【進撃の巨人】ジャン君の理不尽な日々まとめ

黙ってればそれなりにイケメン!リーダーシップもあって頭もきれる!そんなジャン君の不憫な場面をまとめてみました(^^)/ジャン君に幸あれ!!!

◆プロフィール

ジャン・キルシュタイン

険のある顔つきの少年。

15歳。身長175cm。体重65kg。誕生日は4月7日。

ウォール・ローゼ南端のトロスト区出身。第104期訓練兵団を6番で卒業。エレンのライバル的存在で、ミカサのことが好き。憲兵団を志望していたが、調査兵団に入団。

悲劇はここから・・・

実家でエロ本見てる最中にお母さんに、ノックせずに部屋に入られる。

このときからすでに、不憫は始まっていたんですね。可哀想。

正直さが・・・

訓練生時代。自己紹介のときも、正直に自分の気持ちを言ったら頭突きされるジャンくん・・・・。

ジャン:「憲兵団に入って内地で暮らすためです!!」

教官:ッゴ!!!!!!!!

・・・・・・・( ;∀;)

失恋・・・・



ミカサに一目ぼれするも、ミカサはもうエレン厨だから勝ち目なんてなかった・・・。

恋した瞬間、5秒で失恋するジャン君の涙を拭いてあげたいです・・・。

その後もずっとジャン君の片想いはつづく・・・

だから恋敵であるエレン君にはついついつっかかっちゃう

もうジャン君に勝ち目はないのね・・・・・

とどめと言わんばかりに、エレンくんにつっかかってたところを転ばされる・・・・・。

かっこわるところをミカサにも見られ、恋敵にも負け・・・・・oh

親友の死

そして・・・・そして・・・・・

親友マルコの死・・・・。ジャン君にとって唯一の理解者だったのに・・・・

彼の死は早すぎました・・・・。

しかし、この事がきっかけでジャン君は調査兵団に入ることを決め

今自分がやるべきことを自覚することができたのでマルコの死は無駄ではなかったんだと思います。

・調査兵団になった後も・・・

馬呼び戻すのに指笛吹きすぎてよだれまみれになったり・・・ライナーの馬は戻ってきてジャン君の馬は戻ってこない・・・・・不憫。

作戦といわれ、エレン君の影武者をやらされるジャン君。

尚、この後エレン君からは馬面という心にもないような言葉を言われます・・・・・・

人との・・・・・しんらい・・・・・・・・・・

巨人中学校なら報われてるとおもいきや、

ヒッチに罵られるジャン君・・・。

まさか女難の相でもでてるんじゃ(´・ω・`)

理不尽なことが多いジャンくんだけど、これだけちょこちょこ悪いことが起こってれば

そんなにおおきな死亡フラグはそう立たないはず。。。。

彼には幸せになってほしいです