【鬼滅の刃】刀鍛冶の里編ストーリーまとめ!禰豆子の覚醒が無惨との戦いを激化させる!【ネタバレ注意】

過酷な戦いを生き残り、そのたびに強くなっていく炭治郎。しかし、戦闘が激しいあまり、刀がボロボロに…。今回は炭治郎の刀をにまつわる「刀鍛冶の里編」のストーリーを一挙に振り返ります!新たな強敵、そして竈門家にまつわるルーツにも迫る?!

『鬼滅の刃』刀鍛冶の里編とは

過酷を極めた遊郭潜入編。竈門炭治郎(かまど たんじろう)は消耗が激しく、昏睡状態陥ってしまいます。その最中に見た夢は、自分と同じ耳飾りを付けた剣士と炭治郎にうり二つの男・炭吉が会話をしている夢でした。

「人生において為すべきことを為せなかった何の価値もない男」

そう語る耳飾りの男…そんな寂し気な夢の後、炭治郎は目を覚ますのです。この夢こそ「刀鍛冶の里編」で炭治郎が強くなるためのフラグ!戦闘で傷ついた刀を治すため刀鍛冶の里に下った炭治郎は、夢で見た耳飾りの男とそっくり絡繰りと戦い自分の壁を超えるのです。さらに、そこで得た新しい刀…!

「刀鍛冶の里編」は「自分の殻を破る」ストーリー!自分のルーツと向き合い乗り越えることで、多くのキャラクターがより高みへと昇ります。そして炭治郎にとってはより強靭な刀を得る回でもあります。

今までにない強大な敵、そしてそれを倒してさらに強く…!「刀鍛冶の里編」は胸アツ展開目白押しです!!!

 

刀鍛冶の里編ストーリー1:刀鍛冶・鋼鐵塚蛍からの呪いの言葉「おまえにやる刀は無い」

「遊郭潜入編」で消耗した炭治郎…ようやく昏睡から目覚めると、刀の修理を依頼していた刀鍛冶・鋼鐵塚蛍(はがねづか ほたる)から届いていたのは

「おまえにやる刀は無い」

という血文字のような手紙でした…。さらに「呪う」「憎い」「ゆるさない」と連なる恨めし気な言葉たち…。なんでも届いたのはこの手紙だけで2か月もの間、炭治郎の刀は戻ってきていないのだとか。

こんな調子の気難しい鋼鐵を説得するため、炭治郎は刀鍛冶の里へと下りることになるのでした。

刀鍛冶の里編ストーリー2:里に隠されている「強くなるための秘密の武器」

刀鍛冶の里の長・鉄地河原鉄珍(てっちかわはら てっちん)。彼が言うには、鋼鐵は癇癪を起し行方をくらませているのだとか…。「自分が刀を折ったりしたから」とわびる炭治郎ですが、鉄地の言葉は超厳しい!

「折れるような鈍らを作ったあの子が悪いのや」

長の威厳のある空気に気圧されてしまいますね!そんな長の態度に「喧嘩にならないといいなぁ…」と思いながら湯治に向かう炭治郎。その最中で出くわしたのはなんと恋柱・甘露寺 蜜璃 (かんろじ みつり)!

添い遂げる殿方を見つけるために鬼殺隊に入った彼女は、炭治郎の「鬼舞辻 無惨(きぶつじ むざん)に勝つために頑張る」という逞しい言葉に胸キュン!そして、甘露寺が炭治郎に耳打ちをした内容は…

「この里には強くなるための秘密の武器があるらしいの。探してみてね」

全く色っぽい内容ではないものの、その可愛らしさに鼻血で大量出血の炭治郎…怪我の治りが遅くなってしまうかも?!

刀鍛冶の里編ストーリー3:霞柱・時透無一郎登場!超合理的思考だけど…

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温泉も湧く刀鍛冶の里、湯治で未だ癒えぬ傷つを癒しつつの旅…になるかと思いきや、いきなりトラブル発生!何やらもめている2人のうちの1人はなんと霞柱・時透無一郎(ときとうむいちろう)!

揉め事の原因は小鉄のもつ絡繰り人形の鍵。その絡繰り人形は、百八の動きができる戦闘訓練用の絡繰り人形。甘露寺の言っていた「強くなるための秘密の武器」とはこれのこと!

しかし、この絡繰りは小鉄の先祖が作った複雑な作りをした絡繰り人形…壊れたら自分では治すことができない。このため、小鉄は鍵を渡すことを拒んでいたのです。

人の心は理屈じゃ割り切れない!炭治郎が吼える

「くだらないことを言っている間に人が死ぬ。柱の邪魔をするというのはそう言うこと」

そう淡々と語る時透…柱の戦闘力を考えると、この言葉は正しいのでしょう。しかし、「刀鍛冶は刀を作るしか能がない」という言葉に炭治郎は激高!

「何かこう…凄く嫌!!」

合理的で理論的な時透とは対照的に、感情に任せて反抗します。「刀がなかったら戦えない、刀鍛冶も自分たちも同じように戦っている」そう主張する炭治郎のことばは「くだらない」と一蹴されてしまうのでした。

刀鍛冶の里編ストーリー4:からくり人形「縁壱零式」は炭治郎と深いかかわりが?!

語る時間すら「無駄」と切り捨てる時透…さっそく刀を激しく交わらせる音が!!炭治郎と小鉄が駆け付けると、そこには絡繰り人形と戦う時透の姿でした。腕が6本ある異様な姿の絡繰り人形…その理由は、モデルとなった男の動きは腕を6本にしないと再現できなかったから。

そしてその絡繰り人形は、炭治郎が夢で見た耳飾りの男に瓜二つだったのです!小鉄が言うには、それは「記憶の遺伝」なのではないかと。夢で語っていた耳飾りの男が成し遂げたかったこと、そして守りたかったものは何なのか…そして道を究めたものが行きつく場所とは?!

炭治郎がその意思を継いで戦うこととなるのでしょうか?まだまだ謎に包まれた耳飾りの男ですが、炭治郎に所縁のある人物と思って間違いないでしょう。突如立った壮大なフラグ、ますますどのような展開になるのかが楽しみです!

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刀鍛冶の里編ストーリー5:小鉄は幼くとも職人!誇りとともに毒舌も覚醒

刀の才能も絡繰の才能もない…縁壱零式が壊れても直すことができない。自分が駄目なせいで先祖代々受け継がれてきたものが終わってしまう。時透が絡繰りを破壊するのに耐えられなくなった小鉄は、その場から逃げ出してしまいます。

そんな小鉄の心に刺さったのは、炭治郎の「次に継ぐための努力」でした。自分が成し遂げることはできなくても、次の世代がやり遂げてくれるかもしれない…。小鉄の先祖も、代々このような想いで縁壱零式を引き継いできたことでしょう!

炭治郎に勇気づけられた小鉄は、縁壱零式の最期を見届けることを決意するのでした。

小鉄覚醒!炭治郎は被害者…?

「俺の刀折れちゃったからこの刀貰っていくね」

そう言って縁壱零式の腕ごと方がを持ち去る時透…。そして縁壱零式の無残な姿。これには小鉄も堪忍袋の緒が切れた!縁壱零式がまだこわれていないことを確認してすぐに、炭治郎に縁壱零式で修行するように命じます。

「炭治郎さん強くなってください。そして奴にこう言うんです。

その程度か?ゴミカスが。髪長すぎなんだよ切れ昆布頭。切腹しろ恥知らず

実は、縁壱零式は刀鍛冶がいてこその戦闘訓練用絡繰り。剣士の弱点を突く動きを刀鍛冶が組んで戦わせるのが本来の使い方なのです!つまり、持ち主がいない状態の縁壱零式での修業は意味のないこと。小鉄は鍵こそ渡したものの、いけ好かない時透にその秘密を隠し通したのです。

そして炭治郎の弱点を設定した縁壱零式での修業がスタートします!厳しい訓練に加え、炭治郎にも向けられる小鉄の毒舌…。飲まず食わず、辛辣な言葉を浴びせられながらの超スパルタ修行なのでした。

刀鍛冶の里編ストーリー6:「縁壱零式」の中に刀が!気難しい鋼鐵塚蛍も夢中

あまりにも修行が過酷なあまり、三途の川を渡りかける炭治郎。その極限状態が鋭い感を引き出したのか?!ついに縁壱零式の動きを見切り、一太刀を入れるのです。この修行で炭治郎は臭いによる動作予知能力を獲得!

こうして弱点を克服し新たな能力を覚醒させた炭治郎は、縁壱零式を破壊し壁を一つ越えるのでした。ここで炭治郎が手に入れたのは強さだけではありません。なんと破壊された縁壱零式の中には古びた刀が!

300年以上前から代々受け継がれている縁壱零式…ということは、この刀は300年もの歴史のある刀!2人の少年は大興奮です!そして、この刀に食いついた人物がもう一人…。

まるで勇者の伝説!少年たちは大はしゃぎ

突如、どこからともなく現れた鋼鐵塚。問答無用で刀を持ち去ろうとします。

「俺に任せろ…」

の一点張りで強引に刀を強奪しようとしますが、その真意は「鋼鐵塚家に伝わる日輪等件魔術で見事磨き上げてしんぜよう」というもの。300年もの間放置されていた刀は錆びており、とても使えるものではありません。三日三晩かけ、鋼鐵塚に技術の粋を尽くして磨かれることになるのでした。

鋼鐵塚は「お前にやる刀は無い」といいつつも、炭治郎を死なせないためより強い刀を作ろうと山籠もりで修行をしていたのだとか。運命を共にして戦う剣士と刀鍛冶、まさに最強コンビですね!

刀鍛冶の里編ストーリー7:切るほど増える?!「上弦の肆」半天狗

炭治郎の仇・鬼舞辻無惨の精鋭である「十二鬼月」「上弦の肆(じょうげんのし)」の番号をあたえられているの半天狗(はんてんぐ)は額に大きな瘤がある老人のような外見の鬼で、多くの人を殺してきた醜悪な鬼。

自分が切りつけられると「いじめないで」と被害者面する自分本位さには呆れてしまいます。弱気な態度とは裏腹に、半天狗の能力はかなり厄介です。まず、気配を誤魔化すのが巧みで、鼻の良い炭治郎だけでなく、柱である時透ですら目視するまで半天狗の存在に気が付かないほど。

そして、さらに厄介なのは切断するほどに分裂し、数を増やしていくことです。半天狗は窮地に追いやられると、その時の「喜怒哀楽」の感情を血鬼術によって具現化し分身の鬼を増殖させていくのです。この「厄介さ」が半天狗の最も恐るべき点といえるでしょう。

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刀鍛冶の里編ストーリー8:可愛いからといって侮ることなかれ!恋柱・甘露寺蜜璃

半天狗のにてこずっている間、刀鍛冶の里には別の脅威が迫っていました。上弦の伍 玉壺(ぎょっこ)の能力は壺を使った空間転移。瞬時に移動することはもちろん、ツボに引きずり込んだ生物を歪に融合させ、それを使いまとして使用することも。

里を襲ったのはこの玉壺が放った鯉に人間の手明日ついた不気味な生物…。鋭い刃物のような爪に人々は逃げまどうしかできませんでした。そのピンチに駆け付けたのが恋柱・甘露寺!

いつも明るい笑顔でかわいい蜜璃、実は特異体質の持ち主!なんと筋肉の密度は常人の8倍にも及び、柱の中でも3本の指に入る腕力なのです。さらに、蜜璃の日輪刀は決まった形を持たず、まるで鞭のように形を変えての攻撃で敵も木っ端みじんです。

そして蜜璃が使う「恋の呼吸」の持ち味はスピード!アクロバティックで目にもとまらぬ速さの斬撃は、鬼も切られたことに気づかない?!

過去には自分の強すぎる力やその強い体を維持するための食欲にコンプレックスを感じ、自分より強い殿方を結婚相手にしようと柱になった密璃。しかし、自分の力を認め必要とされることで居場所を得た今、密璃は大切なものを守るために力をふるうのです。

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刀鍛冶の里編ストーリー9:「柱になるのは俺だ!」玄弥の強い思いの理由

不死川玄弥(しなずが わげんや)の能力は鍛え抜かれた身体能力と並外れた消化吸収力!玄弥は鬼を食べることで、鬼の能力を一時的に得ることができるのです。鬼が強いほど得ることができる能力は強いものの、この能力は諸刃の剣。

鬼化している時は判断力が低下する上、玄弥の体にも負担がかかっているのです。さらに、玄弥は鬼殺隊では基本的な能力である「全集中の呼吸」を使うことができないのです。大きなハンデを背負いながらも、玄弥は柱となることを強く希望しています。

その理由は、柱となって実の兄である風柱・不死川実弥(しなずがわ さねみ)に会うため。玄弥は幼いころ、鬼となった母を殺した兄に「人殺し」と言ってしまったことを後悔していました。その後すっかり荒んでしまった兄に謝りたい…優しかったころの兄の笑顔を玄弥は思いえがくのでした。

炭治郎覚醒!

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半天狗の分身・可楽の武器は八つ手の葉の団扇。これで時透が吹き飛ばされたことで、炭治郎と玄弥は柱抜きで鬼と戦うことになってしまいます。可楽の風と、雷を使う積怒、そして翼をもつ空喜と十文字槍使いの哀絶。禰豆子を含め3人で戦いますが、苦戦を強いられてしまいます。

そんな中、炭治郎は禰豆子の「爆ぜる血」をまとって覚醒!「爆血刀」となった刀を振りかざす姿を見た積怒は、鬼舞辻無惨を追い詰めた耳飾りの剣士と重ねます。「ヒノカミ神楽日輪の龍頭舞い」によって積怒と空喜・そして可楽を倒し、そして玄弥もまた哀絶の首をはねたことで計4体の討伐を成功させます。

玄弥、鬼殺隊の誇りに目覚める?!

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しかし喜びも束の間、5体目の鬼に気配柱となるために手柄が欲しい玄弥は「自分が上限を倒す!」といきり立ちますが、アッサリと援護に回る炭治郎に拍子抜け…。

しかし小さくとも固く、刀で切れない鬼に「自分では切ることができない」と悟った玄弥は、鬼を倒すことを優先し炭治郎に5体目の鬼の討伐をまかせるのです。柱になることにこだわる玄弥が炭治郎に譲ったこのシーン…炭治郎との絆の芽生えと、過去の呪縛を振り切った瞬間とも感じますね。

 

刀鍛冶の里編ストーリー10:無一郎覚醒!きっかけは父、そして兄との記憶

鬼討伐のために里へと向かう時透は、玉壺の使い魔が小鉄を襲っているのを見かけます。合理的に考えれば、小鉄を見捨て里へと向かうことが一番人の命を助けることができる…そんな時よぎったのは「人のためにすることは巡り巡って自分のためになる」という炭治郎の言葉。

そして助けた小鉄に「ひと時でも手を止めたら刀が駄目になってしまう。鋼鐵塚を守ってほしい」と頼まれるのです。一刻も早く里へと下り鬼を倒さなければならない…しかし時透は鋼鐵塚を守ることを決めるのです。

しかし、玉壺の「水獄鉢」に捕えられ身動きが取れなくなってしまいます。自分の判断が間違っていたと後悔しかけたその時、思い出したのは父の言葉。

「人は自分でない誰かのために 信じられないような力を出せる生き物なんだよ」

無一郎の双子の兄・有一郎

覚醒とともに、過去の記憶を取り戻した時透。思い出してみれば、記憶を失っていた自分は言葉のキツイ兄と似ていました。有一郎は無一郎の「無」は無能の無だとののしることをはじめ、人を助けるために剣士になりたいという無一郎の想いを踏みにじります。

しかし本心で兄は無一郎が両親のように死んでしまうことを恐れていたのでしょう。鬼に襲われ死ぬ間際「無一郎の無は無限の無。無限の力を出せる選ばれた人間なんだ」と言葉を贈るのでした。

「確固たる自分」を取り戻した時透にとって、玉壺は敵ではありませんでした。玉壺を倒し力尽きて倒れる中で、時透は兄の「頑張ったなぁ」という言葉を聞くのでした。

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刀鍛冶の里編ストーリー11:常に人間を救うことに尽力した禰豆子…再び太陽の下へ!

第6の鬼・憎珀天。子どもの姿にもかかわらず、これまでの鬼とも引けを取らない強さです!木を変化させたような龍で本体を守り、そしてその龍を無尽蔵に出現させて攻撃を仕掛けてきます!

憎珀天を請け負ったのは蜜璃。蜜璃が引き留めている間に、炭治郎を玄弥は本体を討伐します!しかし、首を切る直前で本体が出した鬼は「恨」の分身。本体である「怯」の鬼はまだ生きており、憎珀天を消し去るためにも本体を叩かねばなりません。

ところが、ついに夜が明け禰豆子が日光にさらされ苦しみ始めます。鬼である禰豆子は日の光を浴びたら消滅してしまう…しかし炭治郎は鬼を討伐することを優先し、里の人々を守るのでした。

禰豆子に変化が!

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完全に夜が明けた今、日に焼かれてしまった禰豆子は骨も残らない…炭治郎は悲しみに暮れ涙します。しかし、目の前には無事な姿の禰豆子。しかも「おはよう」と言葉も話せるようになっている…!

なんと禰豆子は鬼でありながら太陽を克服したのです。これは、ほかの鬼と一線を画す性質。このことは鬼との戦いでも今後有利に働いていくことでしょう!

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