【鬼滅の刃】鬼殺隊最終選抜編ストーリーまとめ!炭治郎と禰豆子の戦いの物語開幕!【ネタバレ注意】

【鬼滅の刃】「最終選抜編」は炭治郎と禰豆子の戦いの始まりのエピソード!鬼になった妹・禰豆子を人間に戻すための炭治郎の戦いが始まります!絶望的な状況でも強く生きる炭治郎、そして万物に降りそそぐ優しさ…。「最終選抜編」を見れば炭治郎のことがもっと好きになる!

『鬼滅の刃』人気エピソード!鬼殺隊最終選別編とは

父を亡くし、家族力を合わせて貧しくも幸せに暮らしていた主人公・竈門炭治郎。そんな生活は家族が鬼に殺されてしまうことで終止符を打ちます。妹の禰豆子は命をとりとめるも、鬼と化し鬼を狩る組織「鬼殺隊」の討伐対象となってしまいます。

しかし、禰豆子は人の心が残っていました。これを受けて冨岡義勇(とみおか ぎゆう)は鬼殺隊を育てる「育手」である鱗滝左近次(うろこだき さこんじ)に炭治郎を紹介し、禰豆子を人間に戻すため炭治郎を鬼と戦う道へと導いたのです。鬼から人へと戻るには、鬼と戦い情報を得るしか方法はない…。

炭治郎は鱗滝との厳しい修行の末、鬼殺隊最終選別へと臨むのでした。

鬼殺隊最終選別編ストーリー1:炭治郎を襲った悲劇…すべての始まりがここに

雪が降り積もる中、炭治郎は街へと炭を売りに行こうとしていました。父を亡くした妹や弟は、炭治郎について行きたがりますが雪が積もっているためいつものように荷台を引いていくことができません。妹たちが歩き疲れると、炭治郎はいつも荷台に乗せて引いて上げていたのです。

深い雪、街へ出るのを休むこともできました。しかし、炭治郎は「正月に兄妹たちに腹いっぱい食べさせてあげたい」といつものように街へと炭売りに出かけたのでした。そして、「鬼が出るから」と引き留められた炭治郎は街で一晩過ごし、翌朝家に戻ります。

すると、漂ってくる血の匂い…炭治郎が目にしたのは、家族が惨殺された光景だったのでした。

鬼殺隊最終選別編ストーリー2:富岡義勇との出会い

何者かの襲撃に愛ながらも、妹の禰豆子だけはまだ息がありました。しかし、禰豆子は傷口に鬼の血を浴びたことで自らも鬼へと変化してしまっていたのです。炭治郎は鬼となった禰豆子の襲われてしまいます。しかし、炭治郎の呼びかけに禰豆子の様子が一変。

「禰豆子!がんばれ!」

その言葉に涙する禰豆子…鬼へと変化こそしているものの、人としての心を残しているのでした。しかし、そこへ現れた富岡義勇は炭治郎を助けるために禰豆子を討伐しようとします。必死に禰豆子の命乞いをする炭治郎に、義勇は言います。

「生殺与奪の権を他人に握らせるな!」

妹を守りたいなら、なぜ自分に向かってこないのかと。厳しい言葉をかける義勇ですが、炭治郎の絶望も理解していました。だからこそ、仇を打ちたいなら覚悟を決め強くなれとの想いを込めたのです。

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鬼殺隊最終選別編ストーリー3:鬼となった妹・禰?豆子は炭治郎の希望

義勇に喝を入れられ、炭治郎は捨て身で義勇へと立ち向かいます!その戦い方、そして禰豆子が鬼となってもなお兄をかばおうとする様子から義勇は2人に特別なものを感じるのでした。

「禰豆子は違うんだ。人を喰ったりしない」

その言葉の通り、気絶する炭治郎に手を付けず守ろうとする仕草…。鬼へと変化したばかり、傷まで負っている状況で、禰豆子は相当飢餓状態のはず。にもかかわらず兄を守ろうと義勇へと立ち向かう禰豆子に、義勇は通常の鬼にはないものを感じたのです。

禰豆子が鬼になっても炭治郎を大切に思っているように、炭治郎にとっても禰豆子は何にも代えがたい大切な存在です。家族が鬼に殺されてしまった今、禰豆子はたった一人の家族なのです。

弟や妹にお腹いっぱい食べさせてあげたいと、自分は古い着物を繕って来ていた禰豆子。禰豆子には辛抱させてばかりだった…。炭治郎は禰豆子を人間に戻し、死んだ兄妹たちの分も禰豆子に尽くそうと思いをめぐらせます。「鬼」という未知の存在に立ち向かわねばならなくなった今、禰豆子は炭治郎にとって前に進む希望となったことでしょう。

鬼殺隊最終選別編ストーリー4:人喰い鬼に対抗する存在「鬼殺隊」

禰豆子を人間に戻すため、鬼と戦う道を選んだ炭治郎。そんな炭治郎のために、義勇は育手である鱗滝左近寺を紹介します。「育手」は鬼殺の剣士を育てる者鬼は人間を主食とし、弱点は日光のみ。身体能力や回復力は人並み外れているという鬼は、人間ではとても太刀打ちできません。

それに対抗するのが特別な訓練を積んだ鬼殺の剣士。そしてこの鬼を滅殺する力を有する剣士が集まったのが「鬼殺隊」なのです!鬼殺隊の一般兵は甲・乙・丙・丁・戊・己・庚・辛・壬・癸の10段階に分かれており、「癸」が一番下の階級です。

そして、鬼殺隊の最高位の剣士は「柱」と呼ばれ文字通り鬼殺隊の支柱的存在!炭治郎はこの鬼殺隊へと入団すべく、鱗滝と修行をすることになるのでした。

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鬼殺隊最終選別編ストーリー5:鱗滝左近次との修行開始!

鬼殺隊に入るには「最終選別」を生き残る必要があります。そのための鱗滝との修行の内容は、「山の上からふもとの家まで下りてくる」と言うシンプルなもの。しかし、その道中には罠がいっぱい!日に日に罠も危険なものになっていきます。

そして、修行を重ねるうちに炭治郎の武器である嗅覚もより研ぎ澄まされ鋭くなっていくのでした。それに加えて剣の使い方、「呼吸法」について…。日々ボロボロになりながらも、禰豆子のためにと炭治郎は修行にいそしみます。

そんな中、禰豆子は眠りについたまま目を覚まさなくなっていました。禰豆子がこのまま死んでしまうのではないか…?そんな不安を抱えながらも、炭治郎は死ぬほど厳しい修行にいそしむのでした。

鬼殺隊最終選別編ストーリー6:一年にわたる修行…最終選別のための関門とは?

修行を開始してから1年、うろこだきから「もう教えることはない」と言われた炭治郎。最終選別に臨むための最終関門として用意されていたのは、巨大な岩を斬ることでした。自分よりもはるかに巨大な岩…。とても刀で切れるものではありません。

しかも、その最終関門を言い渡した後、鱗滝は炭治郎に名にも教えてくれなくなったのです。炭治郎は鱗滝から教わったこれまでのことを片っ端から繰り返します。刀の振り方、息止め、柔軟…実践的なことから基礎的なことまで鍛錬を繰り返し岩を斬ろうと頑張りますが、全く歯が立ちません。

何が駄目なのか?鍛錬が足りないから?俺がだめだから?…禰豆子はあのまま死んでしまうのか。鱗滝から言い渡されて半年、何も進展がない状況に不安や焦りが炭治郎を支配し始めます。そんな炭治郎の目の前に突如、狐の面の少年が姿を見せるのでした。

鬼殺隊最終選別編ストーリー7:炭治郎の超えられない「壁」

「どんな苦しみにも黙って耐えろ。お前が男なら」

そう言って木刀で勝負を挑んできた狐の面の少年は、嗅覚が鋭い炭治郎をもってしても匂いを感じることができない不思議な少年でした。この少年の名前は錆兎(さびと)。

「木刀相手に真剣で勝負できない」そう言う炭治郎を笑い飛ばし「俺はお前より強い!!岩を斬ってるからな!!」と交戦的にとびかかってきます。錆兎は一見粗暴なようにも感じます。しかし、その態度とは裏腹に炭治郎に稽古をつけているようでもありました。

特に、鱗滝から習った「全集中の呼吸」を体に叩き込むよう叱咤します。

「これ以上前に進めない」

そう弱音を吐く炭治郎に

「男なら進む以外の道などない!」

そう言って圧倒的な力の差を見せつけ、炭治郎をなぎ倒すのでした。

飴とムチ?!錆兎と真菰

錆兎にコテンパンにされた炭治郎、「あんなふうになりたい俺も」と興奮気味に錆兎の剣技のすばらしさを真菰に語ります。実は錆兎も真菰も、鱗滝に育てられた孤児で炭治郎のように修行をつけて貰っていたのだとか。

真菰は炭治郎の癖を指摘し、動きに無駄がなくなるようアドバイスをしてくれます。そして真菰も「全集中の呼吸」について語ります。全集中の呼吸は習得すると人でありながら鬼のように強くなることができる呼吸。真菰に言われても、炭治郎は呼吸について理解することはできないし、錆兎にも全く歯が立ちませんでした。

それでも死ぬほど鍛えて半年。初めて真剣を持ってきた錆兎と勝負し、炭治郎は錆兎に一太刀を入れることができるのでした。その瞬間、狐の面が割れ錆兎の素顔が現れます。その表情は泣きそうで、そして嬉しそうで、安心したような顔。

そして気が付くと錆兎も真菰も姿を消していて、炭治郎はずっと斬ることができなかった大岩を両断していたのでした。

炭治郎、最終選別へ

見事岩を両断した炭治郎を鱗滝は「よく頑張った」と褒めてくれました。鱗滝は炭治郎に修行をつけながらも、最終選別に生かせる気はなかったのだとか。もう弟子が死ぬところを見たくない…その思いから、炭治郎の実力をはるかに超えた大岩を斬るという無茶な関門を用意したのです。

「最終選別 必ず生きて戻れ」

そう言って炭治郎を送り出します。

「錆兎と真菰によろしく」

そう言って立ち去る炭治郎に鱗滝は驚きます。錆兎も真菰も既に死んでいるのに、なぜ名前を知っているのかと。錆兎も真菰も、鱗滝が大好き。炭治郎のためだけでなく、弟子が死んで鱗滝が悲しむことのないよう、炭治郎を鍛えたのかもしれませんね。

鬼殺隊最終選別編ストーリー8:最終選抜は命がけ!炭治郎の必殺技1

最終選別が行われるのは、一年中ふもとから中腹にかけて藤の花が咲く「藤襲山(ふじかさねやま)」。鬼は藤の花が苦手なので、実質この山に閉じ込められていることになります。この鬼が住まう山で7日間生き残ること…これが合格条件なのです。

山に入って早々襲い来る2体の鬼。人肉は久しぶりだと競って炭治郎に襲い掛かります!鬼にとっては食事の時間、そして炭治郎にとっては修行の成果を試すチャンス!ここで炭治郎が選んだのは「水の呼吸 肆ノ型 打ち潮」

これは水のように流れるような動きで斬撃をつなげる、複数の敵に対しても有効な剣撃です。これで見事、炭治郎は2体の鬼の首を落とすのです。炭治郎は、これまでの鍛錬が無駄じゃなかったことを噛みしめるのでした。

鬼殺隊最終選別編ストーリー9:炭治郎の必殺技2

2体の鬼を倒したのも束の間、炭治郎は腐ったようなきつい匂いを感じます。次に現れた鬼は最終選別にはいるはずのない「大型の異形」。初めて見る大きな鬼に炭治郎も身がすくみます。

そんな中「助けろ!」と自分を叱咤しながら繰り出した技は「水の呼吸 弐ノ型 水車」。これは回転しながらの剣撃で、大型の異形に有効な技。この技で炭治郎は鬼の腕を一刀両断!最終選別の参加者を助けることに成功するのでした。

この鬼、46年前に鱗滝に捕まえらえて山に閉じ込められ、それを恨みに思っていました。最終選別のためのこの山には、そんなに長く生きている鬼はいないはず。鬼の共食いと、そして最終選別で斬られてしまうため本来なら長く生きられないはずなのです。

しかし、そんな環境でも生き残ったこの鬼は生き残り、食べた人間の数は50人。長い時間をかけて力をつけていたのです。すべては鱗滝への恨みの念がなせる業。恐るべき執念で長い年月を生きながらえていたのでした。

鬼殺隊最終選別編ストーリー10:炭治郎の必殺技3

鱗滝の弟子は必ず「厄徐の面」と呼ばれる狐の面をつけている。これを目印に、この鬼は鱗滝の弟子は自分のてで殺すと決めていました。これまでに13人の鱗滝の弟子を殺してきたという鬼。その中には錆兎も真菰も含まれていました。

炭治郎は一時、怒りで呼吸が乱れるもすぐに持ち直し鋭い嗅覚で鬼の不意打ちにも対応。鬼の首を斬ることができる間合いにまで迫ります!しかし、問題はこの鬼の首の固さです。錆兎ですら切れなかった鬼の首…炭治郎は勝つことができるのか?

ただ一つ言えるのは、鱗滝との修行で炭治郎は誰よりも硬く大きな岩を斬ったということ。炭治郎が仕掛けた最後の攻撃は「水の呼吸 壱ノ型 水面斬り」

これは剣を水平に振るい、空中でも高い威力を発揮する技。この剣技を繰り出す炭治郎は鱗滝の姿を重なります。こうして炭治郎は見事、鬼に首を切り落とすのでした。

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鬼殺隊最終選別編ストーリー11:人喰い鬼も元は人間

日輪刀で首を斬られた鬼は、身体がぐずれて消えてゆく…この鬼もこうして消えようとしていました。蔑んだ視線を向けられるに違いない…鬼はそう思っていましたが、その予想に反して炭治郎は鬼に悲しそうな、憐れむような視線を向けたのでした。

そして鬼が最期に思い出したのは、兄を食い殺してしまったことと、「いつものように兄に手を握ってほしい」という気持ち。「兄」が誰なのかを思い出せないのは、長い年月恨みの念に駆られていたでしょうか?

それでも手を握ってくれる誰かを求めて差し出される手を、炭治郎は優しく握るのでした。

「この人が今度生まれてくるときは鬼になんてなりませんように」

鬼はもう覚えていない兄に、手を引かれる夢を見ながら死んでゆくのでした。

鬼殺隊最終選別編ストーリー12:選んだ鋼で刀を作る?!黒い刃の「日輪刀」

7日後の早朝、最終選別の合格者は5人!最初に与えられたのは「鎹鴉(かすがいがらす)」と呼ばれる連絡用の鴉。以後、この鴉を通して指令などが送られてくることになります。そして、次に言い渡されたのは剣の材料となる「鋼」を選ぶこと!

「鬼を滅殺し己の身を守る方なの鋼はご自身で選ぶのです」

自分の運命をかけた選択…緊張感が走りますね!こうして、最終選別に合格し、炭治郎の修行もひとまず一段落となるのでした。

炭治郎の日輪刀を打ったのは鋼鐵塚蛍(はがねづか ほたる)。呼吸の特性によって色を変える日輪刀、炭治郎が手にすると漆黒に染まります。黒刀は前例が少なく、早死にするなど不吉な噂も?!炭治郎のこれからが不安でもあり、楽しみでもあり…。

満身創痍の炭治郎…嬉しいサプライズ!

最終選別で会った鬼はとても話をできる状態でなく、禰豆子を人に戻す情報を得ることはできなかった…。鬼殺隊に入団できたものの、禰豆子を人間に戻す手がかりが全くつかめなかったことは、炭治郎の体をより重たくしていました。

怪我を負ってただでさえボロボロなのに、何の情報も得ることができない…気力が底をついてしまっていたのでしょう。そして、ようやく鱗滝の家に到着したその時、炭治郎にとって疲れも吹き飛ぶような出来事が!

なんと2年も眠りについていた禰豆子が目を覚まして元気に歩き回っていたのです!そして、炭治郎の生還を涙して喜んでくれた鱗滝…。まだまだ禰豆子を人に戻す旅は始まったばかり。生きて帰ってきたのはその一歩!炭治郎には焦らず頑張ってほしいですね。

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