【七つの大罪】ヘルブラム・エレインまとめ

週刊少年マガジンで連載中の「七つの大罪」 キャラクターが多くて混乱…という方のためのキャラの紹介ポストです。

今回はタイトル通り妖精族のキャラクターヘルブラムとエレインについてまとめます

ヘルブラム

プロフィール

年齢 ?

身長 190㎝

体重 101㎏

血液型 ?

誕生日 5月5日

闘級 ?

概要

ヘンドリクセン派の聖騎士

役職は枢機卿

ギーラの師であり上司

眼帯をつけた大柄の老人で強面の容姿だが軽い調子で話す

一人称は「おれっち」

バイゼル喧嘩祭ではラブヘルムとして小柄な姿に変身して喧嘩祭りの審判を務めていた

ヘンドリクセンと共に共謀し「新世代」を裏で作り上げている

「魔神族」の復活を企てている

仲間意識は皆無でヘンドリクセンと組むのにも裏がある

魔力は自信に同意したものの魔力を拝借できる「同調」

正体

キングと同じ妖精族で小柄で羽根の生えた少年の姿をしている

700年前にヘルブラムはハーレクインことキングやエレイン、妖精族の仲間と共に妖精界の森で暮らしていた。 同族同士で年中もめ事を起こす人間を警戒しているキングに対して、ヘルブラムは短い生を懸命に生きる人間が愛おしいとさえ思っており、非常に好意的だった。

度々森を抜け出しては人間の様子を伺いに行くヘルブラムに、キングはあまり人間を信用しないよう忠告するが、妖精族にはない文化や考え方を持つ人間に彼の好奇心が尽きることはなかった。

その際「いつかひどい目に遭うぞ」と諫めたキングに対し、「その時は親友の君が止めてくれ」という約束を交わしていたしかしヘルブラムは人間たちに騙されることになる

目の前で羽根を商人にむしられる仲間をみて発狂

人間の憎しみを忘れないためにその場にいた老兵の姿に変身して500年間も罪のない人間を惨殺した

一度はキングの手で殺されるが闇ルートで死体が転売されて

ヘンドリクセンの手に渡り蘇生術を施された

キングによってふたたび眠りにつくが

ヘンドリクセンの死者使役を再び使用されたことで蘇生

キングによって3回死ぬことになった現在はキングの持つヘルブラムの兜に魂をやどして現世にとどまっている

少年体のプロフィール



誕生日 1300歳

身長 162㎝

体重 50㎏

エレイン

概要

妖精族の少女

キングの妹(妖精族の姫)でありながら泉を守る聖女

キングが不在の700年間泉をまもっていた泉をまもる内にそれを盗みにやってきたバンと深い仲になる

当初は盗賊のバンを追い返していた

しかし魔神族が襲来

エレインはバンだけでも助けるために生命の泉を彼に飲ませて自身は命を落とす

死者の都でバンと再会を果たす

バンとまた会うことを約束して姿を消した

ヘルブラムにキングの傍にいるように後押ししたのは彼女

浩Cのキャラだ(о´∀`о)即わかったなー