【暗殺教室】みんな大好きイリーナ先生をまとめてみた【ファン集まれ】

NULL

暗殺教室が最近好きすぎて愛が溢れ出しそうなので、

みんな大好きビ◯チ先生こと、イリーナ・イェラビッチをまとめてみるぞ!

ビッ◯先生の基本情報からキャラクターとしての魅力を、画像付きで紹介していくぞ!

———————

名前:イリーナ・イェラビッチ

誕生日:10月10日(20歳)

身長:170㎝

体重\t:50㎏

経歴と職業:暗殺者からE組の外国語講師に転身

趣味と特技:女のたしなみ全般

座右の銘:Life is nudity, admire it.

スリーサイズ:B97 W60 H91

初暗殺時:8年前

———————

イリーナ先生は椚ヶ丘中学校3年E組にやってきた英語教師。20歳。

政府から殺せんせー暗殺のために派遣されてきたプロの殺し屋です。(師匠はロヴロという凄腕の殺し屋)

彼女はそのグラマラスなダイナマイトボディーと、十カ国語を自在に操る語学力・交渉術を駆使するハニートラップを駆使して、今まで世界中で暗殺を実行、成功してきたそうな。

民族紛争の絶えない国(スラヴ系らしい)の出身で、家族を12歳の頃に民兵に殺され独り身になる。家族が殺される際に、父親の銃で追い討ちをかけてきた民兵を射殺し、死体の側に隠れて難を逃れた。その後、その素質を買われて殺し屋のロヴロに拾われて殺し屋として生きる道を選択。以降、ロヴロから暗殺技術をそしてロヴロの妻オリガからは房中術を仕込まれた。

なお、良い子の為にオブラートに包んで解説すると、房中術(ぼうちゅうじゅつ)とは、中国古来の養生術の一種。房事すなわち「性生活」における技法で、男女和合の道である。

安心のない環境の中で育った為か、半端な部分で大人になりきれておらず、時折15歳のE組たち以上に子供っぽい部分を見せる。

また自分は血生臭い場所で生きるべきという考えを持っており、E組や烏間との出会いで平穏な生活を楽しんでいる自分にも戸惑っている。

当初は殺せんせーの暗殺という依頼達成の為に入学し、その任務を速攻終わらせることのみを考え、一応の肩書きである英語教師としての仕事はほぼ行っていなかった。

着任早々数々の暗殺を殺せんせーに仕掛けるも、普通の腕利きの暗殺者では殺せんせーの殺害は不可能と悟った後は、英語教師として本気で取り組みつつ、殺せんせーの暗殺の機会をうかがう事方針に転換した。ちなみにこれがイリーナが殺せんせー暗殺に失敗した時のワンシーン(笑)

ちょっと卑猥でした^q^そしてファンの皆さんご存知の通り、イリーナ先生は烏間先生のことが大好きである。並々ならぬ好意を抱くが、積み上げた殺し屋としてのキャリアと経験が邪魔をして、なかなか彼にストレートにアピール出来ず、間接的にアプローチを度々試みるも毎回気付かれずに玉砕している。笑

「イリーナと烏丸の恋の結末」は暗殺教室ファンにとってワクワクする楽しみの一つであるだろう。この時のおねだりは本当に可愛かった。゚(゚´ω`゚)゚。

烏丸ヤってやれよ!←イリーナ初回登場時は、こんな風に超絶格好良く紹介されていたが、、、今ではすっかりE組の生徒達に舐められており、「ビッチ先生」と言われからかわれている。

逆に言えば、信頼関係が出来ているとも言え、その証拠に、イリーナの恋路を応援したり、手伝ったりする生徒もちらほら。イリーナちゃんは結局のところビッチなのかビッチじゃないのかでいうと…?ビッチになりきれない純情乙女もはやビッチ先生って名前負けしてるよねwこのカップル大好きです♡ビッチ先生の体が羨ましい…