【進撃の巨人】エレン・イェーガー名言まとめ

駆逐系男子、エレン君のぐっとくる言葉やかっこいい言葉をあつめてみました!

■エレン・イェーガー



本作の主人公。15歳。身長170cm。体重63kg。誕生日は3月30日。強靭な精神力と非凡な行動力を持ち、壁の外の世界に人一倍憧れを持つ少年。

将来は壁の外に出て、世界中を探検するという夢を抱いている。アニメ版では嘘をつくときに耳が赤くなるという設定が追加されている。ウォール・マリア南端より突出したシガンシナ区出身。845年の巨人侵攻によって目の前で母親が巨人に殺されてしまう。それ以来「巨人の駆逐」を行動原理としており、調査兵団に入団した。

104期訓練兵団員の中には、エレンの語る夢や意志の強さに心を動かされた者も存在するが、同期のジャンからは「死に急ぎ野郎」と揶揄されることもあった。

ウォール・ローゼ南部のトロスト区防衛戦の際には、アルミンを助けようとして巨人に捕食されるが、巨人の胃袋の中で怒りを爆発させ、それまで本人も知ることのなかった巨人化能力が覚醒する。

名言

猪突猛進で生きているエレン君だからこそまっすぐな言葉にぐっとくることもありますよね!

「しんじゃえよくそ野郎。」「戦わなければ勝てない・・・」



「有害な獣を駆除した!!たまたま人と恰好が似てただけだ!!」「調査兵団に入って・・・とにかく巨人をぶっ殺したいです」

「駆逐してやる!!この世から・・・一匹残らず!!」

駆逐マンになるきっかけはやはりお母さんの死ですよね。。

「できるか、できないか。オレはどっちでもお前の意見を尊重する」

「いいから黙って全部オレに投資しろ!!」

このあとあの有名素材になってる兵長の蹴りが・・・

「こんなところで・・・死ねるか・・・・・・・」

「5年振りだな・・・」

ここのセリフとシーンはアニメでも原作でもかっこよかったですね!「オレには・・・家畜でも平気でいられる人間の方がよっぽどマヌケに見えるね!」エレン君は本当に、小さい頃から名言がたくさんありますね!

また何かあったら追加していこうと思います~~!

エレンさんは結構強烈な台詞はいてますね、改めて見ると。いや改めなくても駆逐系男子www今回72話でまた名言が増えました!!駆逐系男子カッコイイ(ノ*゜▽゜*)カッコイイです!