【描いてみた】おそ松さん六つ子の描き分け講座!これであなたもおそ松さんが描ける!

おそ松さんの描き分け講座をを作ってみました。絵が苦手な人でもある程度描けるように作ってみたので、一緒に六つ子を描いていきましょう!

工程1.下向きに3を描く

感覚的には3を90度に傾けて描くといい感じです。

工程2.描いた3の真ん中にCを入れる

小さくCを描くとそれっぽくなります。反対向きにしたい場合はそのままCを逆にして下さい。

工程3.眉毛は八の字を丸っこく描く

眉毛は八を柔らかく丸めに描くとそれっぽくなりますカラ松の場合はへを左右対称にするといい感じです。
チョロ松は八のままに描くとチョロ松っぽいです。一松の場合は眉毛は描かなくておk

工程4.目玉は大きさを変えるだけ

おそ松を基準にして、チョロ松は気持ち小さめに、トド松は少し大きく十四松は目玉をバラけさせるとそれっぽくなります。
一松の場合は目に線を入れて丸を半分を描といい感じです。

工程5.口は基本的に~でおk

一松はへでカラ松はへをひっくり返すといい感じです。チョロ松はVを逆にして、トド松は猫っぽく描く。
十四松はドラえもんのポケットのような形を描いて、中にハートを入れるとハッスルマッスルー

工程6.耳はCを描いて中にhを入れる

これは全員共通で大丈夫です。反対向きはちゃんと反対にするように気を付ければ問題ないです。C場合は逆hに、逆Cの場合はhに

工程7.前髪、モミアゲは√で行け

√を出っ張りを耳に来るようすれば、とりあえず前髪とモミアゲが完成です。

工程8.顔は釣り針のような形に描け

前髪の√から釣り針を下すように描いてみるとそれっぽいです。気持ち柔らかめに描いてください。

工程9.頭部は3を丸っこく描く

3を120度位に倒して7:3の割合で√に繋げると顔の完成。一松の場合だけボサボサにする。

工程10.アホ毛を入れ、父+Vを描いてネクタイを入れろ

V+父を描くとネクタイっぽくなります。八が襟になり☓がネクタイになります。これは入れなくてもいいですが入れたほうがカッコいいと思います。
アホ毛はチョロ松は描かないで、十四松は1本だけ入れれば区別がつきやすいです。

これで完成です。お疲れ様でした。

最後に

上手く描けたでしょうか・・・誰にでも描けるおそ松さんって感じで作りましたがかなりテキトーな説明で少し不安ではありますw
これを参考に見ながら楽しんで描いて頂けたら幸いです。

もし良かったらついでにシェアもしてくれるとありがたいですwわかりやすいww美術1のワシでも書けそうだな