってしまっていた……。(物理的に)
プレミアムコーデをもらい、なによりレイを助けるため、あおいはある夏の思い出を語り始める。ただのアイドル博士(アイドルオタク)だったあおいが、どうしてアイドルそのものを目指すようになったのか。……それにはいちごが関係していた。
大小を問わず、そして1期に限らずあおいの活躍は多いけど、彼女の1期の名シーンといえば、やっぱりこのシーンだね。

【アイカツ!】名言・名シーン第11位

「ステージを飛んでみせます!」(第8話/蘭)

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本編が始まる前、蘭がSPICY AGEHAのデザイナー・橘杏奈(たちばなあんな)と初めて会った時、彼女に決意を語ったセリフだ。
学園に用事があって訪れた杏奈に(ジョニー先生によって半ば無理やり)引き合わされた蘭は、緊張しながらも、憧れのデザイナーにこう言った。自分はステージの上を、ブランドを飾るアゲハ蝶のように、華麗に美しく舞うのだ、と……。
満足げに笑った杏奈はすぐに帰るけど、その後蘭には、SPICY AGEHAのレアコーデと、杏奈からのメッセージが贈られたんだ。

【アイカツ!】名言・名シーン第10位

「私は、誰よりもLoli Gothicのドレスにふさわしいアイドルになります!」(第20話/藤堂ユリカ様)

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『アイカツ!』でもキャラが濃くて有名な、藤堂ユリカ(とうどう-)様のセリフだよ。ユリカ様は齢600を数えるヴァンパイアの末裔……という設定のアイドル。
ある時、ひた隠しにしていた素の自分をスキャンダルとして雑誌に載せられてしまい、ショックのあまりアイドルを辞めることまで考えていたユリカ様。しかし、愛用するブランド「Loli Gothic(ロリゴシック)」の新作プレミアムコーデを手に入れれば、もう一度ステージに上がれるかもしれない!
ユリカ様といちごたちはデザイナー・夢小路魔夜の屋敷を訪れ、そしてユリカ様が魔夜にこう宣言したんだ。コーデを受け取り、見事に復活したユリカ様の『硝子ドール(がらす-)』は必見!

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【アイカツ!】名言・名シーン第9位

「楽しい……ここにいたい。ずっと!」(第1話/いちご)

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再び第1話。スターライト学園の編入試験オーディションで、『アイドル活動!』を歌ったいちご。彼女は歌いながら、こう感じたんだ。
星宮いちごという女の子は、劇中でも生まれながらにしてアイドルとしての素養を持つ「天性のアイドル」として描かれるけれど、その最たるものの表れがきっとこのセリフ。
アイドルは人を楽しませるために、まず自分が楽しまなくてはならない。アイカツをとにかく楽しんで、そしてお客さんも笑顔にする。初めてのステージでスペシャルアピールを出せるほどのいちごは、やっぱり天性のアイドルなんだね。

【アイカツ!】名言・名シーン第8位

「……ずっと演じていたい!」(第43話/神谷しおん)

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スターライト学園のアイドルで、実力派若手女優として活躍する神谷しおん(かみや-)ちゃんのセリフ。しおんちゃんは、役作りのために忍者の修業(!)をするほどのプロ!
ところが、『不思議の国のアリス』のオーディションで、今までに演じたことのない愛らしいアリスをやることになったしおんちゃん。不安から飛び切りの笑顔を出せなかった彼女だけど、代役で来たいちごたちの助けもあって壁を打ち破り、その際に出たのがこのセリフなんだ。
1話のいちごのセリフと似ているのは、歌でも演技でも、それにファッションショーやダンスでも、どれも心から楽しんでやるものなんだというメッセージなのかも。

【アイカツ!】名言・名シーン第7位

「見えないお客さんなんていないと思うんです!」(第44話/いちご)

大人気の男性ロックバンド「More Than True」。しかし、リーダーでヴォーカルのナオとドラムのキングが、バンドのこれからについて、意見の違いからケンカになってしまった。このままでは解散してしまう!
以前彼らと知り合いになったいちごは、友達同士の2人を助けるため、こう言って自分たちのライブを見にきてほしいと頼んだんだ。
キングはライブを見て泣くほどに感動。ナオも冷静になってお互いの気持ちを理解しあい、仲直り。応援してくれるファンの人たちは、たとえ目では見えなくても、瞼を閉じればいつでも自分のそばにいる……常にみんなのことを考える、いちごらしい心構えだね。

【アイカツ!】名言・名シーン第6位

「持ち替えなさい。おしゃもじをマイクに」(第1話/星宮りんご)

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いちごの母・星宮りんご(ほしみや-)の物としては圧倒的に有名なセリフ。りんごは娘たちに手伝ってもらいながら、ひとり弁当屋を切り盛りするお母さん。
初めてアイドルの……美月様のライブを見て、アイドルになる夢を持ったいちご。でも、いちごは忙しい弁当屋のことを気にしていた。その背中を押したのが、りんごの母としてのこのセリフ。今まで握っていた、これからも握ると思っていたおしゃもじを、自分のためにマイクに持ち替えて良い……。
いちごのことをちゃんと見て理解していたりんごと、アイドルの夢と家のことを真剣に考えていたいちご。お互いを信頼している母娘だからこそのセリフが、心に沁みる……。

【アイカツ!】名言・名シーン第5位

「ここがふたりの初ステージ!」(第31話/りんご)

6位と同じく、りんごの番組中盤でのセリフ。今度のオーディションで、懐メロを歌うことになったいちごだったけど、まだ中学生のいちごには、懐メロをどんな気持ちで歌えばいいのかが分からなかった。
りんごは、そんないちごを広場のステージに連れて行き、そこで昔の思い出を語り聞かせる。そして、りんごがかつて一人歌っていたステージで、りんごはこう言っていちごと課題曲の『Wake up my music』を歌うんだ。
本当に困ったときには手を差し伸べてくれる、りんごの母の愛が眩しっ……!『アイカツ!』シリーズでは何組かの家族の姿が描かれるけど、星宮家は一層濃く描かれているね。

【アイカツ!】名言・名シーン第4位

太一がライブ会場に駆けつけるシーン(第25話)

世界を飛び回り、珍しい食材を探しているいちごの父・星宮太一(ほしみやたいち)。久々の帰国では、初めて直にアイドルとしての娘を見られるチャンス!しかし、置いてきた仕事が急に動き出し、再び海外へ行くことになってしまう。
寂し気に見送るいちごは、それでも笑顔でステージに立つ。と、曲が始まろうとしたその時、会場に現れたのは太一だった。先方に「何をしている、娘のために行ってやれ!」と叱咤激励された太一は、ボロボロになりながらも戻ってきたのだ。
いちごと太一が視線だけを交わすのにアツくなれるし、それにいちご役の諸星すみれさん(当時なんと14歳!)の演技も堂に入っていて、つい目頭が熱くなっちゃう……。

【アイカツ!】名言・名シーン第3位

「いちごの人生はいちごに決めてほしかったの」(第48話/りんご)

上記以外にも数ある名言の中から、第1期最終盤、スターライト学園の頂点を決めるスターライトクイーンカップを前に、りんごがいちごに語った言葉が3位にランクイン。
娘の背を押し、辛い時にはアドバイスをくれたりんご。大切なライブを前にしたいちごへの言葉は、告白と激励だったんだ。
父・太一の探求心と行動力、母・りんごの強さと優しさ……。ファンのため、友達のために、真剣にアイカツができるいちご。いちごのアイドルとしての素養は、こんな星宮夫妻だからこそ生まれたものなのかもしれないね。

【アイカツ!】名言・名シーン第2位

「『頑張ってね』じゃなくて、『頑張ろう』」(第37話/蘭)

リーダーの美月様、マジシャンアイドル・一ノ瀬かえで(いちのせ-)ちゃん、そして蘭によるユニット「Tristar(トライスター)」。オーディションの末、いちごとあおいに勝って選ばれた蘭だけど、2人とのレベルの差は大きかった。
蘭が辛く思っていることを見抜いた美月様は、あえて蘭を脱退させる。蘭はいちごとあおいのユニットに合流し、「Soleil(ソレイユ)」が誕生!Soleilはぶっつけ本番の蘭がいながら、お披露目ステージで『ダイヤモンドハッピー』を歌い、無事にデビューを成功させた。
このセリフは、そのライブの後で蘭が言った言葉なんだ。蘭が欲していたのは、楽しさも苦しさも分かち合える、対等な仲間だったんだと気づく名シーンだね。

【アイカツ!】名言・名シーン第1位

ライブシーン・『カレンダーガール』(第50話)

堂々1位に輝いたのは、やっぱり第1期最終回、第50話のクライマックスシーン!
スターライトクイーンカップを終え、直後にアメリカへの留学を発表したいちご。その旅立ちの直前、Soleilの3人による『カレンダーガール』が、お別れライブで歌われたんだ。

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曲の1番が終わってからも曲は続き、いちごの旅立ちの姿が描かれる。その間もバックにかかる「何てコトない毎日が かけがえないの」、「思い出は未来のなかに 探しに行くよ約束」といった歌詞に、涙が止まらない……!
5年たった今でも、『カレンダーガール』が名曲として、そして『アイカツ!』が名作として語られるのもうなずけるね。

これでも序の口!? 熱く確かな『アイカツ!』の世界!

名言&名シーンはまだまだあるあるあっるー!

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前述の通り、『アイカツ!』シリーズは5年以上にわたるロングコンテンツ!2年目以降も、「幅ないっすね!」、「がんばるための休息」、『アイカツスターズ!』第25話などなど、もはや毎回が神回!!
『アイカツフレンズ!』は早くも大好評で放送中!第1話は公式サイト等でいつでも無料で見れちゃうよ。さらに『アイカツ!』&『アイカツスターズ!』はBD&DVDの販売・レンタルやオンライン配信もあるので、名言が気になった人は見てほしい……!
彼女たちのアツいアイドル活動、アイカツ!見てください!イェア!!