【暗殺教室】烏間先生の強いところピックアップしたら人間やめてそうに見えた

烏間先生がいろんな場面でかっこよく怪物みたいに強すぎるので人間やめてるんじゃね?

って思いました。

でも烏間先生かっこいい。

〇そもそも烏間先生って?

●烏間惟臣

誕生日8月15日

年齢28歳

身長180cm

体重85kg

経歴第一空挺団 → 統合情報部 → 臨時特務部 → E組体育教師

趣味・特技戦闘技術全般

座右の銘可能なら実行し、不可能でも断行する。

好きな動物犬

その他犬の前を通ると死にもの狂いで吠えられる

堅物だが上からや同僚からの板挟みにあい苦労している人。

見た目以上に生徒をちゃんと見ていて、普通の学生として暮らすことや渚の才能開花故の将来なども心配していたりする。

〇そんな先生の人間やめてる瞬間って?

●まだこれは強い人どまりの頃

だとしてもだいぶ強い。

●なんか怖い。まだ人間

殺せんせーまで怯えるほどである。

●もうよくわからない

流れる作業すぎてどうやって相手を倒しているか一般人では目で追えません。

●矢を手で止める

これは一体全体どういうことか

●つけいる隙がない

●爆風を受けながしている先生

とっさの判断力とそれを実行できるスキルの高さに驚きを隠せない

●ナイフを口で止めた先生

人間なのかわかりかねる

●ただただかっこいい先生

先生らしさのあるかっこよさ

●死神以上のスキルをもつ先生

タイマン張ってます

●強すぎる烏間先生

●ゾウも倒れる毒ガスを食らっても相手を一発KOする烏間先生

なんで倒れないのか、なんでこの表情で蹴り入れているのか、気になるところは多々あるけれどわかることは

烏間先生がゾウ以上の肉体を持っているということです。

分かっていただけただろうか。

恐ろしいほどである。

肉弾戦ならまだしも奴は爆風を受け流したりしているのだ。

そして矢を手で止めたりナイフを口で受け止めたり人間やめそうと思っても仕方のないことのように思える。