「だって可能性感じたんだ」ラブライブ!の名シーン・名言15選

ラブライブ!の名シーン・名セリフを厳選してまとめてみました。 あなたのハートににこにこにー♪スクールアイドルμ'sはあなたを笑顔にすること間違いなし!ちなみに私は真姫ちゃん推しです。

「いい?アイドルっていうのは笑顔を見せる仕事じゃない!笑顔にさせる仕事なの!それをよーく自覚しなさい!」

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アイドルにかける想いは人一倍強いにこにー。

笑顔届ける矢澤にこにこー♪もきっとこの想いから。

「これがお姉ちゃんのやりたいこと?」

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8話はえりち回だったな、という印象です。

やりたいことを見失って、ただただ黙々と作業をするなんて、そんなの寂しいじゃないですか。

「変わることを恐れないで、突き進む勇気。私はあの時、あなたの手に救われた。」

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自分だけで突き進もうとするのって、とっても勇気が必要ですよね。

穂乃果の真っ直ぐな心こそが、伸びた腕こそが、救いだったのでしょう。

理由なんて必要ない。やりたいからやってみる。本当にやりたいことって、そんな感じに始まるんやない?

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直感って、結構大事だと思うんですよね。

そして積み重ねていくことでその愛着を深めていく。

それはいつしかやりたかったことに繋がるのでは。

「ハッキリ言いますが、穂乃果にはずっと迷惑かけられっぱなしなんですよ。穂乃果に振り回されるのはもう慣れっこなんです。だからその代わりに連れて行って下さい、私たちの知らない世界へ。」

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穂乃果に振り回されることに少し嬉しさを感じていたのではないでしょうか。

知らない世界が、ぐるぐると駆け巡って。

そんなものを魅せてくれる彼女だから、世話でもなんでも焼いてしまいたくなるのでしょう。

「凛は知ってるよ!かよちんはずっとずっとアイドルになりたいと思ってたこと!」

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アイドルになりたいというかよちんの願いを知っていた凛ちゃん。

友人の背中を押そうと発したこの台詞に、感動した人は多数。

「面と向かって頑張れって言うんやなくて、まだまだ心配ないよって隣に寄り添っていたいかな。」

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激励されるのも嬉しいですが、支えとなってくれる存在ってとっても大きい。

さすがのんちゃん、癒しをくれる。

「いつか…いつか私たち必ず…ここを満員にしてみせます!」

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ファーストライブを終えた穂乃果たち。

舞台から見える客席にはショックだったことでしょう。

しかし、彼女が残したのはこの台詞。

彼女たちのスクールアイドルはここから始まった。

「自分のことを優れているなんて思っている人間は、ほとんどいないってこと。だから努力するのよ。みんな。」

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努力をせねば達成は必ずありません。

みんなで努力し、高め合おうとした結果がライバルでしょうか。

「曲はいつもどんな時も全員のためにあるのよ」

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「みんなのために」というのがアイドルなのかなってイメージです。

誰かのために、はただの恋文のようなもの。

「あっ流れ星。南に向かう流れ星は物事が進む暗示。一番大切なのは本人の気持ちよ。」

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考えさせられてしまう台詞です。

物事は進んでいく。

あとは本人がどう思っていくか次第であるということなのでしょうか。

「大会が終わったらμ’sはおしまいにします!」

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嬉しいような悲しいようなこの台詞。

この9人だからこそのμ’sだから、この終わりを決めた。

μ’sがμ’sであるその事実が突きつけられます。

「やりたいからです! 」

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なんともシンプルな理由!

しかし穂乃果の決断力はここからきているのではないでしょうか。

確固たる信念があれば、きっと夢はぶれない。

「やり遂げたよ。 最後まで…!」

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この穂乃果がかっこよすぎる。

いつも周りを引っ張ってきた穂乃果。

そんな彼女が、苦節もありながら、やりきったこの瞬間。

「だから、私たちはまた駆け出します。新しい夢に向かって!」

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「講堂をいつか満員にする」

そんな夢がかなった瞬間。

物語が、繋がりました。