マギ(MAGI)キャラクター強さランキングTOP35!最強キャラは誰?

ついに最終章に突入したマギ(MAGI)。キャラクターの強さを格付けしてみました。35ものキャラを網羅!ネタバレ全開&主観での格付けなので閲覧注意!

Cランク(小隊レベル)

カシム(眷属器使い/バルバット王国/CV:福山潤)

バルバットの革命組織霧の団の中心メンバーで、アリババの幼なじみ。

スラムの現状を嘆いて反政府的な活動を行っていたが、アルサーメンに武器を提供され、黒縛霧刀はアル・サーメンの闇の眷属器使いとなる。

バルバット編では政府への不満を募らせていた国民たちを扇動して内乱を起こし王侯貴族への憎しみから堕転するが、ソロモンの知恵の力で最終的に和解し、アリババに記憶の全てを残してルフの流れへと還った。

スパルトス(眷属器使い/ササン王国⇒シンドリア王国/CV:羽多野渉)

シンドリア八人将の一人で、槍術を得意としている。

ササンの教義の元育った影響か生真面目な性格で、謝肉祭で女性をはべらせていたシンドバッドにからかわれて戸惑ったりしている。

実力は十分あるはずなのだが、アニメオリジナルのシーンでアラジンに「誰?」と言われるなど、影が薄いキャラクターのためあまり強い印象は持たれていない。

C+ランク(中隊レベル)

ジャーファル(眷属器使い/シャム=ラシュ⇒シンドリア王国/CV:櫻井孝宏)

八人将の一人。かつてはかなりやんちゃな性格だったが、本編ではきわめて穏やかな常識人である。が、怒らせるととても怖い。物知り、参謀タイプのキャラとして、解説役・ツッコミ役になることが多いが実は相当な実力者。

シンドバッドの冒険で過去が描かれており、かつては暗殺者の”筆頭”としてシンドバッドの命を狙っていた。武器は、長い縄の先に刃物が付いた、縄鏢に似た二本の眷属器「双蛇鏢(バララーク・セイ)」。 普段袖に隠れている腕には、その縄がぐるぐると巻きつけてある。

マギ ジャーファルさんってなんであんなに素敵なんですか???

ピスティ(眷属器使い/アルテミュラ王国⇒シンドリア王国/CV:大久保瑠美)

女性ばかりの国、アルテミュラ王国の出身で、シンドリア八人将の一人。

羽を模した笛で動物とルフの波長を合わせる能力を持っており、動物を操ることができる。背丈はアラジンと変わらない幼い印象を与える少女だが、実はアリババよりも一つ年上。王宮内に多くの恋人を作り、もめ事を起こしているらしく一部界隈ではロリビッチとも呼ばれる。 その出自はシンドバッドの冒険にて明かされたが、アルテミュラ国の女王の末娘である。

炎彰(眷属器使い/煌帝国/CV:大畑伸太郎)

紅炎の筆頭部下四人のうちの一人で、明確に描かれてはいないが、恐らくアシュタロスの眷属器使い。

ドラコーンと似た、龍のような外見をしており、巨大化して炎を吐くことができる。

周黒惇(眷属器使い/煌帝国/CV:荒井聡太)

紅炎の筆頭部下四人のうちの一人で、アガレスの眷属器使いである。

獣のような見た目をしており、頭の左右から角が生えている。

眷属器は左手首の腕輪で、鋭い爪での斬撃で戦う。

Bランク(大隊レベル)

モルジアナ(眷属器使い/暗黒大陸/CV:戸松遥)

ファナリスの少女。 圧倒的な脚力と嗅覚をほこる。腕力もそこそこあり、アリババくらいの人間なら軽々と投げ飛ばすことが出来る。猛獣を尻ごみさせるほどの威圧を持つ咆哮を放つ事も可能。

初登場時は、領主ジャミルの奴隷としてアラジンとアリババらの前に立ちはだかるが、のちにアリババによって奴隷の身から解放され、共に行動するようになる。 シンドリアでは、マスルールに師事して格闘技を鍛えたこともあって、マスルールを強く尊敬している。

アモンの眷属器使いで、奴隷時代に身に着けていた「大切な人々の恩義の積もった誇らしい品」である足枷を眷属器『炎翼鉄鎖(アモール・セルセイラ)』としている。

本編ではユナンの修行により魔力を放出するのではなく鎖に留めることを覚え、魔力消費を効率を上げ、飛行したり、脚状にして蹴りと連動して攻撃したりといった多彩な攻撃が可能になった。

マギ モルジアナ(モルさん)の画像・セリフまとめ

李青秀(眷属器使い/煌帝国/CV:宮崎寛務)

練紅炎の筆頭部下四人のうちの一人で、アシュタロスの眷属器使い。

ジンとの同化によって髪はヘビのようになっており、自らの意思で自在に操ることができる。体表には鱗が生えている。

見た目はおどろおどろしいが、

「紅炎様の御手を汚ねぇ。血で汚すまでもなく俺達だけでやっちまいましょう!ねっ!お二人とも!」

と発言するなど、忠誠心の高く、ちょっとお調子者な性格。

ちなみに、白瑛の部下・青舜の兄である。

楽禁(眷属器使い/煌帝国/CV:蓮岳大)

紅炎の筆頭部下四人のうちの一人で、フェニクスの眷属。

二股の立派な鼻髭を大男。たくましい肉体を武器にした肉弾戦を得意とし、黒いジンとの戦闘では敵の肉体を喰らった。

紅炎を差し置いて皇帝位を継いだ玉艶を「女狐」と罵ったり、李青秀を「蛇ガキ」と呼ぶ、口の悪い一面も。

ウーゴ(魔導士/アルマトラン/CV:森川智之)

アラジンの持っている笛に宿っている青い身体の巨人、通称「ウーゴくん」。

聖宮と呼ばれるマギの魂が死後に向かう場所の番人であり、多くのジンに敬われている。が、その正体はアルマトランにおけるソロモンの三賢者の1人であり当代随一の天才魔導工学士。

B++ランク(連隊レベル)

シャルルカン(眷属器使い/エリオハプト王国⇒シンドリア王国/CV:森久保祥太郎)

シンドリア八人将の一人。

美しい銀髪と浅黒い肌の持ち主というナンパな容姿の通り、大の酒好きである。アリババの剣術指南役として活躍した。

主であるシンドバッドへの忠義は固く、眷属器・流閃剣(フォラーズ・サイカ)を扱う。能力は斬撃を一定の時間の間空間に留め、さらにはその軌道を制御することのできる鞭状の剣である。が、シャルルカン自身の体内の魔力の量が少ないため、発動は一日に数分しかできない。

マギ シャルルカンについて語りたい

ヤムライハ(眷属器使い/ムスタシム王国⇒シンドリア王国/CV:堀江由衣)

水魔法が得意な魔導士で、シンドリア八人将の一人である。

黒い帽子を被り、珊瑚と真珠で出来た杖を持っている。(杖は鈍器として使われることが多い)

魔法には強い思い入れとプライドがあり、実際に高度な魔法を使用して見せるなど、確かな腕前を持っており、アラジンに魔導士としての基礎の訓練をつけた。身に着けている装身具は彼女が独学で生み出した世界に唯一の魔力蓄蔵装置であり、闇の金属器使いとの戦いでその性能を披露している。

ドラコーン(眷属器使い/パルテビア帝国⇒シンドリア王国/CV:杉田智和)

シンドリアを守る八人将の1人であり、世界初の眷属器使用者。シンドリア国軍の大将軍の位についているが、元々はパルテビア内の将軍家の子息であった。バアルの眷属と同化し、常にドラゴンのような外見になってしまっている。 シンドバットと共に数々の迷宮の攻略を行ってきた歴戦の勇者でもある。眷属器は左耳のピアス。シンドバッドの冒険にて、バアルの眷属と同化した経緯が明らかにされた。(本編のみ読んでる方にはネタバレになるので割愛)

出会ったばかりのシンドバッドに「ドラコーン」と略された。

おそらく略に使った部分は、

「ドラ」グル=ノル=ヘンリウス=ゴビアス=メヌディアス=パルテヌボノミアス=ドゥミド=オウス=「コ」ルタノ「ーン」

=ドラコーン

ヒナホホ(眷属器使い/イムチャック⇒シンドリア王国/CV:藤原啓治)

イムチャック族長の息子として生まれるが、シンドバッドと出会い、現在はシンドリア八人将の一人に。

シンドバッドの冒険で過去が描かれており、かつては大柄ながらも小心者で気後れしがちな性格だったが、シンドバッドと共に迷宮ブァレフォールを攻略したことをきっかけに自分の殻を破り、現在の豪放磊落な性格に。 眷属器の詳細はまだ描かれていないが、最古参の八人将の一人であり、かなりの実力者であると思われる。

マスルール(眷属器使い/暗黒大陸⇒シンドリア王国/CV:細谷佳正)

シンドバッドの部下であり眷属で、シンドリア八人将の一人である。モルジアナと同じファナリスの末裔。

無口&無愛想&無表情。王や先輩への喋り方は主に「~っスね」などの敬語だが、口にする意見は意外と遠慮が無い。また、シンドバッドのことは「シンさん」と呼ぶこともある。

胴部を覆う鎧が眷属器で名称は「金剛鎧甲(バララーク・カウーザ)」。 電撃により肉体強化する能力を持っている。

シンドバッドの冒険で幼少期が描かれており、かつてはレーム大陸で流行している格闘競技の剣闘士として戦う奴隷・剣奴で、シンドバッドと共にマーデルの奴隷だった過去を持つ。

Aランク(旅団レベル)

練紅明(金属器使い/煌帝国/CV:日野聡)

煌帝国の皇子であり将軍の一人。

美しい長髪を結いあげており、片目を髪で隠している。

ダンダリオンの攻略者であり、物体を転移させることができる。戦闘よりはサポート向きであると自認しているが、山一つまるごと転送することも可能らしい。

練紅玉(金属器使い/煌帝国/CV:花澤香菜)

赤く長い髪を持ち、睫毛が長い可憐な容姿。「~よぉ」など、間延びした口調が特徴。

実は、市井の出で遊女の娘。そのため、似たような立場にあるアリババとは「アリババちゃん」と呼ぶほど打ち解けて「友達」となった。

ヴィネアの攻略者であり、水を操る力を持っている。海水を丸ごと操り敵を攻撃する「水神召海(ヴァイネル・ガネッサ)」が極大魔法。

マギ 覇玉ちゃんについて語るね?

練白瑛(金属器使い/煌帝国⇒???/CV:水樹奈々)

煌帝国の第一皇女。アラジンいわく「いたいほど、まっすぐなルフ」の持ち主であり、平和主義者である。

パイモンの攻略者であり、金属器は羽扇でを使う。全身魔装を行うと扇は杖のようになり、大地を巻き上げる巨大な竜巻を発生させる極大魔法「轟風旋(パイル・アルハザード)」を使えるようになる。

煌帝国編の最後に衝撃の事実が明かされましたが、最終章ではどうなる!?

アリババ・サルージャ(金属器使い/バルバッド/CV:梶裕貴)

主人公。第七迷宮「アモン」の攻略者。

無垢なアラジンに財産や要領の重要性を語ってみせていたが、その実は困っている人を見捨て切れない優しさを持つ人徳者であり、そこをアラジンに気に入られ、王の器として見込まれることに。でもモテない。

マギ アリババくんの表情を色んな角度から眺めまわす画像まとめ

A+ランク(師団レベル)

練紅覇(金属器使い/煌帝国/CV:柿原徹也)

露出や装飾の多い独特の衣服を身にまとった煌帝国の皇子。

第十四迷宮レラージュの攻略者で、「如意練刀」という大剣を、意志に応じて大きさを自由自在に変化させることができる。ギロチンにように振り下ろすこともで、防壁として使用することも可能。

極大魔法は「如意練鎚(レラーゾ・マドラーガ)」。魔法陣から巨大なサークル状の衝撃波を放つ魔法。対象だけでなく、範囲内のものすべてを押しつぶす強力な威力を持つ。

マギ 覇玉ちゃんについて語るね?

マタル・モガメット(魔導士/マグノシュタット/CV:チョー)

マグノシュタットの学院学長。

かつては全ての人々に慈愛を向け、非魔導士に尽くすことが魔導士の使命とさえ考えていたが、迫害の結果、非魔導士に絶望。魔導士だけに慈愛を向け、非魔導士を家畜以下の存在として見下す思想の持ち主となった。

彼自身強力な魔導士だが、レーム帝国との戦争の末に、レーム帝国と煌帝国の侵略を防ぐべく堕転。

魔力炉と同化し、黒いジンを操ることで無数の金属器使いやマギを相手に圧倒し続けるが、ティトスの超律魔法により魔力炉から離脱。

ティトスの命懸けの行動により改心したが、堕転の影響でティトスの後を追うように黒く干からび死亡。

ティトス・アレキウス(魔導士/レーム帝国/CV:松岡禎丞)

アラジンがマグノシュタット学院に入学(潜伏)した際に出会った魔導士。レーム帝国からの留学生で、名家アレキウス家の者とのことだったが、その正体はレーム帝国の最高司祭であるシェラハザードが生み出した彼女の分身の一人。

寿命は非常に短いが、それでもシェヘラザードの魔力を14年間受け続けたその身は、非常に強い魔力を宿している。

黒いルフの炉へと身を投じ、魔力を使い果たしたティトスの身体は骨となり、この世から消失したが、シェヘラザードたっての希望により、ティトスは転生しシェヘラザードに代わり、この時代の三人のマギの一人となった。

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ムー・アレキウス(金属器使い/レーム帝国/CV:宮野真守)

モルジアナと同じく、戦闘民族ファナリスの血を引く(本人は混血のためモルジアナやマスルールほどの肉体能力ではないらしい)。レーム帝国にて各地で奴隷だったファナリスを解放し、ファナリス兵団を作った人物。レーム最高の剣士と呼ばれ剣技にも秀でている。

第八迷宮バルバトスのう攻略者で、魔装すると剣が槍剣に、下半身が獣のような容貌に。極大魔法は、力魔法の波動を巨大な剣として振り下ろす「バルバトスの槍剣(バルド・ロムフ)」で、非常に強力ではあるが1分ほどしか魔装していられない。

Sランク(軍団レベル)

練白龍(金属器使い/バルバッド/CV:小野賢章)

玉艶の息子であり、煌帝国の皇子。普段は冷静かつ気丈にふるまっているが、本来は心優しく泣き虫な性格。キレると泣き喚いて周りに罵声を浴びせる子供っぽい一面を見せることも。

迷宮ザガンの攻略者であり、金属器は青龍偃月刀を用いる。能力は植物に力を与え、操る力。

また、ジュダルと手を組んでから迷宮「ベリアル」を攻略し、シンドバッドや紅炎に次ぐ3人目の複数迷宮攻略者となった。

迷宮脱出後は戦力を得るために 煌帝国領の南天山前線にある第九補給基地を拠点にザガンとベリアルの能力を使い、兵の頭にザガンの能力で植物を仕掛けて「玉艶と紅炎が煌帝国を乗っ取り、家族が無残に殺される」という幻を6日間休まず見せることで記憶を固着させ強靭な戦士を作り上げ、玉艶を討つために煌帝国帝都の洛昌に攻め込む。

マギ the Blackの白龍・ジュダルまとめ

シェヘラザード(マギ/レーム司祭/CV:坂本真綾)

レームの司祭であり、マギの1人である。見た目は幼女だが、300年近い時を生きてきた女性であり、その大半の期間レームを支え続けてきた人物。自身の複製体を生み出すことができ、普段は複製体に意識を移して行動をしている。

防御や回復などの魔法を得意としており、マグノシュタットにおける戦いにおいては多くの金属器使い達を回復した結果死亡し、ティトスに次の「マギ」の座を託した。

S+ランク(ほぼ敵なし)

アラジン(マギ/レーム司祭/CV:石原夏織)

マギの主人公の一人。世界に三人しかいないといわれているなか、突如出現した四人目のマギ。その正体は、アルマトランの王であったソロモンの息子であり、「世界の真実」に関する知識を受け継いでいる。元々ほとんど魔法が使えず魔術師としての実力は決して高くなかったが、シンドリアとマグノシュタットで修行したことによって、多くの魔法を使うことができるようになった。

ジュダル(マギ/レーム司祭/CV:木村良平)

煌帝国の神官であり、マギの一人である。冷酷で攻撃的な性格であり、あえて戦闘を煽り、巻き起こして行くような言動をとる。マギの中で唯一「堕転」しており、黒く染まったルフから力を得ることができる。

マグノシュタットの事件の結果、依り代から黒いルフの力を受取り、パワーアップを果たした。

根っこにある体験と感情が共通している白龍と組んで煌帝国の革命を目指すが…!?

マギ the Blackの白龍・ジュダルまとめ

練紅炎(金属器使い/煌帝国/CV:中村悠一)

煌帝国の西征総督であり、「最強の将軍」である。

世界をただ一つの王の下に統一して平和を実現することを目指している。

慈愛と調停の能力を持つフェニクス、炎や熱を操るアシュタロス、大地か力魔法系の能力と思われるアガレスの3体のジンを従えており、まだシンドバッドほどの強さを見せてはいないが煌帝国を代表する金属器使いである。

アシュタロスで魔装した際、刺されただけで紅炎が命じるまで対象を焼き付くしつづける極大魔法を使用できる。技名は「白閃煉獄竜翔(アシュトル・インケラード)」。

S++ランク(次元の違う強さ)

シンドバッド(金属器使い/シンドリア/CV:小野大輔)

シンドリアの国王であり、世界最初に迷宮を攻略した人物。

世界の7つの海を渡った冒険者であり、七海連合の長として各国から食客を預かっている。

7つの迷宮を攻略した実力者として、人々から七海の覇王と呼ばれている。

おおらかで心が広い人物であるが、計算高さも持ち合わせており、シンドリアのためであればあらゆる人を利用する冷徹さがある。

煌帝国編の最後では衝撃の事実が明かされ、最終章でどんな動きをするか目が離せない!

マギ シンドバッドがかっこいいので三日三晩語り明かしたい

◆詳しくはコチラ(ネタバレ注意!)

マギ MAGI 283話のネタバレ・感想 最終章の展開予想!

https://festy.jp/web/posts/3898

練玉艶(アルバ)(マギ/アルマトラン⇒煌帝国/CV:伊藤美紀)

煌帝国のかつては皇后で、その後新皇帝であり、実質の煌帝国の支配者であった。

(が、白龍によってクビを落とされ死亡したと見られていたが…)

アル・サーメンのリーダーであり、魔導師として高い実力を有しているが、剣術・武術においても非常に優れた人物でもある。

黒の神イル・イラーを復活させることを目的に、煌帝国において様々な策略を巡らせている。

アルマトランにおいては、ソロモンの三賢者の1人であり、剣術のもっとも優れた人物として強い権力を有していたが、ソロモンを裏切り、多数の魔導師と共にアルマトランを滅ぼした。48歳。

マギ 練玉艶の画像・セリフまとめ・考察

ソロモン・ヨアズ・アブラヒム(魔導士/アルマトラン/CV:清水秀光、森田順平)

アルマトランにおいて父であるダビデ王に相対する異種族開放のための抵抗軍のリーダー。異種族に対して非人道的な抑圧を行っていたダビデ王の治世に対して疑問を抱き、多くの種族や魔導師を説得し、仲間に加えて革命を行った。

革命後は王となり、運命からの脱却を望んで神から魔力を奪い、全ての種族に分け与えたが、最終的には黒の神を封印した後に死亡。

S+++ランク(現時点で最強)

依り代

マグノシュタット編ではラスボス的な立ち位置だった依り代。核となる人の心に隙がなければ最強クラス。周りのルフを無限に吸い取ることができるので強さは無限に跳ね上がるうえ、12人の金属器使いの極大魔法でも倒れない堅牢な防御力を誇るというチートっぷり。学長先生ではなくもっと隙のない人物が核になっていなかったとしたら…マグノシュタット編でマギは(完)になっていた恐れさえあったと思われる。

測定不能

ユナン(マギ/ー/CV:石田彰)

マギの一人。 長弓に蔓を巻き付けたような、釣竿のような杖を持っている。

第一の迷宮バアルを出現させたマギである。特定の勢力につくことなく、世界に迷宮を生み出しては世界をさすらっているため、さすらいのマギとも呼ばれている。現在は暗黒大陸の南部に続く巨大な谷「大峡谷」に住んでいる。

その目的、素性、全てが不明。おっとりした口調と身のこなしで世界を見つめる。 シンドリア王国中の会話も全て聞きとれるほどの地獄耳の持ち主でもある。

ダビデ・ヨアム・アブラヒム(魔導士/アルマトラン/CV:ー)

アルマトランの王。魔導師のトップであり、ソロモンの父親でもある。

何と800歳以上生きた人間だが、運命に定められた「ある使命」を行動原理としている。

神から魔力を奪っているため強大な魔法を行使することが可能。

シンドバットと同じ「世界の特異点」でもある。

イル・イラー(黒の神/?/CV:?)

アルマトランを形作っていたルフの源泉。

そもそもアルマトラン自体が、神が何かを成すために作った世界なので、イルイラーは「神の意思そのもの」ともいえる。

ソロモンはそんな世界の在り方を否定、イルイラーを分解してルフにして自らの意思をまとわせた。

まとめ

総勢35名のマギキャラクターの強さランクまとめ、いかがでしたでしょうか。

(ネタバレはコミックス派の方に問題ない範囲にしたつもりです)

マギはかなりキャラクター数も多い作品なので、異論反論やあのキャラいないぞ!という点もあるかと思います。

ですので、何かお気づきの点があればコメント欄で議論しましょう!より代強かったなあ…wまさかの依り代が判明してるなかで最強!でも納得だわw作者コメントで実はジャーファルは八人将の中でチートの次に強いと言われている。↑ジャーファルそんな強いのか!意外だ、、、能あるタカはなんとやらってやつかジャーファルはもっと強いだろ。

眷属だけど、個人の身体能力は、短距離も腕相撲も強いぞ。

スパルトスもピスティより上だろ。紅炎の卷属が低い。ちと納得できんとこが色々と…八人将と四眷属はもっと強いしモルジアナや王の器も少し過小評価しすぎだと思うとりあえず

複数金属=マギ≧金属>同化眷属>熟練眷属=熟練魔導師≧黒金属>眷属=魔導師≧魔法道具使いくらいじじゃない

全然納得いかなーいヽ(´o`;アリババ王もう少し強くなったと思うよー だって白龍と互角にやりあってたし❗ムーさんとアリババって確か?あれ?ムーさんの極大魔法アリババ武器化で止めてなかったっけ?マギが一番じゃないかな?やっぱみんな強いね〜( ´ ▽ ` )ノ同化眷属が未同化眷属と一緒なわけねーだろばーか1番強いの、紅炎さまだと思ってました。一番はシンさんかなー、と思ってた❗

まあ、よりしろが強いのには納得❕❕( ´∀`) けど、アリババらはもう少し強いんじゃない❔白龍

白龍過大評価しすぎよくよく考えたらソロモン最強じゃねえかwだって12人の金属器使いが結局倒せなかった依り代より格段に強い黒の神(イル・イラー)を一瞬で亜空間に封じ込めたんだからwwジャーファルはもっと強いマギ!!白龍はベリアルがチートすぎるだけ。
ジャーファルさんはもっと強いからね(確信) スパルトスは目立ってないだけでcにするのはどうかと思う。うぅんでも
色々チートナアラジンが一番じゃないかな?
アラジンがいなかったら…シンドバッドおじさんかな…うん言っとくが最強はアルバだぞ
金属器使い何ていくらでもルフを奪えば何も出来なくなるし、依り代だってアルバがルフを奪えば一瞬だし、よって最強はアルバかソロモン、ダビデ、アラジンの4人のマギの誰か
シンドバットとか金属器使いは論外だよ、べリアル見たいな能力だろうが何だろうがマギならルフを奪えば一瞬、魔装もとけてなにもできない
結局は迷宮を出現させ世界を創造したマギが最強てかマギってルフ奪えないでしょ。共有できるだけ。そんぐらい知っとけシバちゃんはーーー!マギはルフ奪えるんですけど….白龍との戦いでアルバがやってたでしょ
アラジンも使わないだけでマギならルフを奪えるんだよ、共有じゃないよ回りのルフから魔力を奪えるようにルフ自体を奪うことも出来るんだよ
黒ルフだろうが白ルフだろうが、マギなら金属器使いが魔装をすればルフを奪い、極大魔法なんて打とうとしたら即座にルフを奪い終了
そんぐらいしっとけって上から目線すぎて気分悪いわ(笑)練族多いねやっぱりマギおもしろいジャーファルはSぐらいでしょ。スパルトス普通に可愛い❤