越前リョーマの名言「まだまだだね」100シーンを振り返ってみた【テニプリ】

テニスの王子様(テニプリ)の越前リョーマのまだまだだね、な名シーン・名セリフ・名言を厳選してまとてみました。本作の主人公。青学テニス部1年レギュラーの天才ルーキー強気でクールな性格で圧倒的な強さで他の学校の生徒からも一目置かれている。

1. ちょっと、何するんすか!?桃先輩!

何時も隙が無さそうなリョーマだけど寝ている時は流石に油断していて桃城に鼻を摘ままれ息が出来ずに飛び起きた!

2. いや、俺は前にアメリカで

豪華客船に招待され、皆んな初めての豪華客船にワクワクして居たらリョーマはアメリカで乗ったことがあると言うワールドワイドな男。

3. いいすけど足引っ張んないで下さいよ

豪華客船で行われる試合で普段とは違う組み合わせでの対決で菊丸にダブルスで挑む桃城にペアを組む様に頼まれたが先輩相手でも強気な返し。

4. じゃぁ次、行きますよ

菊丸と不二相手の試合にいきなりツイストサーブを放ち、それも不二は分かっていたが菊丸は打ち返すことが出来ず、観客からは歓声が沸いた。

5. 本気で行きますよ?

まずは右手でツイストサーブを打ったが利き手に持ち替え本気モードに、これには観客も再び驚き、ダブルスでも強さを見せてくれる。

6. 桃先輩がでしゃばらなきゃ勝てたのに

菊丸と不二の先輩ペアに負けてしまったが、悔しそうに桃城が自分の足を引っ張ったと主張して怒らしてしまいやっぱりシングルが向いてると思う。

7. 八百長を持ちかけた人に言われたくないんだけど

テニスは言葉や人種の壁も越えて分かり合えると兄と名乗り出たリョーガでも八百長テニスに関わってる人には言われたくない!正論!


8. テニスってのはデッケー世界を見せてくれるデッケー夢だ、って

よくオレンジを齧りながら言ってたあの頃の親父の口癖を思い出し、リョーガに話す。2人の記憶の中にはオレンジが印象に残っている。

9. あんたも俺に賭けといた方がいいかもね

八百長試合をしなかった青学は最終試合を残し全勝し、最後は手塚に代わってリョーマが出ることになり客は皆リョーマに賭けたのでリョーガにも俺に賭けたら?と挑発する。

10. ねぇ俺、結局あんたとは1度もまともに試合したことなかったよね

昔リョーガと一緒に住んでいた時はリョーマが小さくてまともに勝てず最後までちゃんと試合をしせずに「まだまだだぜ」と言われていた。

11. これで邪魔者も居なくなったし、試合始めるよ

八百長の主犯達をボールをぶつけて倒し、青学メンバーが人質から解放されたのでリョーガとまともに試合を挑む。

12. やっぱり塩がさっぱりして上手いっすね

決勝進出祝いに皆んなで焼肉を食べに来くるのも少し中学生らしくないけど、タレではなく塩で味わうのも中学生とは思えない。


13. まだまだだね

乾が通ぶって食べたこともないシャトーブリアンについてうんちくを語るも本物のセレブの跡部の前で食べたことないと見破られ、リョーマ達から蔑まれる。

14. 今回は普通の飲み物じゃないすか

乾特製ドリンクのスッポンの生血と甲羅入り「コーラ」を飲んでしまい今まで聞いたことのない奇声を発し気絶する。青学の内部犯でも油断は禁物。

15. 俺だけどね

勝つのは氷帝!負けるの青学!勝者は跡部!と、氷帝テニス部の大合唱の呑み込まれそうな中パチンと指をならし注目を集めたのはリョーマだった!

16. You still have lots more to work on

跡部相手の試合に無我の境地となり「You still have lots more to work on」英語で「まだまだだね」と挑発。

17. ちぇ、ヤなこと思い出させるよな

跡部との試合に負けると坊主にすることを堀尾達が側で話し無我の境地のリョーマには聞こえてないと思ったが、嫌なことはバッチリ聞こえている!

18. そう、今から奪うんだけどね

「青学の敗因は青学の柱を1年に譲ったこと」と勝ちを確信したみたいだが、落下物も気にせず最後まで諦めずに、これから勝って柱を奪うと宣言。

19. まだまだ…だ…ね

相打ちで跡部と同時に倒れてしまい先に跡部が起き上がり、制限時間内にリョーマが打ち返さないといけないギリギリに起き上がった!何かもうダメそうだけど大丈夫?

20. ちーっす

U-17の合宿で、まず最初の試練としてボールを拾わないといけないのに中学生が殆ど拾い集め残った1個を争奪しようとした中そのボールを拾い、主役は遅れて登場!

21. もーいいかい?

高校生に乾の独り言を聞かれ「そこの眼鏡」と名指しされたが集まった中学生は眼鏡だらけ!そっと外そうとする乾に対して、金色の眼鏡を拝借してコートで待つリョーマ。

22. まだまだだね

選抜に選ばれた高校生相手に、完全に舐めて見られていたがリョーマのテニスは高校生にも通用するのだった、これには思わずドヤ顔で得意のセリフ。

23. ねぇ、あんた達の中で1番強い奴って徳川って人なんでしょ?

高校生と対決して負けた桃城を見ていた高校生たちが「俺達に勝つのは100年早え」と言っていたのを聞いて高校生の中で1番強い人を聞き出す。

24. 何言ってんの?U-17まだまだだね?

リョーマが望んでいたU-17で1番強い徳川との試合でお互い本領を発揮してない様子で探り合いの試合をしている。


25. ねぇ、その中学に負けたあんたに言われる筋合い全然ないんだけど

リタイアとみなされたリョーマ達が辿り付いた先では既に高校生の負け組が居たが、中学生を舐めてかかるので言い返す!その通り。

26. まだまだだね

負け組の無茶苦茶な特訓を軽々こなすリョーマと金太郎、成長途中の2人は皆んなが苦戦する小さい三輪車も余裕~♪

27. ステップステップワンツーワンツーくるりと回ってイナバウアー!

スペシャルミッションをこなす為にレーザーに当たらないように落ち武者の幽霊が出た時に言う呪文の通り華麗に舞う!謙也とのシンクロ率100%!

28. まだまだっすね

入道コーチに乾特製ドリンクを酒とすり替え飲ませて苦しませるつもりが平然と飲み干し、自分たちが内緒で持っていたハムやサラミの匂いはバレてしまったのだった。

29. いい試合だったす

手塚部長対青学元部長の大和との試合が見たく、山から下りて来たリョーマは2人の試合を見て刺激を受けた様子。

30. まだまだ…だ、ね…

色々な方向から同時にボールを撃ち込まれて7球までは返せるのに8球目からがどうしても返せない、でも普通のテニスの試合で8球同時に打つことはないので大丈夫と思う。

31. 俺は絶対先に山を下りるけどね

皆んなが寝静まってからも自主練を続けるリョーマだが、負け組の高校生は夜中全員で自主練をしていた…中学生と高校生どっちが先に下りれるか?

32. 打ったの俺なんだけど

ボールを打ち変えせず崖の上まで登れなかったらアウトのルールで見事リョーマは打ち返したが金太郎の手柄みたいになってしまった不憫なリョーマ。

33. まだまだいけるね!

コーチに指示されたルールの特訓に失敗すればまた1から戻ってやり直しと言うプレッシャーの中軽々こなす負け組メンバー。

34. ねぇ、俺達と試合やんない?

負け組の厳しい特訓を乗り切り「革命軍」黒ジャージを手に入れ下山したリョーマ達はいきなり2番コートの高校生に勝負を挑む。

35. 折角戻って来たのに俺達練習する場所無いんで2番コート貰うっす

1番コートにも引けを取らない「黒ジャージ帰って来ちゃった組or「帰って来てしまった組」は自信が付き2番コートに対戦を挑む。

36. あれ?もう誰もコートに入らないんすか?

「ならこの勝負俺達の勝ちっすね」と言ったらコートの外からリョーマめがけてボールが何球も打ちこまれた、勝負はまだこれから!

37. まだまだ・だねっ!

2番コートの高校生を片っ端から倒していき、残るはリョーマと2番コートリーダーの右端。挑発するようなプレイスタイルに余裕を見せるリョーマ。

38. いいんすか、そんなこと言っちゃって

越前は同時に8球打てると右端に教え、8球同時に打ち合うことに!?もう普通のテニスの試合ではなくなっているが勝つ気のリョーマ。


39.ちっす、リベンジに来たっす!

下山して来て2番コートの高校生達を倒したので1番コートの徳川にリベンジを挑む、そして徳川もその試合に受けて立つ。

40. テニスやってるなら地獄でも楽しいに決まってんじゃん!

「この先も地獄を見る覚悟はあるか?」と聞かれ嬉しそうに答えるリョーマ、地獄を経験した方が勝った時2倍スカっとする楽しさを覚えてしまった。

41. 限界?悪いけど、まだまだだね。

徳川もこれから先は道への領域で、飛べ次なる限界へと言うがリョーマはまだまだ限界を感じていない様子で笑う。

42. あんたから奪いとります青学の柱ってやつを

手塚に対して柱を奪うと宣言するが、そこは夕焼けのビーチ。2人共、海パン姿でたたずむ…誰もテニスでとは言ってないみたい。

43. ん…?

対戦相手の菊丸が放った菊丸バズーカーを打ち返すつもりが、そのまま手に当て下にボールを落としてしまう。ラケットが無いとダメかも。

44. ドライブB!うあっ…

カッコ付けて得意技を盛り込んで来るが、上手くいかず砂に足を取られ倒れてしまう!こんなドジなリョーマ見たことない!?

45. まだまだだね!

反対コートからのボールにも反応出来ず、自分からも返せないのに「まだまだだね」と言うと「お前がな!」と全員にツッコまれる!

46. ナイスアタックっす部長!えへっ!

1試合目は手塚1人の活躍で見事勝利を手にしたので珍しく身を引くことを覚えてたリョーマは会社の部下の様に部長を煽てる。

47. 次、ツイストサーブ決めてみせます!

対戦相手の乾達に次からリョーマを狙うと言う作戦を立てられているにも関わらず楽し気に腰を振りながら得意技を決めたいと言うが手塚に止められる。

48.  ピーピーピーピー煩いっすよ乾先輩

何故かテニスと言うワードを言おうとすると放送禁止のピー音が出る乾はテニスと連呼するがピーしか聞こえない、リョーマがツッコんで大丈夫だったのか!?

49. 暴れ足んないっすよね、桃先輩



忍足と試合をして流血して倒れ込む桃城に皆はもう棄権した方がいいと言うが、リョーマは桃城の気持ちをくみ取りラケットを手渡す。


50. なら俺もあんたに負けたら坊主になるよ

跡部と試合をする前からお互い自分が勝つと言い合い、勝つ自信しかないので勝負に負けた方が坊主にすると約束する。本当は坊主は嫌らしい。

51. ハーッハッハハハハー

試合前に跡部と2人で高らかに笑い始めてしまった、その姿を見た乾にシンクロしていると言われるが大声で笑った方が勝ちと思ってるのかも?

52. 気を失ってるとこ悪いんだけど

気を失って無防備な相手に約束の負けた方が坊主になるの刑をその場で執行!勝つ自信があったからって自前でバリカン用意したのかな?

53. 負ける訳ないじゃん

桜乃がリョーマに試合に「勝ったんだね!」と言ったら当然の返し。これには桜乃も「そ、そうだよね」と言うしかない。

54. おむすびを不味く作る方が難しんじゃない

桜乃から「おむすび作ってきたんだけど」と差し出され直ぐに取って食べて「美味しい?」と聞かれても素直には答えないのであった。

55. こしまえや!

「めっちゃ図太い体で指から毒素を出し3つの目でごっつ睨んでくるアメリカ帰りの大男こしまえや!」と言われる。金太郎はよくこれで一致したなぁ…。

56. 俺ダメっすよ、ダブルス

竜崎コーチから手塚とダブルスを組む相手を発表される前に、サラッと断るリョーマ。何かちょっと手塚が可哀想。


57. ねぇ、本気でやってよ不二先輩

今まで負けたことのない不二だったが、それが全国相手に通用するのか自問自答していたらリョーマが試合中の不二の元へ来て励ます。

58. 別に1球だけならいいけど

青学が四天宝寺に勝利し、リョーマと金太郎は戦わずして勝敗が決まったが金太郎がどうしても試合したいとごねて堀尾兄からもお願いされて承諾する。

59. あれはテニスの王子様だよ

桜乃と初めて会った時の試合で高校生相手に試合をしていたが桜乃の心配をよそに竜崎コーチは「テニスの王子様」と言う。

60. グリップの握りが甘い、まだまだだね

高校生相手に試合していたら負けそうになった相手がわざとラケットを投げリョーマを負傷させたが、血を流しながらも相手の欠点を指摘する。

61. 1度やってみたかったんだよね

菊丸相手の試合で急なルールの変更により窮地に追い詰められたが、菊丸のようなアクロバティックな股抜きショットで見事に返す。

62. 俺はアイツとは違う!

桜乃のガットの張替の付き添いでに張辰の店に行くと店主がリョーマの父の南次郎のことばかり話し比べるので言い返す。

63. 俺には倒したい奴がいる

部活を休み怪我が治った手塚と試合をしていたら「越前、お前は何故テニスをしている?何故だ?」と聞かれた。

64. 親父、強くなりたい…もっともっと

2日連続で部活を休み、手塚と試合した次の日は父親と家のコートで試合していた何時もならまともに試合出来ないのにこの日は違った様だ。

65. 簡単過ぎて逆に迷うから

英語がペラペラなリョーマからすれば中学1年生の英語のテストは簡単過ぎるけど得意分野だから負けたくない?「いや、負けないよ」だそうです。

66. まだまだだね、堀尾

リョーマの決め台詞はテニス以外でも使う。テニスもリョーマみたいに出来ないが英語の勉強も全然出来ない同じクラスの堀尾に対しても適当に言っておく。

67. 白っぽい狸ってまさかお前んちの猫じゃねーよな

朝の登校時に付いてこようとしたカルピンを追い払ったが学校で見かけ、日中そわそわしていたが桃城の言葉を聞き会いたくて会いたくて震える。

68. 制服着ちゃってもう帰るの?まだまだだね

試合会場に遅れて入って来たリョーマに声をかけるルドルフの観月に「あんた誰?」と言ってよく知らなくても見下して流石である。

69. 頑張って越前くん

リョーマの身代わりになった堀尾が調子に乗って他校の生徒に目を付けられ試合することになり、そこにリョーマが現れたが状況を把握した上で関わろうとしなかった。

70. と言う訳で越前さんの代わりにテニス歴2年の堀尾が打たせて頂きまーす

ジュースを1週間分で交代すると提案したが桜乃に遅刻を注意され結局リョーマは堀尾として堀尾と代わり他校の選手と試合をすることになった。

71. 今のはまだまだ準備運動だね

「まだまだだよ部長の実力はこんなもんじゃない」と手塚の試合を見て驚くみんなにまだ本気を出してないと教える。


72. どうでもいいけどどっちもまだまだだ…

海堂と桃城が初めてダブルスを組まされ全然思う様にプレイ出来ず喧嘩ばかりなのに煽る様な発言をするリョーマに皆が止めに入る。


73. まだまだだね、それ未完成なんでしょ

海堂と桃城のダブルスの息が合わず海堂がギリギリな場所を攻め「シングルスならアウトじゃん!」と意見する。コーチはこれを分かってダブルスを組ませた。

74. どうせサウスポーとやるなら現役時代のマッケンローとやってみたいね

ルドルフとの対決不二弟とリョーマが対戦することになり、左利き相手に猛練習したのでリョーマの強さを知らない人はリョーマが負けると予想する。


75. まだまだこれからっすよ

ルドルフ対菊丸と大石のダブルスで大石のフォローで巻き返したのを見て以前練習で2人のダブルスに敵わなかったリョーマはこの2人なら対戦相手に負けると思って居ない。

76. 何~だ、まだまだだね

「もっと強い左とやったことあるよ」と対サウスポーとの試合の為に必死に特訓した不二弟を軽くあしらって挑発する。

77. まだまだだね

不二弟の「ツイストスピンショット」をまともに返せるはずがないと誰もが思っていたが、リョーマにはドライブBと言う秘策があったのだ。

78. 俺はもっと上に行くよ

「上に行くには勝ってからにしろよと」と言われ「勿論」と返す。リョーマにはもう自分が勝利する先が見えているような発言。

79. あんたが弱いんじゃないの

「強いなお前」と言われても「ありがとう」なんて決して言わない!でも「冗談冗談」と珍しく冗談を言ってみた。

80. 悪いね、ボール入っちゃった

本当に悪そうな顔をしているリョーマ、入ってしまったのではなく狙い打って柵を壊し銀華中のテニス部員の顔面にヒットさせているから凄い。

81. まだまだだね

五月人形の兜を勝手に身にまとい、注意も聞かずに弓を放ち家をめちゃくちゃにしてしまい以降テニプリ一家からは五月人形が消えた。

82. やるじゃん2人共…年寄にしては

手塚と跡部の両者譲らない試合を見ていて年下のリョーマからの上から目線。しかし本当に2人共中学生には見えない。

83. 俺に勝っといて負けんな

手塚が跡部に負けるかもしれないのをベンチコーチとして見ていたリョーマはこれで手塚が負けると自分が弱いみたいに思えるしリョーマなりの励ましでもあった。

84. まだまだだね、これからはテニスでいくことにするよ

卓球が得意な武蔵はリョーマの存在が大き過ぎる為に自分の存在が掻き消されたことに逆恨みしていたがリョーマはテーブルテニスの王子様にもなれてしまった。

85. 俺は選ばれるに決まってるけどね

U-17の合宿で選抜選手を決めると言われ金太郎に「誰が選ばれるんやろな?」と聞かれ自分は絶対選ばれると言うリョーマだがもし選ばれなかった時のことは考えてない!

86. 言っとくけど俺達誰も脱落しないから

途中でドイツへ旅立った手塚の言葉を胸に「俺達勝つから」と自分だけではなく中学生皆を率いて徳川に意思を伝える。これには青学メンバーや跡部も同じ気持ちの様。

87. 真剣勝負しようよ兄ちゃん

幼い頃のリョーマにとって兄としてやって来たリョーガとテニスすることが日々の楽しみだったがはぐらかされて相手してくれなかった記憶がある。

88. 兄ちゃん何処行くのヤダよ

急に引っ越しが決まり離れ離れになってしまい、リョーマは幼かったので記憶が曖昧な所もあるがテニスを続けていればまた会えると言っていたのが叶っていた。

89. んじゃぁ竜崎ちょっと付き合ってくんない?

リョーマは徳川を庇って、跡部にも止められたが試合中のコートに入り退場になってしまい帰って来て青学近辺で桜乃にバッタリ出くわす。

90. 大凶、大凶、大凶

桜乃がリョーマの必勝祈願の為におみくじを引いたと言って鞄の中から出てくるのは大量の大凶のおみくじだった…当たっているから怖い。

91. あのさ、竜崎…サンキュ

呼び止めても振り返りはせずに桜乃に礼を言う。憂さ晴らしのゲームにも付き合ってもらい自分の為に大吉が出るまで引いてくれたりし、励まされていた。

92. U-17ワールドカップ俺は絶対勝つから

U-17ワールドカップ中学生代表に14人の最後の1人としてリョーマが選ばれるが、退場になったリョーマはその場には居なかった、しかし代表入りを果たす。

93. ねぇ、そろそろ本気出してもらえないすか?

「このくらいじゃ燃え足りないんだけど」と破滅への輪舞曲を何度も食らいラケットを落としていたが、見極めたのか強気に言い返す。

94. すいません、僕何のことだかさっぱり?

記憶喪失になり、テニスの会場に連れて来られたけど何も思い出せず皆も困惑していた。記憶だけじゃなく1人称や言葉使いまで丁寧に変わってしまう!

95. おまたせ



中々記憶喪失から回復出来ないでいたが、桃城や周りのサポートにより完全復帰しコートに戻って来た、この時を誰もが待ち望んでいた!

96. 来るの遅すぎ、段取り悪すぎ、髪長すぎ

リョーマがアメリカに発つ前に皆それぞれ贈り物をしていた、桜乃は直前になって用意したので遅れて来たが桜乃が来るのも気にかけて待っていた。

97. テニスって楽しいじゃん!

記憶喪失から復帰したばっかりの試合で次は幸村に五感を奪われてしまったが脳裏に蘇るテニスへの思いがリョーマを目覚めさした!!


98. やったぁー!

リョーマが幸村に見事勝利し青学テニス部員全員集合して胴上げする、最初は恥ずかしがっていたが声を張って喜ぶ。こんなに素直なのは記憶喪失の名残かもしれない。

99. お前は青学の柱だ

アメリカでテニスをすることが決まって「離れていても皆の心に越前は居る」と励まし認めてもらい皆感動しながらエールを贈る。リョーマと不二先輩が同時泣く所は貴重。

100. まだまだだね

やっぱりリョーマのセリフと言えば「まだまだだね」!人に対しても自分自身にも強気な時もピンチの時もリラックスした時でも万能に使いこなせるのはリョーマだけ!