【呪術廻戦】伏黒父・パパ黒の名前は伏黒甚爾!死亡説&ネタバレ紹介

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「パパ黒」「伏黒父」こと伏黒甚爾(ふしぐろとうじ)。息子の伏黒恵を蒸発資金にしたろくでなしですが、その正体は「術師殺し」の名で知られる殺し屋です。今回はそんな伏黒甚爾の能力「天与呪縛」の正体や、五条悟とのエピソードなどについてご紹介!「禪院真希と親子説」や「伏黒甚爾生存説」などの考察もしています。

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伏黒父の名前は伏黒甚爾(ふしぐろ とうじ)

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「伏黒父」「パパ黒」の愛称で呼ばれる彼の名前は「伏黒甚爾(ふしぐろ とうじ)」。「呪術廻戦」第65話から始まった、五条悟の過去編にて登場するキャラクターです。

愛称の通り、伏黒甚爾は現・東京都立呪術高等専門学校の1年生「伏黒恵」の実の父親。しかし、伏黒恵が小学1年生のときに、伏黒恵と姉の津美紀を置いて蒸発し、彼はそのことがきっかけで伏黒甚爾のことを恨んでいます。

伏黒甚爾(伏黒父)のろくでなし具合がエグい!

上記の通り、息子と義理の娘を残してどこかへ消えてしまった伏黒甚爾。これだけでもクズでダメな父親ですが、彼はそれ以上のろくでなし。なんと「蒸発」するために必要な資金を、「将来優秀な呪術師になる息子(伏黒恵)」を担保に調達していたんです!

しかも余った蒸発資金の使い道はボートレース。息子の未来を売って手に入れたお金で、ギャンブルに興じるのです…!さらに同行していた人物の「恵は元気か?」という問いには、「…誰だっけ?」と答える始末。

こうした数々のろくでなしっぷりから、五条悟からは「僕が引くレベルのろくでなし」と蔑まれています。

伏黒甚爾(伏黒父)の旧姓は「禪院」

伏黒甚爾がまだ小学1年生だった伏黒恵を「将来優秀な呪術師になる」と予期できたのは、彼が呪術界の名門「御三家」の1つ「禪院(ぜんいん)家」の人間だったから。今の伏黒恵が禪院家秘伝の術式「十種影法術(とくさのかげぼうじゅつ)」を使えるのはそのためです。

苗字が「伏黒」なのは、伏黒甚爾が婿入りしたからであり、そのために昔から付き合いのある人物には「禪院」と呼ばれることもあります。

伏黒甚爾(伏黒父)は「術師殺し」の異名を持つ殺し屋

五条悟が引くほどのろくでなしである伏黒甚爾ですが、その正体はなんと金で殺しを請け負う「殺し屋」。しかも伏黒甚爾は、呪術師専門の特殊な殺し屋なのです。

数多の呪術師を葬ったその実績から、「術師殺し」の異名で呼ばれる超危険人物なんですよ。

伏黒甚爾(伏黒父)は呪力なし!?戦闘スタイルは肉弾戦

「術師殺し」としてその名を轟かせている伏黒甚爾ですが、なんと彼には呪力がありません。「呪術廻戦」における「呪力」とは、NARUTOでいう「チャクラ」のようなもの。伏黒甚爾は呪力を使って発動する能力「術式」も一切使えないのです。

そんな伏黒甚爾が得意としているのは、呪力が宿ったアイテム「呪具」を駆使した肉弾戦。人間離れした身体能力を活かし、呪術師と対等に渡り合います。

伏黒甚爾(伏黒父)の能力は天与呪縛による身体強化!

呪力をまったく持たない代わりに、尋常ではない身体能力を持っている伏黒甚爾。その要因は彼が生まれ持った「天与呪縛」という特異体質によるものです。「天与呪縛」とは「生まれながら肉体に強制された”縛り”」のこと。「呪術廻戦」における「縛り」は、

「能力を開示することで、その能力の効果が高まる」

「稼働時間を呪力で制限することで、稼働時間を超えて戦うと呪力が増す」

など、能力や行動に制限を設けることによって、ほかの能力が底上げされることを指します。

「天与呪縛」は、生まれながらにこの縛りが課されて生まれてきた者を指す言葉であり、伏黒甚爾は「呪力がまったくない」代わりに「身体能力が強化」されて生まれてきたのです。

五条悟に「バケモノ」と言わしめるほどの実力

実際に伏黒甚爾の身体能力がどれほど驚異的だったかというと、

「五条悟の六眼(NARUTOの写輪眼的な眼)でも追うのがやっとな移動速度」

「ジャンプするだけで五条悟の術式順転『蒼』を回避」

「術式反転『赫』で吹き飛ばされ数km先の壁に激突してもほぼノーダメージ」

など、最強呪術師と言われる五条悟でさえも「バケモノが…!」と呆れて笑ってしまうほどでした。

ちなみにこれは余談ですが、伏黒甚爾との戦闘を経験してから、五条悟は「基礎(近接戦闘や肉弾戦)でゴリ押し」してくるタイプの呪術師が苦手になった様子。術式が使えず落ち込む虎杖悠仁に対しても、「下手な呪術よりもそういう基礎でゴリ押しされた方が僕は怖いよ」と言って慰めていました。

身体強化だけじゃない?伏黒甚爾(伏黒父)の天与呪縛の能力

伏黒甚爾の「身体能力が強化されて生まれてきた」という天与呪縛は、なにも攻撃力や防御力だけのことを言っているわけではありません。

「呪力まで見える視力」

「呪霊を取り込んでおけるお腹」

など、体のありとあらゆる器官が強化されているのです。

ちなみに、伏黒甚爾がお腹に取り込んでいるのは、「体内に物を格納できる」呪霊。呪霊には複数の呪具を取り込ませており、伏黒甚爾は好きな呪具を好きなタイミングで取り出すことができます。その姿は、さながらドラえもんの四次元ポケットのよう…

伏黒甚爾(伏黒父)は頭も良い!天才的策略で呪術師を完封

天与呪縛で強化された肉体もちろん、伏黒甚爾は頭も良いんです。五条悟の過去編においては、

「ほかの呪詛師に五条悟たちの戦力を削らせる」

「懸賞金が取り下げになったことによる油断を誘う」

ために、五条悟・夏油傑の護衛対象だった人物に懸賞金をかけて呪詛師を募り、「呪詛師との戦いで疲弊し、懸賞金取り下げの通告を受けて安心している」という五条悟たちが無防備かつ弱体化した状態を作り出しました。

そして、そうして彼らが弱ったことを確認したところで、伏黒甚爾自らがトドメをさしに登場するのです。

伏黒甚爾(伏黒父)は天与呪縛のデメリットをもメリットに変える

また伏黒父は天与呪縛による「呪力がまったくない」という、本来ならばデメリットでしかない自身の特徴を、「呪力がまったくない=呪力で探知されない」と捉え、呪力を探知できる特殊な眼「六眼」を持つ五条悟に、まったく気づかれることなく先制攻撃を成功させています。

しかし、伏黒父本人は呪力がないにしても、持っている呪具やお腹に取り込んでいる呪霊は呪力を放っているはず…。勘の良い方なら、そう違和感を感じてしまうでしょう。

しかしもちろん、伏黒父はそこまで計算済み。

「呪具をお腹の呪霊に飲み込ませて呪具の呪力を隠す」

「呪霊に自らの体も格納させてサイズを小さくし、呪力を消す」

と、呪具やお腹に取り込んでいる呪霊の呪力までも見越して、五条悟に奇襲を仕掛けたのです。

伏黒甚爾(伏黒父)と禪院真希の天与呪縛の違いは?

「呪術廻戦」には伏黒甚爾と同じように、「呪力がなくて身体能力が高い」という天与呪縛を持って生まれた「禪院真希(ぜんいん まき)」というキャラクターがいます。

しかし同じ天与呪縛でも、禪院真希と伏黒甚爾にはさまざまな違いがあるのです。例えばこちら。

違い 禪院真希 伏黒甚爾
呪力の探知 五感で探知できる 呪具(メガネ)がないと不可能
呪いへの耐性 呪霊を取り込めるほどの耐性 呪霊に飲み込まれて呪われていた

ではなぜこうした違いが出るのか。その理由は「持ちうる呪力の差」でした。というのも「呪力がまったくない」伏黒甚爾に対して、禪院真希は微量ながら呪力を持って生まれています。

そのため禪院真希は天与呪縛の特異体質でありながらも、伏黒甚爾ほどその恩恵を受けることができず、呪力の探知は呪具に頼り、呪霊を取り込めるほどの耐性も得られなかった、というわけです。

伏黒甚爾(伏黒父)の「天逆鉾」は術式を無効化するチート呪具

お腹に取り込んでいる呪霊のなかに、さまざまな呪具を格納している伏黒父こと伏黒甚爾。その呪具のなかでも伏黒甚爾が愛用しているのが「天逆鉾(あまのさかほこ)」です。天逆鉾の効果は「相手の術式を無効化できる」というもの。「最強の呪術師」と呼ばれている五条悟も「天逆鉾」を装備した伏黒甚爾には敗北を期していました。

伏黒甚爾が「術師殺し」と呼ばれているのは、この「天逆鉾」を所持していることが大きな理由なのかもしれませんね。

伏黒甚爾(伏黒父)と五条悟のエピソード

ここまで、伏黒甚爾にまつわるエピソードを少しご紹介しましたが、こちらではより詳しく、彼の因縁の相手でもる五条悟とのエピソードをご紹介していきましょう。

(伏黒甚爾の登場する五条悟の過去編は「呪術廻戦」第65話~79話、単行本では8~9巻に収録されています。)

五条悟と夏油傑が天内理子の護衛任務に就く

過去編での五条悟は呪術高専の生徒。現在は死体を乗っ取られて五条悟たちの敵として立ちはだかっている「夏油傑」とは、同級生でした。

そんな2人のもとに飛び込んできた任務は、星漿体(せいしょうたい)の女の子、「天内理子(あまない りこ)」の護衛任務。星漿体とは、不死の呪術師「天元」が術式による肉体変化を避けるため、500年に1度肉体を乗り換える際の器、つまり生贄です。

そんな星漿体である「天内理子」の命を狙う存在は2つ。

「天元の肉体変化を起こし、天元の暴走を目論む”呪詛師集団Q”」

「星漿体との同化によって天元に不純物が混ざると考える宗教団体”盤星教”」

そして呪術師と戦うすべを持たない宗教団体「盤星教」が雇ったのが、伏黒甚爾でした。

一安心した五条悟たちの元に伏黒父・甚爾が参上

「呪詛師集団Q」と「盤星教」はそれぞれ、以下のような戦略で天内理子を狙います。

「Q = 戦闘部隊が直接、天内理子を襲う」

「盤星教 = 伏黒甚爾が天内理子に懸賞金をかけ、金目当ての呪詛師に天内理子を襲わせる」

しかし「呪詛師集団Q」「盤星教(伏黒父)」によって放たれた呪詛師たちは、「最強」である五条悟と夏油傑を前に手も足も出ず殲滅され、「呪詛師集団Q」は壊滅し、「盤星教(伏黒父)」は懸賞金の取り下げを決定。五条悟と夏油傑は「天内理子を守りきった」と安心します。

…しかしそのとき、ずっと襲撃の機会を狙っていた伏黒父が登場!呪霊を探知する結界、そして自身の持つ「六眼」でも存在を探知できなかった伏黒父に得体の知れない強さを感じた五条悟は、天内理子と逃げるよう夏油傑に指示し、伏黒父を足留めすべく戦闘を開始するのです。

「天逆鉾」の術式無効化で五条悟が敗北…

伏黒父こと伏黒甚爾と戦闘を開始した五条悟ですが、天与呪縛による身体能力の強化で、発動する術式はことごとく防御・回避され、ほとんどダメージを与えることができません。そして攻守が入れ替わり伏黒甚爾が攻撃にまわったとき、彼は術式を無効化できる呪具「天逆鉾」を装備。

「天逆鉾」の効果を知らない五条悟は「無下限呪術」によって防御に入りますが、「天逆鉾」に前には無力であり、五条悟は全身を天逆鉾でメッタ刺しにされて倒れてしまうのです。

天内理子は死亡し夏油傑も倒される

五条悟を倒した伏黒甚爾は、逃走した夏油傑と天内理子の元へ。そこでは星漿体として生贄になる運命を受け入れられなかった天内理子が、「天元と同化なんてやめて、一緒に帰ろう」という夏油傑の言葉によって、「定められた運命ではなく自分で決めた未来を歩もう」と決心したところでした。

そうして希望に満ち溢れていた天内理子ですが、その矢先に伏黒甚爾の射撃によって頭を撃ち抜かれて死亡。そして天内理子を殺した伏黒甚爾は、

夏油傑「なんでオマエがここにいる…」

伏黒甚爾「なんでって…あぁ、そういう意味ね。五条悟は俺が殺した」

夏油傑「そうか…死ね」

と、夏油傑との一騎打ちにもつれ込みます。

結果はこちらも、伏黒甚爾の勝利。「天逆鉾」の前には、夏油傑も例に漏れず太刀打ちできず、胴体を2度切りつけられて敗北します。

五条悟復活!リベンジマッチで伏黒甚爾に勝利

天内理子の殺害に成功した伏黒甚爾は、雇い主である「盤星教」の本部へ。天内理子の遺体を無事に受け渡し、帰路についたその道中、「よぉ久しぶり」と、メッタ刺しにして倒したはずの五条悟が立ちふさがります

聞けば五条悟は死の淵にて、呪力による治癒を可能にする「反転術式」を習得したとのこと。伏黒甚爾にメッタ刺しにされるなか反撃はあきらめ、反転術式に全神経を注いだことで、死を免れたのです。

そうして出会った2人は再戦へ。反転術式を会得したことによって呪力の扱い方もより上手くなった五条悟は、「術式”順転”『蒼』」の能力を反転させた「術式”反転”『赫」も習得していました。

さらに「術式順転『蒼』」「術式反転『赫」、2つの対となる術式を覚えた五条悟は、それらを掛け合わせることで発動可能となる五条家相伝の奥義「虚式『茈』」も使えるように。

これらの術式による五条悟の怒涛の攻撃に、伏黒甚爾は左腕、そして左の脇腹あたりを抉り取られ、戦闘不能となるのでした。

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本名
五条 悟(ごじょう さとる)

年齢
28歳

伏黒甚爾(伏黒父)は最期に息子・伏黒恵を思い出す

五条悟に敗北した伏黒甚爾は「最期になにか言い残すことはあるか?」と問われます。

そしてしばらく黙ったあと、

「2、3年もしたら俺の子供(ガキ)が禪院家に売られる。好きにしろ」

と、息子である伏黒恵の存在を五条悟に明かしました。

禪院家は、「禪院家に非ずんば呪術師に非ず 呪術師に非ずんば人に非ず」という家訓を重んじる、非常に厳しい家系。

死地に直面した伏黒甚爾は、最期に伏黒恵のことを思い出し、「禪院家のような過酷な環境に息子を預けられない」と、五条悟に「息子のことを頼んだ」と伝えたかったのでしょう。

五条悟が伏黒恵を買い取る

伏黒甚爾の遺言を聞き入れた五条悟は、その後「伏黒恵」のもとへ。伏黒甚爾の意志と伏黒恵の「(呪術師ではない)姉の津美紀を守りたい」という決意を尊重し、五条悟は禪院家に売られるはずだった伏黒恵を、自ら買い取るのです。

そして「強くなってよ。僕に置いていかれないくらい」と伏黒恵に伝え、呪術高専へと入学させるのでした。

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【考察】伏黒甚爾(伏黒父)と禪院真希は親子?

伏黒甚爾と禪院真希は、

「同じタイプの天与呪縛」

「伏黒恵と禪院真希の年が近い(1つ違い)」

「伏黒甚爾の旧姓が『禪院』」

といった点から、ネットでは「伏黒甚爾と禪院真希って親子なんじゃ…?」という考察が盛り上がりを見せました。

気になって調査してみたところ、「呪術廻戦」第42話の禪院真希・真依の回想シーンにて、

「聞いたか?”扇の娘”の話」

「片方は術式どころか、呪いも見えんらしい」

と、禪院真希たち双子の親は「扇」という名前であることが判明しました。しかしこの「扇」という人物が、父親なのか母親なのかはわかりません。もし母親だった場合、父親が伏黒甚爾である可能性は0ではないですね!

【考察】伏黒甚爾(伏黒父)の現在は?生きている?

五条悟の過去編で、体の一部を抉り取られて敗北した伏黒甚爾。致命傷であったためにおそらく死亡しているのでしょうが、作中では彼が「死亡した」としっかりと明記されませんでした。

そのため「伏黒甚爾はまだ生きているのでは?」と、「伏黒甚爾と禪院真希は親子説」と同じくネットで話題に。

こちらも調査してみたところ、残念ながら「伏黒甚爾生きてる説」はハズレ。「週刊少年ジャンプ2019年45号」に掲載された「呪術高専だより」にて、伏黒甚爾の死亡が確定しました。

伏黒甚爾(伏黒父)が持っていた呪具の行方は?

となると、気になるのは伏黒甚爾のもっていた大量の呪具の所在。とくに術式を無効化できる「天逆鉾」は、誰が所持しているかによって今後の展開が大きく変わるでしょう。

伏黒甚爾にトドメをさしたのが五条悟ですから、呪術高専で保管されているのかも?仮にそうだとしても、夏油傑や真人が一度、呪術高専に潜入しています。もしそのときに天逆鉾を手に入れていたら…。

今後どこかで天逆鉾が登場するのか、登場するならば誰が所持しているのか。こちらも大注目の見どころです!

伏黒甚爾(伏黒父)は強くてかっこいい!アニメで動く姿が待ち遠しい

今回は、「パパ黒」「伏黒父」こと伏黒甚爾についてご紹介しました。伏黒恵を担保にしたり、そのお金でギャンブルに興じたりと、とにかくろくでなしな伏黒甚爾ですが、その実力は本物。後にも先にも、五条悟を瀕死にまで追い込めるのは、伏黒甚爾くらいでしょう。

原作では死亡してしまいましたが、呪術廻戦はアニメ化が決まっています。伏黒甚爾は戦闘シーンの多いキャラクターなので、アニメで彼のド派手な戦いが描かれるその日が、今からとても楽しみですね。

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