あんさんぶるスターズ! セリフ集

じわじわと盛り上がりを見せているあんさんぶるスターズ!

なんとなく推し以外の台詞とか気になる人もいるんじゃないかと思ってまとめてみました

全員いなかったりわかってるセリフ量が違うのには目をつぶってください

◇南雲鉄虎

学生としての一面 「困ってる事があったら、俺がお手伝いするッスよ~」

マイルームセリフ

「こんな時間まで居残りなんて…、転校生さんは努力家っスね!」

「わああ! もう勘弁スよ~!」

「なんスか?」

「俺は、お先に失礼するッス! おやすみなさい……」

「わっ、痛っ!? 何するッスかぁ~!」

「あたた……くぅぅ! 転校生さんの気持ちが見にしみるッス!」

「チィ~ッス☆ 今日も一日、パワー全開ッスよ!」

「俺は、お先に失礼するッス! おやすみなさい……」

「こんな時間まで居残りなんて……、転校生さんは努力家ッスね!」

事前登録

「おぉ、先輩が、霊長類最強の女プロデューサーッスね~♪

 すごいッス!憧れちゃうッス……!俺もがんばるッス…♪

 一流のアイドルにしてくださいッスね~~☆」

◇葵ひなた

朝 「おはよ~!ねぇねぇ、ゆうたくんが朝から見当たらないだけど知らない?」

学生としての一面 「俺もレッスンメニュー考えるの好きなんだ~! アンタの考えるメニューと合わせて、すごいのにしよう!」

アイドルとしての一面 「プロデューサー、なんでしょ?俺とゆうたくんを、最高のアイドルにプロデュースしてね!」

事前登録

「あんた、えぇっと…転校生のひと!神プロデューサーな

 んだって~?神でしょ、GODでしょ、ゴッド~♪俺双子

 なんだけど、どっちもプロデュースしてくれる~?♪」

◇高峯翠

朝 「ハァ、おはようございます。だるい……」

学生としての一面 「授業に部活にアイドルに……って面倒……。 この学科に間違って入らなければ……。」

事前登録

「あれ……?どもッス。えっと、たしか先輩、霊長類最強の

 女プロデューサーってやつでしたっけ……?へぇ~、すご

 いッスね~……」

◇姫宮桃李

朝 「おはよう~ 転校生の庶民。」

昼 「ボクと一緒に食事がしたいて?哀れの庶民め、ボクの豪勢な食事が気になるだね。」

夕 「はああ~……おまえみたいな庶民と一緒にいてやるボクって、ほんとに寛大」

夜 「こんな時間に挨拶なんて、やはり庶民! 無礼であるぞ!」

   「ふあぁ……。ボクは寝るんだからね!邪魔しないでよ!」

勝利 「エヘヘ♪ まぁ、当然でしょう~」

学生としての一面 「ボクはやるといったら徹底的にやるんだから~!おまえも奴隷として尽力するが良い!」

アイドルとしての一面 「ボクて、高貴でこんなに可愛いし、特訓なんかしなくても十分で感じだよね~」

褒めたとき 「いいじゃない?」

事前登録時

 「……おい、そこの庶民!おまえだ!転校生の庶民!生まれる時代を間違えた奇人プロデューサーだな!哀れだから特別に、ボクの『奴隷見習い』くらいならしてやってもいいぞ♪」

◇仙石忍

朝 「朝でござるよ~!おはようでござる~☆」

朝 「忍びの朝は早いでござる……本日のプロデュースも期待しているでござるよ!」

昼 「拙者とお昼を一緒にしたい……でござるか!? 拙者感激でござる~!」

昼 「忍び故、日のもとに姿を晒すわけには……え? アイドルは見られる仕事? ……そうでござるな」

夕 「おぉっ、拙者のこと呼んだでござるか? 『どこでも、そくざに駆けつける~♪』でござる!」

夕 「拙者最近、カエルの飼育に精を出してござる! 忍者には、お供も必要でござる~!」

夜 「こんな時間に遭遇するとは……! さては転校生殿も隠密中でござるな……!?」

カットイン 「いざ、参る!」

カットイン 「忍術を披露するでござる!」勝利 「任務遂行でござる!」

勝利 「我々の忍術に、恐れをなしたな!」

勝利 「日頃の鍛錬の成果でござるな!」

敗北 「不甲斐ないでござる……」

敗北 「次は……皆もっと頑張るでござるよ……!」

敗北 「一生の不覚……!」

学生としての一面 「学院内においても忍びの鍛錬は欠かさないでござる!」

アイドルとしての一面 「転校生殿が拙者に稽古をつけてくだされば、忍者アイドルとして大出世間違いなし!」

その他 「拙者はこう見えてれっきとした放送委員。伝達こそ忍びにとって大事な任務でござろう。」

その他 「忍者同好会は拙者一人! ゆえに、同好会なのでござる。忍びは……孤独であるからして……」褒める 「さすがでござる!」

褒める 「申し分ないでござるな!」

褒める 「拙者、感服の極みでござる……!」

◇朱桜司

朝 「おはようございます。本日もご一緒させていただけますか?」

学生としての一面 「ご指導ご鞭撻をお待ちしています。時間の無駄にならぬようおねがいいたしますね」

アイドルとしての一面 「一般大衆が求めるIdolとはどういうものか・・・・あなたの力で近づけそうな気がします」

◇明星スバル

アイドルとしての一面 「よーし!特訓の成果を見せてあげる。ステージの俺を見ててね」

◇遊木真

アイドルとしての一面 「転校生ちゃんのスパルタ指導、期待してるよ! 僕も精一杯、頑張るからさ♪」

◇神崎颯馬

学生としての一面 「貴殿のため、我がため、精一杯やらせていただくつもりだ。」

◇大神晃牙

朝 「おうおう! 朝っぱらからボケッとしてんじゃね~よ!」

学生としての一面 「俺様が付き合ってやるんだから喜べ! 感謝しろよ?」

アイドルとしての一面 「全然足りねぇ~んだよ! もっと俺様を満足させるようなレッスンメニューを用意しな!」

マイルームセリフ

「俺様は孤高の一匹狼なんだよ。気安く話しかけてんじゃね~よ!」

「おわっ!? ッチ……ウゼェ……」

「あぁん? なんだ?」

「おいおい、日が暮れるぜ。俺様を待たせるつもりかぁ!?」

「おいこら、撫でんじゃね~よ! 鬱陶しい!」

「はんっ! 俺様と共にいられることに感謝しな!」

「テメ~ばっかにかまってられね~んだよ、さっさと寝ろ。おやすみ」

「うわっ! なんだ、おまえか。こんな時間になにしてやがる」

◇朔間凛月

朝 「ふあぁ……。 おはよう、はぁ……ねむい……。」

学生のしての一面 「一緒に頑張ろう、って? 俺は自分のペースでやりたいんだよねぇ~わかんないかな?」

アイドルとしての一面 「アイドルの特訓? ……もうちょっと寝たらやるから、また起こしにきてね~」

褒める 「いいんじゃない?」

マイルームセリフ

「ねえ、喧嘩売ってんのかなぁ?」

「わっ! 何なの?」

「夕方ねぇ…… じゃ、夜までおやすみぃ~っ」

「ん? 今何かした?」

「寝てばっかりでもいいじゃん。……むしろ睡眠は俺に科せられた義務だねぇ」

「俺の安眠妨害さえしなければ、文句はないよねぇ…」

「あれ、まだ寝ないの? 俺は夜の方が元気なの。でも、あんたは寝た方がいいんじゃないの」

「へぇ、まだこんなとこうろついてんだ? 暇なの?」

「ふぁあ、ふ♪ ……おはよ。ん~……ねむい。」

◇鳴上嵐

朝 「おはよう。朝からあなたに会えて嬉しいわぁ。」

昼 「アタシのお弁当のお気に入りは、鶏の唐揚げよォ!あなたにも分けてあ・げ・る♪」

勝利 「アラアラ、勝ったわねぇ♪」

学生としての一面 「カワイイ転校生ちゃんのためなら、アタシもがんばらなくっちゃいけないわぁ♪」

アイドルとしての一面 「めんどくさいことはいやよぉ。でも、アタシが注目されるお仕事は好き♪」

褒める 「いいわよォ♪」

ストーリー台詞 「アハン!見て見て司ちゃん、あの対戦相手の子ったら超はりきってるわよぉ♪」

◇天祥院英智

朝 「やあ、おはよう。今日も君の一日に幸あれ。」

昼 「どうかな、ここの生活にはもう慣れたかい?君に不自由が無ければいいのだけれど」

夜 「ここは、もう夜のとばりが下りた世界。君との熱いソワレはまたの機会にね」

夜 「今眠ると良い夢がみられそうだね。君も、おやすみなさい。」

勝利 「美しい音楽だったね。」

敗北 「これは……」

アイドルとしての一面 「君は僕を更なる高みへ誘ってくれるのかな?それとも……」

褒める 「いい子だね」

◇瀬名泉

朝 「はい、おはよう。 朝から突っ立ってないでよね、俺のジャマになるでしょう?」

昼 「お昼は何食べたかって?なぁに、言ったら次から用意してくれるわけ?」

夕 「さっさと次のレッスン始めなよ~」

勝利 「はい、邪魔~。あんたも邪魔~。」

敗北 「チョ~うざぁい!」

学生としての一面 「モデルでも人気だったからさぁ、毎日やってくるファンの子たちがチョ~うざぁい!」

アイドルとしての一面 「アンタが俺を、アイドルとしてプロデュース……ねぇ。 見たところ、バカっぽいけど期待できるの~?」

褒める 「良い子良い子。」

マイルームセリフ

「さっさと次のレッスン始めなよ~」

「はぁ、俺を素人と一緒にしないでほしいわけ。こんなこと言うのも時間の無駄でしょ~?」

「うわっ!?」

「あぁ~もう! いい加減にしてよ、うざぁいってば!」

「ちょっと、なぁに?」

「馬鹿じゃないの?」

◇朔間零

学生としての一面 「愛しい弟は今日も顔を見せてくれぬのう。つれない奴じゃ。」

アイドルとしての一面 「嬢ちゃんが引っ張ってくれるのか?ククク、面白い。我輩を本気にさせてみよ。」

マイルームセリフ

「ふふっ、我輩は散策好きなのじゃ。庭園の散歩でもどうじゃ?」

「おぬしと時を共にするのも悪くはないのう、闇が迫るこの時も一興」

「おぅっ!? 我輩を驚かすとは……くっくっく!」

「そんなに我輩のことが気になるのか? 照れるのう……♪」

「朝陽は我輩の敵じゃ、夜闇の中だけで生活できればのう」

◇仁兎なずな

朝 「おはよ。まっ、今日も無理せず頑張れよ!」

学生としての一面 「俺はこの学院で、カッコイイ先輩として後輩にも好かれてんの。カワイイとか、子ども扱いすんなよ!」

アイドルとしての一面 「お前のプロデュースで、もっとすごいアイドルになるって期待してるぜ!」

マイルームセリフ

「ふふっ。何か相談なら、に~ちゃんに任せろよ♪」

「うにゅ!?びっくりするらろ!こんな時間に話しかけんにゃ!」

「おやすみぃ~。また明日な、もう眠いんらろ……すぅ……」

「うにゅ!?なんらよ!?」

「ん?おまえか」

帰らないよ