【呪術廻戦】伏黒恵がかっこいい!式神・領域展開の考察&ネタバレ

カテゴリーまとめはこちら:呪術廻戦

呪術廻戦に登場する式神使い「伏黒恵」。呪術界の名門「禪院家」の血を引き、1年生ながら2級呪術として活躍する天才です。こちらではそんな伏黒恵について、彼の能力や過去のエピソード、いまだ隠し続けている「布瑠部(ふるべ)」の術式の真相など、考察を含めて徹底解説!

記事にコメントするにはこちら

目次

伏黒恵のプロフィール!誕生日は?イメージソングは?

呪術廻戦 2 (ジャンプコミックスDIGITAL)

本名 伏黒恵(ふしぐろ めぐみ)
性別
身長 175cmくらい(公式)
誕生日 12月22日
学年 東京都立呪術高等専門学校
出身地 埼玉県
趣味 実話系の本を読むこと
好きな食べ物 生姜に合うもの
嫌いな食べ物 パプリカ
イメージソング 宇宙人『白日夢』
Weezer『Island In The Sun』
声優 内田雄馬

伏黒恵は、東京都立呪術高等専門学校の1年生で、呪術廻戦の主人公「虎杖悠仁」とは同級生。呪術界の名門「禪院家」の血を引いており、呪術高専入学当初から2級呪術師に認定された天才です。その実力から1年生で伏黒恵だけが唯一、単独での任務を許可されています。

伏黒恵の初登場は、呪術廻戦の第1話。特級呪物「両面宿儺(りょうめんすくな)の指」の回収任務で訪れた「杉沢第三高校」で虎杖悠仁に出会い、そして彼が「両面宿儺の指」を取り込んだ現場に立ち会っていました。

クールで無愛想な性格?伏黒恵の意外な過去

今の伏黒恵は感情の起伏が少なく、クールで無愛想な性格。しかし中学時代の彼は、不良生徒を見つけては喧嘩を売る血気盛んなヤンキーだったのです!

伏黒の元ヤンエピソードが描かれているのは、呪術廻戦55話。虎杖悠仁、釘崎野薔薇、伏黒恵の呪術高専1年生メンバーは、呪霊による不審死が多発している事件の調査をおこなっていました。するとその事件の被害者は、全員同じ中学校出身であることが発覚します。

そこでたどり着いたのが、「裏見東中学校」。何を隠そう、伏黒恵の母校です。中に入ると、タバコを吸っているガラの悪いヤンキー2人に遭遇。彼らは伏黒恵を見つけると…、

「おっお疲れ様です!」

「卒業ぶりですね伏黒さん!」

このように、THE・舎弟と言わんばかりの挨拶をします。その様子を不思議に思った虎杖悠仁と釘崎野薔薇が、「中学時代に伏黒恵と何があった?」と尋ねると、

「俺ら…っていうか、この辺の不良・半グレ・その他諸々、伏黒さんにボコられてますから」

と、伏黒恵がこの辺りをシメるヤンキーだったことが判明!どうやら「悪人は苦手だ。吐き気がするから。」との理由で、まわりの不良に片っ端から喧嘩を吹っ掛けていたそうです。

伏黒恵は姉の津美紀が呪われたことがきっかけで呪術師になった

伏黒津美紀は、

「疑う余地のない善人だった」

「誰よりも幸せになるべき人だった」

と伏黒に評される、根っからの善人。学生時代不良だった伏黒恵にも、彼女は優しく接していました優しくて良い人だった伏黒津美紀ですが、そんな善行は呪いの前では無意味。伏黒恵が中学3年生になって間も無く、突如、伏黒津美紀は呪われ、寝たきりになってしまうのです。

この出来事をきっかけに、伏黒恵は「幸せになるべき人が報われないこと」に疑問を抱き始め、

「少しでも多くの善人が平等を享受できるように」

と、呪術師になることを決意したのです。こうして呪術師になったことをきっかけに、伏黒恵はヤンキーも卒業したのかもしれませんね。

伏黒恵の父親は五条悟も引くレベルのろくでなし

伏黒恵の父「禪院甚爾(ぜんいん とうじ)」は、まだ伏黒恵が幼いころに、彼と姉の伏黒津美紀を残して蒸発。しかもその蒸発資金は、息子(伏黒恵)を担保に調達しており、あまりの冷淡さに五条悟も「僕が引くレベルのろくでなし」と語っていました。

このように伏黒父は伏黒恵が幼いころに姿を消しており、両者にはほとんど、それぞれの記憶がありません。伏黒父は伏黒恵の名前を言われても「誰だっけ」と、覚えていない様子でした。

ちなみに伏黒父は、伏黒家の婿養子になったことで、苗字は禪院から伏黒に変わっています。

伏黒恵の父は術師殺し!五条悟や夏油傑とも戦っている

上記のように、ろくでなしである伏黒恵の父ですが、呪術師としての腕は本物。彼は”術師殺し”の異名を持つ、金で呪術師殺しを請け負う殺し屋で、過去には五条悟、夏油傑も対戦しました。

伏黒父の武器は、天与呪縛によって超絶強化された五感・身体能力と、さまざまな効果を持った呪具です。天与呪縛とは、何かの能力を代償に、その他の能力が強化されて生まれてくる特異体質のこと。伏黒父が五感・身体能力の代償として失ったのは、呪力。彼は呪力がまったくなく、術式は使えないのです。

それでも人間離れした身体能力と、器用な呪具の扱いで、五条悟や夏油傑を圧倒。とくに伏黒父が愛用する、術式を強制解除する特級呪具「天逆鉾(あまのさかほこ)」を使った攻撃は強力で、術式によって攻撃を無力化できる五条悟も、天逆鉾によって術式を解除され、致命的な大ダメージを受けました。

伏黒恵の能力!式神を使った術式

伏黒恵の術式は、10種の式神を召喚する「十種影法術(とくさのかげほうじゅつ)」。どうやらこの十種影法術が、呪術界の名門「禪院家」から伏黒恵が受け継いだ能力のようですね。

式神たちは、伏黒恵が手で作った影絵に反応して召喚されます。さまざまな姿形、能力を持っており、一度に何体も召喚できたり、式神同士を合体させることも可能です。

かなり汎用性は高い術式ですが、術者である伏黒恵が負傷などで集中力が低下すると消滅してしまうことも…。また完全に破壊されてしまうと、それ以降2度と顕現できなくなってしまうデメリットもあります。

ここからは、これまでに伏黒恵が召喚した式神たちを、解説を踏まえてご紹介していきましょう。

伏黒恵の式神1.玉犬「白」(ぎょくけん しろ)

真っ白な犬の式神。両手で犬の影絵を作ることで召喚されます。戦闘はもちろん、犬の特徴である「嗅覚」を活かし、呪力を探知することができます。

虎杖悠仁と釘崎野薔薇に「よしよし」と撫で回されても大人しくしている、人懐っこい性格の可愛いわんちゃんでしたが、八十八橋における特級呪霊との戦闘で破壊されてしまい、これ以降は顕現できなくなってしまいました。

伏黒恵の式神2.玉犬「黒」(ぎょくけん くろ)

玉犬「黒」は、玉犬「白」の対となる真っ黒な犬の式神。白と同じく、嗅覚によるま呪力探知が得意で、戦闘にも参加します。

白と同じ手の形(影絵)が召喚条件のためか、白と黒は同時に召喚されることが多いです。

伏黒恵の式神3.玉犬「渾」(ぎょくけん こん)

玉犬「渾」は、破壊された「白」の力を、「黒」が引き継いだことで生まれた、体の一部が白い巨大な黒犬。白や黒と比べて体、そして牙や爪も大きく、戦闘に特化した玉犬と言えるのが玉犬「渾」です。

後ろ足で立って爪や牙で攻撃する戦闘スタイルは、犬というよりも狼男に近いと言えるでしょう。

伏黒恵の式神4.鵺(ぬえ)

鵺は、仮面をかぶった大きな鳥の式神。両手を交差して親指を重ねた、鳥の影絵に反応して召喚されます。飛行能力があるため、移動手段や、高所から落ちた仲間を救助する際に重宝される式神です。

戦闘では、その大きな体に呪力を纏わせ、体当たりで攻撃。体が大きいために壁としても使用でき、敵との間に鵺を呼び出し、攻撃を防ぐこともできます。

伏黒恵の式神5.大蛇(オロチ)

大蛇はその名の通り、大きな蛇の式神。片手で作ることができる蛇の影絵で召喚することができます。戦闘に加え、縄のような体躯を活かし、巻きついて相手に拘束することが可能。

任務で向かった少年院にて、伏黒恵は両面宿儺に対して大蛇による奇襲、そして拘束をおこないます。その結果、一度は両面宿儺を捕らえましたが、宿儺の強大な力の前に一瞬にして破壊されてしまいました。

伏黒恵の式神6.蝦蟇(がま)

蝦蟇は巨大なカエルの式神。両手でカエルの顔を影絵で作ることで、召喚することができます。舌を巧みに操ることで、飛び道具を捉えたり、敵を拘束することが可能。

遠くにいる仲間を救助することもできますが、作中で蝦蟇に救助された釘崎野薔薇は、舌の動きに合わせてそのまま蝦蟇の口の中へ…。敵の攻撃から逃れることはできましたが、体中、蝦蟇の唾液でベトベトになっていました。

伏黒恵の式神7.満象(ばんしょう)

満象はゾウの式神。両手でゾウの影絵を作ることで召喚されます。鼻から大量の水を噴射し、敵を攻撃、押し流して距離を取ることが可能。

伏黒恵いわく、まだ調伏(契約)したばかりなので、操るのに呪力の消費が激しく、万象を召喚しているときは、ほかの式神を召喚できないそうです。

伏黒恵の式神8.不知井底(せいていしらず)

不知井底は、蝦蟇と鵺を合体させて生み出した式神。翼の生えたカエルの姿をしています。蝦蟇を単体で召喚するよりもサイズは小さく弱いですが、その分、単体で召喚するよりも多くの数を、一度に呼び出すことができます。

また不知井底は、蝦蟇と鵺から一部の能力を受け継いだ式神。そのため完全に破壊されても再度召喚が可能で、たくさん呼び出せて何度でも召喚できる手軽さからなのか、不知井底は蝦蟇以上に出番の多い式神です。

【ネタバレ】無数の式神で攻撃!覚醒した伏黒恵の領域展開

領域展開とは、呪術廻戦における奥義のようなもの。ジャンプ作品で例えるならば、BLEACHにおける「卍解」が1番近いかもしれません。領域展開を発動すると、相手は術式で構築された生得領域(術者の心の中)に閉じ込められ、術者の術式に応じた攻撃を受けます。

伏黒恵の領域展開は、海のように広がる影の中に式神が潜み、四方八方から相手に攻撃する「嵌合暗翳庭(かんごうあんえいてい)」。相手には死角から一方的に攻撃できるほか、相手の攻撃は影の海に潜んで回避できる、非常に強力な領域展開です。

伏黒恵が領域展開を習得した経緯

伏黒恵が領域展開を習得したのは、呪術廻戦58話です。格上である八十八橋の特級呪霊による猛攻で、気を失ってしまった伏黒恵。気絶した彼の頭の中では、過去の五条悟とのやりとりが映っていました。

「恵、本気の出し方知らないでしょ」

「『死んで勝つ』と『死んで”も”勝つ』は全然違うよ、恵」

そこで意識が戻った伏黒恵は、五条悟に言われた「死んで”も”勝つ」を実行しようと、十種影法術でも領域展開でもない「別の術式」を発動しようと「布瑠部(ふるべ)ーーー」と唱え始めます。

後で詳しくご紹介しますが、これは伏黒恵が自分の命を代償に放つことができる、彼の最強技。しかし詠唱の最中、今度は両面宿儺に言われた、

「宝の持ち腐れだな」

という言葉を思い出します。これは同じ術式を宿儺に発動しようとしたときに、言われた言葉。その意味は恐らく「お前にはまだ力が眠っているのに、なぜ死に急ぐんだ」ということなのでしょう。

この言葉を思い出したことで、術式の発動を停止。

「やめだ!」

「やってやるよ!自由に!」

と、伏黒恵は何かが吹っ切れたように覚醒。

「限界を超えた未来の自分をーーー」

と、本気を出すことを決意し、領域展開を発動するのです。

初めての領域展開だったこともあり、伏黒恵いわく、その出来は「不完全」。それでも強敵だった特級呪霊を追い詰め、不意を突くトドメの一撃にをお見舞い!見事、特級呪霊を撃破し、ピンチを脱出するのです。

【考察】宿儺も警戒する「ふるべ」で始まる伏黒恵の術式の正体は?

先ほど少し触れた、「布瑠部(ふるべ)」から始まる伏黒恵の術式。さまざまなリサーチを重ねた結果、これは非常に強力な術式である可能性が高いことがわかりました。

この術式はいまだ発動に至っておりませんが、両面宿儺との戦いの中で、

「布瑠部由良由良(ふるべゆらゆら)」

「八握(やつかの)ーーー」

という、詠唱の一部が判明しています。このキーワードから見えてくる考察を、それぞれ詳しくご紹介していきましょう。

八握は「十種神宝」の1つ「八握剣」のこと

まずは単語の途中で切れてしまっている「八握(やつかの)ーーー」というキーワードについて。この後に続く文字は「剣」であり、これは八握剣(やつかのつるぎ)だと推測できます。

八握剣とは、「邪悪を罰して平らげる」と言われている宝「十種神宝(とくさのかんだから)」の1つ。柄が7つある奇妙な形をしており、強力な呪力が宿っている神剣です。

「十種神宝」は、その名の通り十種あり、伏黒恵はそのすべてを所持しているのかもしれません。

【十種の神宝】

「息津鏡(おきつかがみ)」

「辺津鏡(へつかがみ)」

「八握剣(やつかのつるぎ)」

「生玉(いくたま)」

「足玉(たるたま)」

「死返玉(まかるがえしのたま)」

「道反玉(ちがえしのたま)」

「蛇の比礼(おろちのひれ)」

「蜂の比礼(はちのひれ)」

「品々物の比礼(くさぐさのもののひれ)」

「布瑠部由良由良」は十種の神宝をパワーアップさせる言霊

もう一つのキーワード「布瑠部由良由良(ふるべゆらゆら)」の正体は、「十種神宝」の呪力を底上げする効果がある言霊!

日本の神代について記されている書物「先代旧事本紀」によれば、「布瑠部由良由良」は「布瑠の言(ふるのこと)」と呼ばれる言霊で、死者蘇生に用いられると言われています。

そして「布瑠部由良由良」を唱えて「十種神宝」を扱えば、死人さえ生き返らせることができるほど強力な呪力を発揮できるのです!

死んだ人を蘇らせるほどの呪力…スケールが大きすぎて考えが追いつきませんが、伏黒恵の隠し球が、呪術廻戦においてトップクラスの術式であることは間違いなさそうですね…!

伏黒恵がヒロイン?虎杖悠仁との関係が可愛い

クールで他人には興味がなさそうな伏黒恵ですが、

「宿儺を取り込んで処刑が決まった虎杖悠仁を救うよう五条悟に懇願する」

「生き返った虎杖悠仁に対し『次死んだら殺す!』と本気で心配&安堵している」

など、虎杖悠仁のことはなにかと気にかけている様子。このようにツンデレ気味に主人公を気にかける姿に、ファンからは「伏黒恵が呪術廻戦のヒロイン」と言われています。

確かに呪術高専1年生メンバーを思い出してみても、紅一点の「釘崎野薔薇」は、サバサバ系の男勝りな性格で、あまり正統派ヒロインの素質がありません。その釘崎野薔薇と伏黒恵を比較すると…ヒロイン対決は伏黒恵に軍配が上がってしまうかもしれませんね。

両面宿儺が伏黒恵に興味津々!三角関係が勃発…?

ただいまご紹介した通り、虎杖悠仁のことが放って置けない伏黒恵ですが、虎杖悠仁が取り込んでいる呪い「両面宿儺」は、伏黒恵のことが気になって仕方がない模様。当初の宿儺は、とにかく虎杖悠仁に取り込まれたことを不快に思っており、目に入ったものはすべて殺す!と言わんばかりの、殺気に満ちた様子でした。

しかし伏黒恵の存在に興味を持ち始めてからは、宿儺はワクワクするような表情を見せるようになり、伏黒恵が戦いの中で成長していく姿を、嬉々として楽しんでいます。

こうした宿儺との関係に、これまた伏黒恵ヒロイン説が浮上。

虎杖悠仁が放っておけない伏黒恵と、伏黒恵が気になる宿儺の、恋の(?)三角関係が出来上がってしまいました

【考察】宿儺が伏黒恵に興味を持つのは「ふるべ」と「八握剣」が狙い?

「恋の三角関係」と、ふざけてご紹介した伏黒恵と両面宿儺の関係ですが、宿儺が伏黒恵に多大な興味を示しているのは、彼の隠し持つ「八握剣」そして彼の唱える「布瑠部由良由良」が目的なのではないでしょうか。

おさらいすると、「八握剣」は強力な呪力が宿った宝「十種神宝」の1つ。「布瑠部由良由良」を唱えながら「十種神宝」を扱うことで、「死人さえ生き返らせることができる強力な呪力を発揮できる」と言われています。

両面宿儺は現在、虎杖悠仁に魂を取り込まれており、肉体(指20本)はバラバラに封印されている状態。つまり死んでいるようなものです。そこで「死人さえ生き返らせる」ほどの呪力を発揮する「布瑠部由良由良」「八握剣」を扱える伏黒恵に興味を示し、将来的に彼を使って、宿儺は自身の完全復活を目論んでいるのではないでしょうか。

ただ両面宿儺が蘇るためには、伏黒恵に自身の器である虎杖悠仁に「八握剣」で攻撃させるか、術式そのものを奪う必要がありますよね…。現状どちらも不可能ですが、宿儺の術式が不明な今、もしかしたら彼は、他人の術式を奪う手段があるのかもしれません。

伏黒恵と宿儺の関係が今後どのように変化していくのか、今から楽しみです。

伏黒恵の最後は決まっている?伏黒恵の今後の活躍から目が離せない!

今回は呪術廻戦に登場する式神使い「伏黒恵」について、彼の術式や領域展開、意外な過去や宿儺との関係などについてご紹介しました。まだ召喚されていない式神や、完成度100%の領域展開など、まだまだ伏黒恵の強さは未知数。

そしてなんといっても気になるのが、やはり「布瑠部由良由良」「八握ーーー」などの命を代償に放つ伏黒恵の最終奥義です。今はまだ考察の域を出ませんが、物語が進むに連れて真相がわかるはず。呪術廻戦の今後からますます目が離せませんね!

呪術廻戦はアニメ化も決定しています。まだ未読の方は、ぜひ一度読んでみてはいかがでしょう。

記事にコメントするにはこちら