真賀田四季(13)の妖艶すぎるシーンとセリフまとめ【アグネス真っ青】

幼女時代の真賀田四季博士をご覧下さい

すべてがFになる

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今期のノイタミナ枠のアニメ。

私がタイトルの「F」で最初に想像したのは、Flatという意味。

オープニングも重力の概念が無い空間のような気がし、平坦な世界と何か関係しているのか?

しかし6話まで見終わった現在、「F」とはFreeで、自由という意味なのか?

と思っていたらどうやら違うようですw

こちらのアニメは小説が原作のようで、小説のネタバレを見たら「F」の意味は全然違いましたw

果たしてアニメと原作の小説が同じ結末になるかは解りませんが。

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小説の原作者は森 博嗣(もり・ひろし)さん。

国立大学の工学部助教授で、1996年「すべてがFになる」(講談社文庫)で第1回メフィスト賞を受賞した作品だそうです。

この原作者の作品でスカイ・クロラだけ映画で観た事がありました。

スカイ・クロラの映画は哲学的な内容も含まれ、悲しいというか虚しい世界という感情を憶えた作品です。

アニメですべてがFになるをはじめて知りましたが、スカイ・クロラと同じ原作者だけに期待して良い作品かと思いました。

真賀田四季(13)が妖艶すぎる

すべてがFになるはジャンルとしては推理もの、ミステリィになるかと思います。

が、アニメ版の魅力の1つとして、天才プログラマー、真賀田四季博士の回想シーンがあります。

13歳にして大人の男性をあの手この手で誘惑する四季博士の妖艶なシーンの数々。

あんまりにも妖艶すぎたので、まとめてみました。

「ごめんなさい叔父さま。急に出掛けたいなんてわがまま言って」

「叔父さま」にドライブに連れて行ってもらう四季ちゃん。

「私を子供だと思ってるでしょ?」

早速挑発

「奥さまは何て?」

「叔父さま」は既婚者だということが判明!

そしてこのポーズ…狙ってるとしか思えませんね。

叔父さん「彼女今夜はいないんだ。泊まりで出掛けていて」四季「じゃあ帰らなくてもいいんだ」

ふぁっ?!

結婚指輪のある左手をおさわりする四季ちゃん。もう完全に落としにきてます。

「ふふっ。分かってる。」

これは誘ってますわ…

こんな13歳がいたら是非紹介していただきたい←

場面は変わって、観覧車

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あれ、手繋いでる…?

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叔父さん、煩悩に負けたのか…

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観覧車内で服を脱ぎだす13歳

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そして隣に座っていくぅ!

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かと思ったら股間に顔を埋めていく四季さん…(意味深)

魔性の女感

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所長!そんなところで…!

「お願いがあります」

ホテルにIN。

叔父さん、アウトー!

「私に触って」

「お願い。触るだけでいいわ」

触るだけですむわけがなく…

叔父さん「そして私は長い斜面へと転がり落ちた。どこへたどりつくのかまるで分からないまま」

(花びらが散る的な演出)

「ひとりだけの所へ行きたい?」

完 全 に 事 後 !「行きたいね。山奥でも離島でもいい。自給自足でナイフ一本で住む所を造って魚を捕ったり植物を採ったり。最高の自由だ。でも全てを捨ててそれが出来ないのはつまり怖いのかな。僕は凡人だから」

完全にピロートークです。

真賀田四季「そんなことは関係ないわ! ごめんなさい」 叔父さん「いや、僕が悪かった」

痴話喧嘩したかと思ったら二回戦開始しそうな雰囲気に…

「キャンプで山菜を採ったり魚をさばいたりするのでナイフくださーい。」

後日。何故かナイフを購入する四季さん。

道具屋の店員「ああ?それならこれはどうかな?」

「……」

四季ちゃんと叔父さんの乱れた関係の行き着く先は!?ナイフはどう使われるのか!?

ここから先はご視聴下さいませ…!

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以上、ネタバレになるので多くは語りませんが、色々と狂っているのに不思議な魅力の持ち主の天才プログラマー真賀田四季の妖艶な一面の紹介でした!